第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
フランス - 生年月日
- 1956年2月15日(70歳)
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1979年、500ccのル・マンでグランプリにデビューした。
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500ccには1979年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1981〜1984年に11戦出走し、優勝1回、表彰台4回。500ccには1987年に7戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
初めての表彰台は1983年キャラミ(250cc)。初優勝は1983年ハラマ(250cc)。
グランプリの決勝には通算19戦出走し、優勝1回、表彰台4回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
注意:この集計には欠けがあります。公式のデータに結果がない決勝が 1 戦あり(このライダーが走った年・クラス)、その分は数えていません:1980 350cc (NAT)
年ごとの推移
350cc500cc250cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1987年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
通算成績
優勝率4.5%
表彰台率18.2%
平均順位(完走時)平均5.9位
73 点 · ポール 0
うち11戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均8.5位
8 点 · ポール 0
うち3戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均18.2位
0 点 · ポール 0
うち2戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1987年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
名ライダーとの対戦と同期
1979年にGPデビュー。同じ年にデビューした102人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- アントン・マンク 世界タイトル5回
同じ決勝を14回走り、前でゴール1回・後ろ13回・ともに完走せず0回 - カルロス・ラバード 世界タイトル2回
同じ決勝を21回走り、前でゴール4回・後ろ17回・ともに完走せず0回 - シト・ポンス 世界タイトル2回
同じ決勝を14回走り、前でゴール5回・後ろ6回・ともに完走せず3回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 35戦 · 250cc / 350cc / 500cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのはハラマ(平均1.0位、4戦)
ハラマ250cc 3 · 500cc 1平均1.0位
アンデルストープ250cc 1 · 500cc 1平均2.0位
キャラミ250cc 2平均3.0位
ブエノスアイレス250cc 1平均4.0位
スパ250cc 2平均5.0位
モンツァ250cc 1平均6.0位
ル・マン350cc 1 · 500cc 2平均8.5位
ポール・リカール500cc 1 · 250cc 2平均9.0位
アッセン350cc 1 · 250cc 1 · 500cc 1平均12.0位
ホッケンハイム250cc 1平均12.0位
ザルツブルク250cc 2 · 500cc 1平均13.0位
ニュルブルクリンク250cc 1平均14.0位
ドニントン500cc 1平均18.0位
リエカ250cc 1 · 500cc 1平均20.0位
ブルノ350cc 1 · 250cc 1 · 500cc 1—
シルバーストン250cc 2—
ミサノ250cc 1—
ハラマ250cc 3 · 500cc 125%(1勝)
アンデルストープ250cc 1 · 500cc 10%(0勝)
キャラミ250cc 20%(0勝)
ブエノスアイレス250cc 10%(0勝)
スパ250cc 20%(0勝)
モンツァ250cc 10%(0勝)
ル・マン350cc 1 · 500cc 20%(0勝)
ポール・リカール500cc 1 · 250cc 20%(0勝)
アッセン350cc 1 · 250cc 1 · 500cc 10%(0勝)
ホッケンハイム250cc 10%(0勝)
ザルツブルク250cc 2 · 500cc 10%(0勝)
ニュルブルクリンク250cc 10%(0勝)
ドニントン500cc 10%(0勝)
リエカ250cc 1 · 500cc 10%(0勝)
ブルノ350cc 1 · 250cc 1 · 500cc 10%(0勝)
シルバーストン250cc 20%(0勝)
ミサノ250cc 10%(0勝)
ハラマ250cc 3 · 500cc 125%(1回)
アンデルストープ250cc 1 · 500cc 150%(1回)
キャラミ250cc 250%(1回)
ブエノスアイレス250cc 10%(0回)
