第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
2026 · シミュレーター
Moto3 シミュレーター
決定済み マキシモ・キレスがチャンピオンに決まった。
年間ランキング
| # | 今 | 最大 | 予想の後 | |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 28 マキシモ・キレス | 351 | 476 | — |
| 2 | 22 ダビド・アルマンサ 可能性なし | 219 | 344 | — |
| 3 | 51 ブライアン・ウリアルテ 可能性なし | 203 | 328 | — |
| 4 | 83 アルバロ・カルペ 可能性なし | 191 | 316 | — |
| 5 | 97 マルコ・モレッリ 可能性なし | 146 | 271 | — |
| 6 | 73 バレンティン・ペローネ 可能性なし | 123 | 248 | — |
| 7 | 9 ヴェダ・プラタマ 可能性なし | 115 | 240 | — |
| 8 | 18 マッテオ・ベルテッレ 可能性なし | 109 | 234 | — |
数字の上でまだ可能性があるライダー: マキシモ・キレス
過去のタイトル決着
最終戦でひっくり返った (1)
- 2013年 Moto3:マーベリック・ビニャーレス 323点、アレックス・リンス 311点(12点差)。決着:バレンシアGP — 最終戦の前はルイス・サロムが2点リード
上位2人が同じレースで0点 (8)
- 2022年 Moto3:イサン・ゲバラ 319点、セルジオ・ガルシア 257点(62点差)。決着:オーストラリアGP — イギリスGPで、当時1位のセルジオ・ガルシア(転倒)と2位のイサン・ゲバラ(転倒)がそろって0点(残り8戦)
- 2020年 Moto3:アルベルト・アレナス 174点、小椋藍 170点(4点差)。決着:ポルトガルGP — GRAN PREMIO DE ANDALUCÍAで、当時1位のアルベルト・アレナスと2位の小椋藍が同じ15周目にリタイア(多重クラッシュの可能性。転倒・理由は公式記録になし、残り12戦)
- 2018年 Moto3:ホルヘ・マルティン 260点、ファビオ・ディ・ジャンナントニオ 218点(42点差)。決着:マレーシアGP — スペインGPで、当時1位のホルヘ・マルティンと2位のアロン・カネトが同じ19周目にそろって転倒(公式記録で2人とも転倒。残り14戦)
- 2018年 Moto3:ホルヘ・マルティン 260点、ファビオ・ディ・ジャンナントニオ 218点(42点差)。決着:マレーシアGP — フランスGPで、当時1位のマルコ・ベッツェッキと2位のホルヘ・マルティンが同じ22周目にそろって転倒(公式記録で2人とも転倒。残り13戦)
- 2015年 Moto3:ダニー・ケント 260点、ミゲル・オリベイラ 254点(6点差)。決着:バレンシアGP — アラゴンGPで、当時1位のダニー・ケントと2位のエネア・バスティアニーニが同じ20周目にそろって転倒(公式記録で2人とも転倒。残り4戦)
- 2015年 Moto3:ダニー・ケント 260点、ミゲル・オリベイラ 254点(6点差)。決着:バレンシアGP — オーストラリアGPで、当時1位のダニー・ケントと2位のエネア・バスティアニーニが同じ14周目にそろって転倒(公式記録で2人とも転倒。残り2戦)
- 2008年 125cc:マイク・ディ・メッリオ 264点、シモーネ・コルシ 225点(39点差)。決着:マレーシアGP — スペインGPで、当時1位のセルヒオ・ガデア(転倒)と2位のホアン・オリベ(転倒)がそろって0点(残り15戦)
- 2005年 125cc:トーマス・ルティ 242点、ミカ・カリオ 237点(5点差)。決着:バレンシアGP — イギリスGPで、当時1位のマティア・パシーニ(理由は公式記録になし)と2位のガボール・タルマクシ(転倒)がそろって0点(残り8戦)
最終戦で決着 (10)
- 2020年 Moto3:アルベルト・アレナス 174点、小椋藍 170点(4点差)。決着:ポルトガルGP
- 2015年 Moto3:ダニー・ケント 260点、ミゲル・オリベイラ 254点(6点差)。決着:バレンシアGP
- 2014年 Moto3:アレックス・マルケス 278点、ジャック・ミラー 276点(2点差)。決着:バレンシアGP
- 2013年 Moto3:マーベリック・ビニャーレス 323点、アレックス・リンス 311点(12点差)。決着:バレンシアGP
- 2011年 125cc:ニコラス・テロル 302点、ヨハン・ザルコ 262点(40点差)。決着:バレンシアGP
- 2010年 125cc:マルク・マルケス 310点、ニコラス・テロル 296点(14点差)。決着:バレンシアGP
- 2007年 125cc:ガボール・タルマクシ 282点、エクトル・ファウベル 277点(5点差)。決着:バレンシアGP
- 2005年 125cc:トーマス・ルティ 242点、ミカ・カリオ 237点(5点差)。決着:バレンシアGP
- 1951年 125cc:カルロ・ウビアリ 20点、ジャンニ・レオーニ 12点(8点差)。決着:NATIONS GRAND PRIX
- 1950年 125cc:ブルーノ・ルフォ 17点、ジャンニ・レオーニ 14点(3点差)。決着:NATIONS GRAND PRIX
点差が小さかった決着 (8)
- 2014年 Moto3:アレックス・マルケス 278点、ジャック・ミラー 276点(2点差)。決着:バレンシアGP
- 1950年 125cc:ブルーノ・ルフォ 17点、ジャンニ・レオーニ 14点(3点差)。決着:NATIONS GRAND PRIX
- 2020年 Moto3:アルベルト・アレナス 174点、小椋藍 170点(4点差)。決着:ポルトガルGP
- 2007年 125cc:ガボール・タルマクシ 282点、エクトル・ファウベル 277点(5点差)。決着:バレンシアGP
- 2005年 125cc:トーマス・ルティ 242点、ミカ・カリオ 237点(5点差)。決着:バレンシアGP
- 2023年 Moto3:ジャウマ・マシア 274点、佐々木歩夢 268点(6点差)。決着:カタールGP
- 2015年 Moto3:ダニー・ケント 260点、ミゲル・オリベイラ 254点(6点差)。決着:バレンシアGP
- 1951年 125cc:カルロ・ウビアリ 20点、ジャンニ・レオーニ 12点(8点差)。決着:NATIONS GRAND PRIX
対象:公式リザルトDBで、レースごとに積み上げた点が公式の年間ランキング(上位2人)と一致した81シーズン(1950〜2025年)。一致しない年(結果が欠けている年や、有効ポイント制の年)は含めていません
同点のときは、決勝の優勝回数、2位の回数、3位の回数…の多い人が上になります(MotoGPのスプリントは数えません)。それでも並んだら、最高位を取ったのが新しい人が上(FIMグランプリ規則 第1.28.7条、2026年版) ポイントのしくみ →
集計:2026年 公式リザルトDB(17戦の決勝が終わった時点、2026/10/15 3:08 UTC)。残りのレースはフルポイントで計算(短縮レースのハーフポイントは予測しません)