第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
ドイツ - マシン
- GB Bender
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1971年、125ccのザルツブルクでグランプリにデビューした。
続きを読む
125ccには1971〜1972年に5戦出走し、優勝0回、表彰台1回。250ccには1972年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1972〜1981年に22戦出走し、優勝0回、表彰台4回。
初めての表彰台は1971年イマトラ(125cc)。
グランプリの決勝には通算28戦出走し、優勝0回、表彰台5回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
注意:この集計には欠けがあります。公式のデータに結果がない決勝が 1 戦あり(このライダーが走った年・クラス)、その分は数えていません:1971 125cc (TT)
年ごとの推移
125cc250cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1971〜1981年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率16.2%
平均順位(完走時)平均5.0位
221 点 · ポール 0
うち10戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均11.7位
4 点 · ポール 0
うち2戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1971〜1981年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
名ライダーとの対戦と同期
1971年にGPデビュー。同じ年にデビューした56人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- アンヘル・ニエト 世界タイトル13回
同じ決勝を22回走り、前でゴール2回・後ろ18回・ともに完走せず2回 - ステファン・ドルフリンガー 世界タイトル4回
同じ決勝を14回走り、前でゴール8回・後ろ5回・ともに完走せず1回 - エウジェニオ・ラッツァリーニ 世界タイトル3回
同じ決勝を21回走り、前でゴール10回・後ろ10回・ともに完走せず1回 - ピエール・パオロ・ビアンキ 世界タイトル3回
同じ決勝を17回走り、前でゴール5回・後ろ11回・ともに完走せず1回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 40戦 · 125cc / 250cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのはザルツブルク(平均4.0位、4戦)
シルバーストン125cc 2平均3.5位
ザルツブルク125cc 4平均4.0位
ポール・リカール125cc 1平均4.0位
ブルノ125cc 4平均4.3位
アッセン125cc 4平均4.8位
ホッケンハイム125cc 5平均5.2位
ニュルブルクリンク125cc 3平均5.7位
イマトラ125cc 4 · 250cc 1平均5.8位
アンデルストープ125cc 2平均6.0位
ハラマ125cc 2平均7.0位
モンツァ125cc 1平均7.0位
スパ125cc 4 · 250cc 1平均7.6位
ザクセンリンク250cc 1平均9.0位
ル・マン125cc 1—
シルバーストン125cc 20%(0勝)
ザルツブルク125cc 40%(0勝)
ポール・リカール125cc 10%(0勝)
ブルノ125cc 40%(0勝)
アッセン125cc 40%(0勝)
ホッケンハイム125cc 50%(0勝)
ニュルブルクリンク125cc 30%(0勝)
イマトラ125cc 4 · 250cc 10%(0勝)
アンデルストープ125cc 20%(0勝)
ハラマ125cc 20%(0勝)
モンツァ125cc 10%(0勝)
スパ125cc 4 · 250cc 10%(0勝)
ザクセンリンク250cc 10%(0勝)
ル・マン125cc 10%(0勝)
シルバーストン125cc 250%(1回)
ザルツブルク125cc 425%(1回)
ポール・リカール125cc 10%(0回)
ブルノ125cc 40%(0回)
アッセン125cc 425%(1回)
ホッケンハイム125cc 50%(0回)
ニュルブルクリンク125cc 30%(0回)
イマトラ125cc 4 · 250cc 140%(2回)
アンデルストープ125cc 20%(0回)
ハラマ125cc 20%(0回)
モンツァ125cc 10%(0回)
スパ125cc 4 · 250cc 120%(1回)
ザクセンリンク250cc 10%(0回)
ル・マン125cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
125cc 37戦 · 1971〜1981年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
125ccで一番得意なのはザルツブルク(平均4.0位、4戦)
シルバーストン2戦平均3.5位
ザルツブルク4戦平均4.0位
ポール・リカール1戦平均4.0位
ブルノ4戦平均4.3位
アッセン4戦平均4.8位
イマトラ4戦平均5.0位
ホッケンハイム5戦平均5.2位
スパ4戦平均5.3位
ニュルブルクリンク3戦平均5.7位
アンデルストープ2戦平均6.0位
ハラマ2戦平均7.0位
モンツァ1戦平均7.0位
ル・マン1戦—
シルバーストン2戦0%(0勝)
ザルツブルク4戦0%(0勝)
ポール・リカール1戦0%(0勝)
ブルノ4戦0%(0勝)
アッセン4戦0%(0勝)
イマトラ4戦0%(0勝)
ホッケンハイム5戦0%(0勝)
スパ4戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク3戦0%(0勝)
アンデルストープ2戦0%(0勝)
ハラマ2戦0%(0勝)
モンツァ1戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0勝)
シルバーストン2戦50%(1回)
ザルツブルク4戦25%(1回)
ポール・リカール1戦0%(0回)
ブルノ4戦0%(0回)
アッセン4戦25%(1回)
イマトラ4戦50%(2回)
ホッケンハイム5戦0%(0回)
スパ4戦25%(1回)
ニュルブルクリンク3戦0%(0回)
アンデルストープ2戦0%(0回)
ハラマ2戦0%(0回)
モンツァ1戦0%(0回)
ル・マン1戦0%(0回)
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
250cc 3戦 · 1972年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ザクセンリンク1戦平均9.0位
イマトラ1戦平均9.0位
スパ1戦平均17.0位
ザクセンリンク1戦0%(0勝)
イマトラ1戦0%(0勝)
スパ1戦0%(0勝)
ザクセンリンク1戦0%(0回)
イマトラ1戦0%(0回)
スパ1戦0%(0回)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1971〜1981年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)3戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 298 km
地球0.0周 · 26周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 7,260 km
地球0.2周 · 少なくとも0.6日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
60%出走率(21/35戦)
3一番長い連続欠場(戦)
4一番長い連続出走(戦)
83欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1971〜1981年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く