第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
ミシェル・フルッチ Michel Frutschi
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
スイス - マシン
- Honda
- 生年月日
- 1953年1月6日(73歳)
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1977年、350ccのシルバーストンでグランプリにデビューした。
続きを読む
350ccには1977〜1979年に6戦出走し、優勝0回、表彰台0回。500ccには1980〜1983年に5戦出走し、優勝1回、表彰台1回。
初めての表彰台は1982年ノガロ(500cc)。初優勝は1982年ノガロ(500cc)。
グランプリの決勝には通算11戦出走し、優勝1回、表彰台1回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
決勝の結果がない出走
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
年ごとの推移
350cc500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1983年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率16.7%
平均順位(完走時)平均7.3位
51 点 · ポール 0
うち6戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率8.3%
表彰台率8.3%
平均順位(完走時)平均10.2位
25 点 · ポール 0
うち7戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1983年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1977年にGPデビュー。同じ年にデビューした90人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- コーク・バリントン 世界タイトル4回
同じ決勝を20回走り、前でゴール6回・後ろ14回・ともに完走せず0回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 24戦 · 350cc / 500cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのはホッケンハイム(平均6.3位、3戦)
ノガロ500cc 1平均1.0位
ザルツブルク350cc 1平均4.0位
アッセン350cc 1平均5.0位
シルバーストン350cc 2平均5.5位
ハラマ350cc 1 · 500cc 1平均6.0位
ホッケンハイム350cc 1 · 500cc 2平均6.3位
リエカ350cc 1平均8.0位
ブルノ350cc 1平均9.0位
スパ500cc 1平均9.0位
アンデルストープ500cc 2平均12.0位
イマトラ350cc 1 · 500cc 2平均13.3位
イモラ350cc 1 · 500cc 1平均13.5位
カールスコーガ350cc 1平均15.0位
ル・マン350cc 1 · 500cc 1—
キャラミ500cc 1—
ノガロ500cc 1100%(1勝)
ザルツブルク350cc 10%(0勝)
アッセン350cc 10%(0勝)
シルバーストン350cc 20%(0勝)
ハラマ350cc 1 · 500cc 10%(0勝)
ホッケンハイム350cc 1 · 500cc 20%(0勝)
リエカ350cc 10%(0勝)
ブルノ350cc 10%(0勝)
スパ500cc 10%(0勝)
アンデルストープ500cc 20%(0勝)
イマトラ350cc 1 · 500cc 20%(0勝)
イモラ350cc 1 · 500cc 10%(0勝)
カールスコーガ350cc 10%(0勝)
ル・マン350cc 1 · 500cc 10%(0勝)
キャラミ500cc 10%(0勝)
ノガロ500cc 1100%(1回)
ザルツブルク350cc 10%(0回)
アッセン350cc 10%(0回)
シルバーストン350cc 20%(0回)
ハラマ350cc 1 · 500cc 150%(1回)
ホッケンハイム350cc 1 · 500cc 233%(1回)
リエカ350cc 10%(0回)
ブルノ350cc 10%(0回)
スパ500cc 10%(0回)
アンデルストープ500cc 20%(0回)
イマトラ350cc 1 · 500cc 20%(0回)
イモラ350cc 1 · 500cc 10%(0回)
カールスコーガ350cc 10%(0回)
ル・マン350cc 1 · 500cc 10%(0回)
キャラミ500cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
500cc 12戦 · 1980〜1983年
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 2.0 → 1.0 | 1勝 / 1戦 |
|---|
| 4–6番手 | 5.0 → 5.0 | 0勝 / 1戦 |
|---|
| 10–15番手 | 11.7 → 10.5 | 0勝 / 3戦 |
|---|
| 16〜番手 | 17.7 → 10.0 | 0勝 / 3戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ノガロ1戦平均1.0位
ホッケンハイム2戦平均8.0位
ハラマ1戦平均9.0位
スパ1戦平均9.0位
アンデルストープ2戦平均12.0位
イマトラ2戦平均14.5位
イモラ1戦平均16.0位
ル・マン1戦—
キャラミ1戦—
ノガロ1戦100%(1勝)
ホッケンハイム2戦0%(0勝)
ハラマ1戦0%(0勝)
スパ1戦0%(0勝)
アンデルストープ2戦0%(0勝)
イマトラ2戦0%(0勝)
イモラ1戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0勝)
キャラミ1戦0%(0勝)
ノガロ1戦100%(1回)
ホッケンハイム2戦0%(0回)
ハラマ1戦0%(0回)
スパ1戦0%(0回)
アンデルストープ2戦0%(0回)
イマトラ2戦0%(0回)
イモラ1戦0%(0回)
ル・マン1戦0%(0回)
キャラミ1戦0%(0回)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
350cc 12戦 · 1977〜1979年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ハラマ1戦平均3.0位
ホッケンハイム1戦平均3.0位
ザルツブルク1戦平均4.0位
アッセン1戦平均5.0位
シルバーストン2戦平均5.5位
リエカ1戦平均8.0位
ブルノ1戦平均9.0位
イモラ1戦平均11.0位
イマトラ1戦平均11.0位
カールスコーガ1戦平均15.0位
ル・マン1戦—
ハラマ1戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
ザルツブルク1戦0%(0勝)
アッセン1戦0%(0勝)
シルバーストン2戦0%(0勝)
リエカ1戦0%(0勝)
ブルノ1戦0%(0勝)
イモラ1戦0%(0勝)
イマトラ1戦0%(0勝)
カールスコーガ1戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0勝)
ハラマ1戦100%(1回)
ホッケンハイム1戦100%(1回)
ザルツブルク1戦0%(0回)
アッセン1戦0%(0回)
シルバーストン2戦0%(0回)
リエカ1戦0%(0回)
ブルノ1戦0%(0回)
イモラ1戦0%(0回)
イマトラ1戦0%(0回)
カールスコーガ1戦0%(0回)
ル・マン1戦0%(0回)
350ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1983年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)7戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 1,861 km
地球0.0周 · 495周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 3,508 km
地球0.1周 · 少なくとも0.3日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
72.7%出走率(8/11戦)
1一番長い連続欠場(戦)
3一番長い連続出走(戦)
15.3欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1983年(このライダーの出走年)