BETA ベータ版です。表示や数字に誤りがあれば、意見フォームからお知らせください。 意見を送る

第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)

ライダー

ラースロー・サボー Lazlo Szabo

自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について

国籍
ハンガリー ハンガリー
マシン
Yamaha

生年月日・出生地は公式のライダー情報による

共有 Xに投稿

経歴

1963年、125ccのホッケンハイムでグランプリにデビューした。

続きを読む

125ccには1963年に1戦出走し、優勝0回、表彰台1回。250ccには1963年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1963〜1968年に6戦出走し、優勝0回、表彰台3回。250ccには1968年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1968年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1969年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1969年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1969年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1969〜1970年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1970年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1970年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1970年に3戦出走し、優勝0回、表彰台1回。125ccには1970年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1970年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1971年に1戦出走し、優勝0回、表彰台1回。250ccには1971年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1971年に1戦出走し、優勝0回、表彰台1回。250ccには1971年に1戦出走し、優勝0回、表彰台1回。350ccには1971年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1972年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1972年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1972年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1972年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。

初めての表彰台は1963年ホッケンハイム(125cc)。

グランプリの決勝には通算33戦出走し、優勝0回、表彰台8回(公式リザルトDBの範囲)。

この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)

注意:この集計には欠けがあります。公式のデータに結果がない決勝が 4 戦あり(このライダーが走った年・クラス)、その分は数えていません:1969 250cc (TT) / 1970 125cc (NAT) / 1970 250cc (TT) / 1971 125cc (TT)

年ごとの推移

125cc250cc350cc ★ チャンピオン

15101962196419661968197019721969 250cc: 14位 / 14 点 / 0勝250cc1971 350cc: 8位 / 29 点 / 0勝350cc

下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン

集計範囲:公式リザルトDB 1961〜1972年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝4戦を除く

通算成績

125cc1961–1972
優勝率0.0%
表彰台率35.0%
平均順位(完走時)平均4.9位

89 点 · ポール 0

うち5戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。

250cc1963–1971
優勝率0.0%
表彰台率13.3%
平均順位(完走時)平均6.3位

65 点 · ポール 0

うち3戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。

350cc1971–1972
優勝率0.0%
表彰台率25.0%
平均順位(完走時)平均6.6位

40 点 · ポール 0

うち2戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。

ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1961〜1972年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝4戦を除く

名ライダーとの対戦と同期

1961年にGPデビュー。同じ年にデビューした50人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。

名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。

条件別の成績(決勝)

全クラス 43戦 · 125cc / 250cc / 350cc

サーキット別(平均順位の良い順)参考値

全クラスで一番得意なのはホッケンハイム(平均3.8位、4戦)

アッセン125cc 1平均3.0位
ホッケンハイム125cc 2 · 350cc 1 · 250cc 1平均3.8位
ブルノ125cc 4 · 250cc 1平均4.0位
タンペレ125cc 1平均4.0位
イモラ250cc 1 · 125cc 1平均4.5位
ル・マン250cc 2 · 125cc 1平均4.7位
ザクセンリンク125cc 3 · 250cc 2 · 350cc 1平均4.8位
イマトラ250cc 1 · 350cc 1平均5.5位
オパティヤ125cc 1 · 250cc 1平均6.5位
モンツァ125cc 2 · 250cc 2 · 350cc 1平均6.8位
ニュルブルクリンク250cc 1 · 125cc 2 · 350cc 1平均7.3位
スパ250cc 3 · 125cc 1平均7.5位
マン島350cc 1平均8.0位
モンジュイック350cc 1平均8.0位
ザルツブルク350cc 1 · 125cc 1平均9.0位

クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。

350cc 8戦 · 1971〜1972年

タイヤの時代別参考値

優勝率
表彰台率
平均順位(完走時)

サーキット別(平均順位の良い順)参考値

ホッケンハイム1戦平均2.0位
ザクセンリンク1戦平均3.0位
イマトラ1戦平均6.0位
ニュルブルクリンク1戦平均7.0位
マン島1戦平均8.0位
モンジュイック1戦平均8.0位
モンツァ1戦平均9.0位
ザルツブルク1戦平均10.0位

350ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。

125cc 20戦 · 1961〜1972年

サーキット別(平均順位の良い順)参考値

125ccで一番得意なのはブルノ(平均4.5位、4戦)

イモラ1戦平均2.0位
ホッケンハイム2戦平均3.0位
アッセン1戦平均3.0位
モンツァ2戦平均4.0位
タンペレ1戦平均4.0位
オパティヤ1戦平均4.0位
ブルノ4戦平均4.5位
ザクセンリンク3戦平均4.7位
ニュルブルクリンク2戦平均6.5位
ル・マン1戦平均7.0位
ザルツブルク1戦平均8.0位
スパ1戦平均11.0位

125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。

250cc 15戦 · 1963〜1971年

サーキット別(平均順位の良い順)参考値

ブルノ1戦平均2.0位
ル・マン2戦平均3.5位
イマトラ1戦平均5.0位
ザクセンリンク2戦平均6.0位
スパ3戦平均6.3位
イモラ1戦平均7.0位
ホッケンハイム1戦平均7.0位
モンツァ2戦平均8.5位
ニュルブルクリンク1戦平均9.0位
オパティヤ1戦平均9.0位

250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。

30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1961〜1972年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝4戦を除く

全レースの成績

レギュラーとして走ったシーズン(その年の半数以上に出走)がない

? 推定ポイントの計算方法

推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す

その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1961〜1972年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝4戦を除く

ご意見・誤りのご報告

MotoRaceLabは、読者の皆さまのご意見で日々改善しています。いただいた内容はすべて編集部で確認し、反映したものは「改善履歴」でお知らせします。ご協力いただいた方は、ご希望によりニックネームを「ご協力いただいた皆さま」のページに掲載させていただきます。

種類
自動で送られる情報
ページ
表示していた部分
端末の種類

メールアドレスや本名はいただきません。IPアドレスは保存しません。