第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
日本 - ゼッケン
- 4
- 生年月日
- 1963年12月2日(62歳)
- 出生地
- Aichi-Ken
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1992年、125ccの鈴鹿でグランプリにデビューした。
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125ccには1992〜1996年に33戦出走し、優勝0回、表彰台4回。
初めての表彰台は1993年ムジェロ(125cc)。
グランプリの決勝には通算33戦出走し、優勝0回、表彰台4回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
125cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1991〜1996年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率10.7%
平均順位(完走時)平均8.7位
364 点 · ポール 0
うち24戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1991〜1996年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1991年にGPデビュー。同じ年にデビューした34人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- バレンティーノ・ロッシ 世界タイトル9回
同じ決勝を15回走り、前でゴール5回・後ろ8回・ともに完走せず2回 - ホルヘ・マルチネス 世界タイトル4回
同じ決勝を55回走り、前でゴール28回・後ろ25回・ともに完走せず2回 - 坂田和人 世界タイトル2回
同じ決勝を56回走り、前でゴール13回・後ろ41回・ともに完走せず2回 - 青木治親 世界タイトル2回
同じ決勝を53回走り、前でゴール19回・後ろ33回・ともに完走せず1回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
125cc 56戦 · 1991〜1996年
グリッド位置別参考値
7–9番手スタートでは、平均7.8番手から平均4.5位まで上げている
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 2.6 → 3.5 | 0勝 / 5戦 |
|---|
| 4–6番手 | 5.2 → 7.4 | 0勝 / 12戦 |
|---|
| 7–9番手 | 7.8 → 4.5 | 0勝 / 11戦 |
|---|
| 10–15番手 | 12.2 → 10.8 | 0勝 / 13戦 |
|---|
| 16〜番手 | 20.7 → 12.1 | 0勝 / 15戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
125ccで一番得意なのは鈴鹿(平均4.8位、6戦)
鈴鹿6戦平均4.8位
カタルーニャ4戦平均5.0位
ザルツブルク2戦平均6.0位
ホッケンハイム2戦平均6.0位
ミサノ1戦平均6.0位
シャー・アラム4戦平均6.3位
ムジェロ4戦平均7.3位
ブルノ3戦平均7.7位
イースタン・クリーク4戦平均8.5位
ル・マン2戦平均9.0位
ブエノスアイレス2戦平均9.0位
セントゥール1戦平均9.0位
アッセン4戦平均9.3位
ドニントン4戦平均10.0位
ポール・リカール1戦平均10.0位
リオ2戦平均11.5位
レッドブル・リンク1戦平均12.0位
ヘレス4戦平均16.0位
イモラ1戦平均16.0位
ラグナ・セカ2戦平均19.0位
ニュルブルクリンク2戦平均19.0位
鈴鹿6戦0%(0勝)
カタルーニャ4戦0%(0勝)
ザルツブルク2戦0%(0勝)
ホッケンハイム2戦0%(0勝)
ミサノ1戦0%(0勝)
シャー・アラム4戦0%(0勝)
ムジェロ4戦0%(0勝)
ブルノ3戦0%(0勝)
イースタン・クリーク4戦0%(0勝)
ル・マン2戦0%(0勝)
ブエノスアイレス2戦0%(0勝)
セントゥール1戦0%(0勝)
アッセン4戦0%(0勝)
ドニントン4戦0%(0勝)
ポール・リカール1戦0%(0勝)
リオ2戦0%(0勝)
レッドブル・リンク1戦0%(0勝)
ヘレス4戦0%(0勝)
イモラ1戦0%(0勝)
ラグナ・セカ2戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク2戦0%(0勝)
鈴鹿6戦17%(1回)
カタルーニャ4戦25%(1回)
ザルツブルク2戦0%(0回)
ホッケンハイム2戦0%(0回)
ミサノ1戦0%(0回)
シャー・アラム4戦25%(1回)
ムジェロ4戦25%(1回)
ブルノ3戦33%(1回)
イースタン・クリーク4戦0%(0回)
ル・マン2戦0%(0回)
ブエノスアイレス2戦0%(0回)
セントゥール1戦0%(0回)
アッセン4戦25%(1回)
ドニントン4戦0%(0回)
ポール・リカール1戦0%(0回)
リオ2戦0%(0回)
レッドブル・リンク1戦0%(0回)
ヘレス4戦0%(0回)
イモラ1戦0%(0回)
ラグナ・セカ2戦0%(0回)
ニュルブルクリンク2戦0%(0回)
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1991〜1996年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)53戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 5,108 km
地球0.1周 · 1,102周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 151,697 km
地球3.8周 · 少なくとも8.6日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
96.4%出走率(54/56戦)
1一番長い連続欠場(戦)
31一番長い連続出走(戦)
8.7欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1991〜1996年(このライダーの出走年)