第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
5
グレーム・クロスビー Graeme Crosby
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
ニュージーランド - ゼッケン
- 5
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1980年、500ccのミサノでグランプリにデビューした。
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500ccには1980〜1982年に20戦出走し、優勝0回、表彰台6回。
初めての表彰台は1980年ニュルブルクリンク(500cc)。
グランプリの決勝には通算20戦出走し、優勝0回、表彰台6回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
決勝の結果がない出走
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
年ごとの推移
500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1980〜1982年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率37.0%
平均順位(完走時)平均5.0位
173 点 · ポール 4
うち7戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1980〜1982年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1980年にGPデビュー。同じ年にデビューした53人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- コーク・バリントン 世界タイトル4回
同じ決勝を22回走り、前でゴール15回・後ろ5回・ともに完走せず2回 - ケニー・ロバーツ 世界タイトル3回
同じ決勝を20回走り、前でゴール7回・後ろ13回・ともに完走せず0回 - フレディ・スペンサー 世界タイトル3回
同じ決勝を11回走り、前でゴール6回・後ろ4回・ともに完走せず1回 - バリー・シーン 世界タイトル2回
同じ決勝を20回走り、前でゴール9回・後ろ10回・ともに完走せず1回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
500cc 27戦 · 1980〜1982年
グリッド位置別参考値
4–6番手スタートの平均順位は4.2位
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 1.5 → 5.5 | 0勝 / 4戦 |
|---|
| 4–6番手 | 4.8 → 4.2 | 0勝 / 14戦 |
|---|
| 7–9番手 | 8.0 → 3.5 | 0勝 / 4戦 |
|---|
| 10–15番手 | 11.7 → 9.5 | 0勝 / 3戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ニュルブルクリンク1戦平均2.0位
モンツァ1戦平均2.0位
ザルツブルク2戦平均3.0位
ミサノ2戦平均3.0位
リエカ2戦平均3.0位
イモラ1戦平均3.0位
ムジェロ1戦平均3.0位
ポール・リカール2戦平均4.0位
アンデルストープ2戦平均4.0位
イマトラ1戦平均5.0位
スパ2戦平均5.5位
アッセン3戦平均6.0位
ハラマ2戦平均8.0位
シルバーストン2戦平均8.0位
ホッケンハイム2戦平均13.0位
ブエノスアイレス1戦—
ニュルブルクリンク1戦0%(0勝)
モンツァ1戦0%(0勝)
ザルツブルク2戦0%(0勝)
ミサノ2戦0%(0勝)
リエカ2戦0%(0勝)
イモラ1戦0%(0勝)
ムジェロ1戦0%(0勝)
ポール・リカール2戦0%(0勝)
アンデルストープ2戦0%(0勝)
イマトラ1戦0%(0勝)
スパ2戦0%(0勝)
アッセン3戦0%(0勝)
ハラマ2戦0%(0勝)
シルバーストン2戦0%(0勝)
ホッケンハイム2戦0%(0勝)
ブエノスアイレス1戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク1戦100%(1回)
モンツァ1戦100%(1回)
ザルツブルク2戦50%(1回)
ミサノ2戦50%(1回)
リエカ2戦50%(1回)
イモラ1戦100%(1回)
ムジェロ1戦100%(1回)
ポール・リカール2戦50%(1回)
アンデルストープ2戦50%(1回)
イマトラ1戦0%(0回)
スパ2戦0%(0回)
アッセン3戦0%(0回)
ハラマ2戦0%(0回)
シルバーストン2戦50%(1回)
ホッケンハイム2戦0%(0回)
ブエノスアイレス1戦0%(0回)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1980〜1982年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)18戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 3,400 km
地球0.1周 · 793周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 6,136 km
地球0.2周 · 少なくとも0.5日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
87.1%出走率(27/31戦)
1一番長い連続欠場(戦)
10一番長い連続出走(戦)
23.1欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1980〜1982年(このライダーの出走年)