2 点 · ポール 0
| 1979 | イモラ | 9 +2 |
第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
1979年、125ccのイモラでグランプリにデビューした。
125ccには1979年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1980〜1981年に3戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1981年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1981年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1981年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1982〜1983年に5戦出走し、優勝0回、表彰台2回。500ccには1983年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1983年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。500ccには1983年に3戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1983年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。500ccには1983〜1985年に9戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
初めての表彰台は1982年リエカ(250cc)。
グランプリの決勝には通算28戦出走し、優勝0回、表彰台2回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
125cc250cc350cc500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1985年(このライダーの出走年)
2 点 · ポール 0
| 1979 | イモラ | 9 +2 |
57 点 · ポール 0
うち11戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1980 | ミサノ | 6 +5 | ||
| 1980 | ポール・リカール | 9 +2 | ||
| 1980 | スパ | 15 | ||
| 1980 | シルバーストン | 17 | ||
| 1981 | ホッケンハイム | 4 +8 | ||
| 1981 | ハラマ | 19 | ||
| 1981 | スパ | 18 | ||
| 1981 | シルバーストン | リタイア | ||
| 1981 | イマトラ | 8 +3 | ||
| 1981 | ブルノ | 6 +5 | ||
| 1982 | アッセン | リタイア | ||
| 1982 | スパ | 5 +6 | ||
| 1982 | リエカ | 2 +12 | ||
| 1982 | シルバーストン | 7 +4 | ||
| 1982 | イマトラ | リタイア | ||
| 1982 | ムジェロ | リタイア | ||
| 1982 | ホッケンハイム | 2 +12 | ||
| 1983 | キャラミ | 18 | ||
| 1983 | ル・マン | 20 | ||
| 1983 | ホッケンハイム | リタイア | ||
| 1983 | リエカ | リタイア | ||
| 1983 | アッセン | 15 | ||
| 1983 | スパ | 25 |
2 点 · ポール 0
| 1981 | ホッケンハイム | 10 +1 | ||
| 1981 | ブルノ | 10 +1 |
0 点 · ポール 0
うち2戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1983 | ル・マン | 28番手 | リタイア | |
| 1983 | モンツァ | 29番手 | 20 | |
| 1983 | ホッケンハイム | 27番手 | 29 | |
| 1983 | ザルツブルク | 29番手 | リタイア | |
| 1983 | イモラ | 31番手 | 18 | |
| 1984 | ザルツブルク | 18 | ||
| 1984 | ニュルブルクリンク | 27番手 | 21 | |
| 1984 | ポール・リカール | 30番手 | リタイア | |
| 1984 | リエカ | 19番手 | 11 | |
| 1984 | シルバーストン | 28番手 | 27 | |
| 1984 | アンデルストープ | 23番手 | 13 | |
| 1984 | ムジェロ | 17番手 | 16 | |
| 1985 | キャラミ | 20番手 | 20 | |
| 1985 | ホッケンハイム | リタイア | ||
| 1985 | ムジェロ | 27番手 | リタイア |
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1985年(このライダーの出走年)
1979年にGPデビュー。同じ年にデビューした102人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
全クラスで一番得意なのはリエカ(平均6.5位、3戦)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて16〜番手。
250ccで一番得意なのはホッケンハイム(平均3.0位、3戦)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
350ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし、サーキットは1か所のみ。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1985年(このライダーの出走年)
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)20戦はコース長が推定値
全セッション
少なくとも 2,370 km
地球0.1周 · 480周
少なくとも 8,719 km
地球0.2周 · 少なくとも0.6日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1985年(このライダーの出走年)
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