0 点 · ポール 0
| 1989 | スパ | 31番手 | 25 |
第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
1984年、500ccのニュルブルクリンクでグランプリにデビューした。
500ccには1984〜1988年に23戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1989年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算24戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
500cc125cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1984〜1989年(このライダーの出走年)
0 点 · ポール 0
| 1989 | スパ | 31番手 | 25 |
1 点 · ポール 0
うち9戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1984 | ザルツブルク | 23 | ||
| 1984 | ニュルブルクリンク | 34番手 | 25 | |
| 1985 | ホッケンハイム | 17 | ||
| 1985 | ザルツブルク | 23番手 | 21 | |
| 1985 | アッセン | 29番手 | 14 | |
| 1985 | スパ | 26番手 | 22 | |
| 1986 | ハラマ | 21番手 | 18 | |
| 1986 | モンツァ | 20番手 | 14 | |
| 1986 | ニュルブルクリンク | 17番手 | 11 | |
| 1986 | ザルツブルク | 13 | ||
| 1986 | リエカ | 16番手 | リタイア | |
| 1986 | アッセン | 17番手 | リタイア | |
| 1986 | スパ | リタイア | ||
| 1986 | シルバーストン | 22番手 | 19 | |
| 1986 | アンデルストープ | 19番手 | 16 | |
| 1986 | ミサノ | 23番手 | 19 | |
| 1987 | ホッケンハイム | 20番手 | リタイア | |
| 1987 | モンツァ | 11番手 | 12 | |
| 1987 | ザルツブルク | 24番手 | 18 | |
| 1987 | アッセン | 18番手 | リタイア | |
| 1987 | ル・マン | 20番手 | 12 | |
| 1987 | ドニントン | 23番手 | リタイア | |
| 1987 | アンデルストープ | 22番手 | 15 | |
| 1987 | ミサノ | 27番手 | 16 | |
| 1988 | 鈴鹿 | 24番手 | リタイア | |
| 1988 | イモラ | 33番手 | リタイア | |
| 1988 | ニュルブルクリンク | 19番手 | リタイア | |
| 1988 | ザルツブルク | 21番手 | 15 +1 | |
| 1988 | アッセン | 21番手 | リタイア | |
| 1988 | スパ | 17番手 | リタイア | |
| 1988 | ポール・リカール | 20 | ||
| 1988 | ブルノ | 26番手 | 19 |
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1984〜1989年(このライダーの出走年)
1984年にGPデビュー。同じ年にデビューした87人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
全クラスで一番得意なのはアッセン(平均14.0位、4戦)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて16〜番手、サーキットは1か所のみ。
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 10–15番手 | 11.0 → 12.0 | 0勝 / 1戦 |
|---|---|---|
| 16〜番手 | 22.4 → 17.1 | 0勝 / 26戦 |
500ccで一番得意なのはアッセン(平均14.0位、4戦)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1984〜1989年(このライダーの出走年)
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)17戦はコース長が推定値
全セッション
少なくとも 2,114 km
地球0.1周 · 456周
少なくとも 25,178 km
地球0.6周 · 少なくとも1.5日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1984〜1989年(このライダーの出走年)
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