第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
- 国籍
日本 - マシン
- Suzuki
- 生年月日
- 1937年1月1日(89歳)
写真(4枚)
Wikimedia Commons の自由ライセンスの写真です。写真を押すと元のページ(撮影者・ライセンス)が開きます。年は撮影年です。
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1962年、50ccのクレルモン=フェランでグランプリにデビューした。
続きを読む
50ccには1962年に4戦出走し、優勝0回、表彰台1回。125ccには1962年に1戦出走し、優勝0回、表彰台1回。50ccには1963年に4戦出走し、優勝1回、表彰台1回。125ccには1963〜1964年に2戦出走し、優勝0回、表彰台1回。50ccには1964〜1965年に7戦出走し、優勝0回、表彰台3回。125ccには1966年に1戦出走し、優勝0回、表彰台1回。50ccには1967年に1戦出走し、優勝1回、表彰台1回。
初めての表彰台は1962年モンツァ(50cc)。初優勝は1963年マン島(50cc)。
グランプリの決勝には通算20戦出走し、優勝2回、表彰台9回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
注意:この集計には欠けがあります。公式のデータに結果がない決勝が 3 戦あり(このライダーが走った年・クラス)、その分は数えていません:1964 50cc (USA) / 1965 50cc (USA) / 1967 50cc (TT)
年ごとの推移
125cc50cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1962〜1967年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝3戦を除く
通算成績
優勝率8.0%
表彰台率36.0%
平均順位(完走時)平均3.9位
90 点 · ポール 0
うち7点は、公式の記録に結果がない決勝の分です(公式の年間ランキングの点数から数えています)。
うち9戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率75.0%
平均順位(完走時)平均3.5位
15 点 · ポール 0
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1962〜1967年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝3戦を除く
名ライダーとの対戦と同期
1962年にGPデビュー。同じ年にデビューした45人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- ヒュー・アンダーソン 世界タイトル4回
同じ決勝を20回走り、前でゴール4回・後ろ16回・ともに完走せず0回 - ハンス=ゲオルグ・アンシャイト 世界タイトル3回
同じ決勝を19回走り、前でゴール7回・後ろ12回・ともに完走せず0回 - ルイジ・タベリ 世界タイトル3回
同じ決勝を15回走り、前でゴール6回・後ろ9回・ともに完走せず0回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 29戦 · 50cc / 125cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのは富士(平均2.7位、3戦)
デイトナ125cc 1平均2.0位
ザクセンリンク50cc 1平均2.0位
モンツァ50cc 1平均2.0位
富士50cc 2 · 125cc 1平均2.7位
ゾリテュード50cc 2平均3.0位
ブエノスアイレス50cc 1 · 125cc 1平均3.5位
マン島50cc 3平均3.7位
ルーアン50cc 1平均4.0位
ニュルブルクリンク50cc 1平均4.0位
アッセン50cc 4平均4.3位
スパ50cc 3平均4.3位
鈴鹿50cc 2 · 125cc 1平均5.0位
モンジュイック50cc 2平均5.0位
ホッケンハイム50cc 1平均5.0位
クレルモン=フェラン50cc 1平均6.0位
デイトナ125cc 10%(0勝)
ザクセンリンク50cc 10%(0勝)
モンツァ50cc 10%(0勝)
富士50cc 2 · 125cc 133%(1勝)
ゾリテュード50cc 20%(0勝)
ブエノスアイレス50cc 1 · 125cc 10%(0勝)
マン島50cc 333%(1勝)
ルーアン50cc 10%(0勝)
ニュルブルクリンク50cc 10%(0勝)
アッセン50cc 40%(0勝)
スパ50cc 30%(0勝)
鈴鹿50cc 2 · 125cc 10%(0勝)
モンジュイック50cc 20%(0勝)
ホッケンハイム50cc 10%(0勝)
クレルモン=フェラン50cc 10%(0勝)
デイトナ125cc 1100%(1回)
ザクセンリンク50cc 1100%(1回)
モンツァ50cc 1100%(1回)
富士50cc 2 · 125cc 167%(2回)
ゾリテュード50cc 2100%(2回)
ブエノスアイレス50cc 1 · 125cc 150%(1回)
マン島50cc 333%(1回)
ルーアン50cc 10%(0回)
ニュルブルクリンク50cc 10%(0回)
アッセン50cc 425%(1回)
スパ50cc 30%(0回)
鈴鹿50cc 2 · 125cc 133%(1回)
モンジュイック50cc 250%(1回)
ホッケンハイム50cc 10%(0回)
クレルモン=フェラン50cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
50cc 25戦 · 1962〜1967年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
50ccで一番得意なのはマン島(平均3.7位、3戦)
ザクセンリンク1戦平均2.0位
モンツァ1戦平均2.0位
富士2戦平均2.5位
ゾリテュード2戦平均3.0位
マン島3戦平均3.7位
ルーアン1戦平均4.0位
ブエノスアイレス1戦平均4.0位
ニュルブルクリンク1戦平均4.0位
アッセン4戦平均4.3位
スパ3戦平均4.3位
鈴鹿2戦平均4.5位
モンジュイック2戦平均5.0位
ホッケンハイム1戦平均5.0位
クレルモン=フェラン1戦平均6.0位
ザクセンリンク1戦0%(0勝)
モンツァ1戦0%(0勝)
富士2戦50%(1勝)
ゾリテュード2戦0%(0勝)
マン島3戦33%(1勝)
ルーアン1戦0%(0勝)
ブエノスアイレス1戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク1戦0%(0勝)
アッセン4戦0%(0勝)
スパ3戦0%(0勝)
鈴鹿2戦0%(0勝)
モンジュイック2戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
クレルモン=フェラン1戦0%(0勝)
ザクセンリンク1戦100%(1回)
モンツァ1戦100%(1回)
富士2戦50%(1回)
ゾリテュード2戦100%(2回)
マン島3戦33%(1回)
ルーアン1戦0%(0回)
ブエノスアイレス1戦0%(0回)
ニュルブルクリンク1戦0%(0回)
アッセン4戦25%(1回)
スパ3戦0%(0回)
鈴鹿2戦50%(1回)
モンジュイック2戦50%(1回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
クレルモン=フェラン1戦0%(0回)
50ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
125cc 4戦 · 1962〜1966年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
デイトナ1戦平均2.0位
富士1戦平均3.0位
ブエノスアイレス1戦平均3.0位
鈴鹿1戦平均6.0位
デイトナ1戦0%(0勝)
富士1戦0%(0勝)
ブエノスアイレス1戦0%(0勝)
鈴鹿1戦0%(0勝)
デイトナ1戦100%(1回)
富士1戦100%(1回)
ブエノスアイレス1戦100%(1回)
鈴鹿1戦0%(0回)
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1962〜1967年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝3戦を除く
全レースの成績
69.7%出走率(23/33戦)
2一番長い連続欠場(戦)
4一番長い連続出走(戦)
26.7欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1962〜1967年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝3戦を除く