第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
フィンランド - ゼッケン
- 16
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1979年、500ccのイモラでグランプリにデビューした。
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500ccには1979〜1982年に10戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算10戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
350cc250cc500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1982年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均19.0位
0 点 · ポール 0
うち2戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均11.5位
4 点 · ポール 0
うち2戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均12.2位
15 点 · ポール 0
うち10戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1982年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1977年にGPデビュー。同じ年にデビューした90人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- コーク・バリントン 世界タイトル4回
同じ決勝を18回走り、前でゴール2回・後ろ15回・ともに完走せず1回 - ケニー・ロバーツ 世界タイトル3回
同じ決勝を16回走り、前でゴール2回・後ろ13回・ともに完走せず1回 - バリー・シーン 世界タイトル2回
同じ決勝を17回走り、前でゴール3回・後ろ14回・ともに完走せず0回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 24戦 · 250cc / 350cc / 500cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのはイマトラ(平均9.3位、4戦)
イマトラ350cc 1 · 250cc 1 · 500cc 2平均9.3位
アンデルストープ500cc 2平均9.5位
ル・マン500cc 1平均11.0位
アッセン500cc 1平均11.0位
リエカ500cc 2平均11.5位
ポール・リカール500cc 2平均12.5位
カールスコーガ350cc 1 · 500cc 1平均13.0位
スパ500cc 1平均13.0位
ハラマ500cc 1平均14.0位
ザルツブルク500cc 3平均14.3位
イモラ500cc 2平均14.5位
ブルノ250cc 1平均19.0位
シルバーストン500cc 1—
ホッケンハイム500cc 1—
イマトラ350cc 1 · 250cc 1 · 500cc 20%(0勝)
アンデルストープ500cc 20%(0勝)
ル・マン500cc 10%(0勝)
アッセン500cc 10%(0勝)
リエカ500cc 20%(0勝)
ポール・リカール500cc 20%(0勝)
カールスコーガ350cc 1 · 500cc 10%(0勝)
スパ500cc 10%(0勝)
ハラマ500cc 10%(0勝)
ザルツブルク500cc 30%(0勝)
イモラ500cc 20%(0勝)
ブルノ250cc 10%(0勝)
シルバーストン500cc 10%(0勝)
ホッケンハイム500cc 10%(0勝)
イマトラ350cc 1 · 250cc 1 · 500cc 20%(0回)
アンデルストープ500cc 20%(0回)
ル・マン500cc 10%(0回)
アッセン500cc 10%(0回)
リエカ500cc 20%(0回)
ポール・リカール500cc 20%(0回)
カールスコーガ350cc 1 · 500cc 10%(0回)
スパ500cc 10%(0回)
ハラマ500cc 10%(0回)
ザルツブルク500cc 30%(0回)
イモラ500cc 20%(0回)
ブルノ250cc 10%(0回)
シルバーストン500cc 10%(0回)
ホッケンハイム500cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
500cc 20戦 · 1979〜1982年
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 10–15番手 | 13.7 → 9.0 | 0勝 / 3戦 |
|---|
| 16〜番手 | 18.0 → 14.0 | 0勝 / 2戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
アンデルストープ2戦平均9.5位
カールスコーガ1戦平均10.0位
イマトラ2戦平均10.5位
ル・マン1戦平均11.0位
アッセン1戦平均11.0位
リエカ2戦平均11.5位
ポール・リカール2戦平均12.5位
スパ1戦平均13.0位
ハラマ1戦平均14.0位
ザルツブルク3戦平均14.3位
イモラ2戦平均14.5位
シルバーストン1戦—
ホッケンハイム1戦—
アンデルストープ2戦0%(0勝)
カールスコーガ1戦0%(0勝)
イマトラ2戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0勝)
アッセン1戦0%(0勝)
リエカ2戦0%(0勝)
ポール・リカール2戦0%(0勝)
スパ1戦0%(0勝)
ハラマ1戦0%(0勝)
ザルツブルク3戦0%(0勝)
イモラ2戦0%(0勝)
シルバーストン1戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
アンデルストープ2戦0%(0回)
カールスコーガ1戦0%(0回)
イマトラ2戦0%(0回)
ル・マン1戦0%(0回)
アッセン1戦0%(0回)
リエカ2戦0%(0回)
ポール・リカール2戦0%(0回)
スパ1戦0%(0回)
ハラマ1戦0%(0回)
ザルツブルク3戦0%(0回)
イモラ2戦0%(0回)
シルバーストン1戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
250cc 2戦 · 1978年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
350cc 2戦 · 1977〜1978年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
イマトラ1戦平均7.0位
カールスコーガ1戦平均16.0位
イマトラ1戦0%(0勝)
カールスコーガ1戦0%(0勝)
イマトラ1戦0%(0回)
カールスコーガ1戦0%(0回)
350ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1982年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)9戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 2,206 km
地球0.1周 · 578周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 2,448 km
地球0.1周 · 少なくとも0.2日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
63.6%出走率(7/11戦)
2一番長い連続欠場(戦)
3一番長い連続出走(戦)
2欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1982年(このライダーの出走年)