スパ250cc 20%(0回)
モンツァ250cc 10%(0回)
ル・マン350cc 1 · 500cc 20%(0回)
ポール・リカール500cc 1 · 250cc 20%(0回)
アッセン350cc 1 · 250cc 1 · 500cc 133%(1回)
ホッケンハイム250cc 10%(0回)
ザルツブルク250cc 2 · 500cc 10%(0回)
ニュルブルクリンク250cc 10%(0回)
ドニントン500cc 10%(0回)
リエカ250cc 1 · 500cc 10%(0回)
ブルノ350cc 1 · 250cc 1 · 500cc 10%(0回)
シルバーストン250cc 20%(0回)
ミサノ250cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
500cc 10戦 · 1979〜1987年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ル・マン2戦平均13.0位
ドニントン1戦平均18.0位
アッセン1戦平均20.0位
ザルツブルク1戦平均20.0位
リエカ1戦平均20.0位
ポール・リカール1戦—
ハラマ1戦—
ブルノ1戦—
アンデルストープ1戦—
ル・マン2戦0%(0勝)
ドニントン1戦0%(0勝)
アッセン1戦0%(0勝)
ザルツブルク1戦0%(0勝)
リエカ1戦0%(0勝)
ポール・リカール1戦0%(0勝)
ハラマ1戦0%(0勝)
ブルノ1戦0%(0勝)
アンデルストープ1戦0%(0勝)
ル・マン2戦0%(0回)
ドニントン1戦0%(0回)
アッセン1戦0%(0回)
ザルツブルク1戦0%(0回)
リエカ1戦0%(0回)
ポール・リカール1戦0%(0回)
ハラマ1戦0%(0回)
ブルノ1戦0%(0回)
アンデルストープ1戦0%(0回)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて16〜番手。
250cc 22戦 · 1981〜1984年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ハラマ3戦平均1.0位
アンデルストープ1戦平均2.0位
キャラミ2戦平均3.0位
アッセン1戦平均3.0位
ブエノスアイレス1戦平均4.0位
スパ2戦平均5.0位
ザルツブルク2戦平均6.0位
モンツァ1戦平均6.0位
ポール・リカール2戦平均9.0位
ホッケンハイム1戦平均12.0位
ニュルブルクリンク1戦平均14.0位
シルバーストン2戦—
ブルノ1戦—
ミサノ1戦—
リエカ1戦—
ハラマ3戦33%(1勝)
アンデルストープ1戦0%(0勝)
キャラミ2戦0%(0勝)
アッセン1戦0%(0勝)
ブエノスアイレス1戦0%(0勝)
スパ2戦0%(0勝)
ザルツブルク2戦0%(0勝)
モンツァ1戦0%(0勝)
ポール・リカール2戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク1戦0%(0勝)
シルバーストン2戦0%(0勝)
ブルノ1戦0%(0勝)
ミサノ1戦0%(0勝)
リエカ1戦0%(0勝)
ハラマ3戦33%(1回)
アンデルストープ1戦100%(1回)
キャラミ2戦50%(1回)
アッセン1戦100%(1回)
ブエノスアイレス1戦0%(0回)
スパ2戦0%(0回)
ザルツブルク2戦0%(0回)
モンツァ1戦0%(0回)
ポール・リカール2戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
ニュルブルクリンク1戦0%(0回)
シルバーストン2戦0%(0回)
ブルノ1戦0%(0回)
ミサノ1戦0%(0回)
リエカ1戦0%(0回)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて1–3番手。
350cc 3戦 · 1979〜1980年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ル・マン1戦平均4.0位
アッセン1戦平均13.0位
ブルノ1戦—
ル・マン1戦0%(0勝)
アッセン1戦0%(0勝)
ブルノ1戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0回)
アッセン1戦0%(0回)
ブルノ1戦0%(0回)
350ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1987年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)14戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 1,529 km
地球0.0周 · 337周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 10,414 km
地球0.3周 · 少なくとも0.8日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
60%出走率(30/50戦)
10一番長い連続欠場(戦)
15一番長い連続出走(戦)
30欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1987年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く