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第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)

ライダー

パブロ・ニエト(Wikimedia Commons の写真)
Diario de Madrid · CC BY 4.0 · 2017 · Wikimedia Commons

パブロ・ニエト Pablo Nieto

国籍
スペイン スペイン
チーム (2008 125cc)
Onde 2000 KTM
マシン
KTM
生年月日
1980年6月4日(46歳)
出生地
Madrid

生年月日・出生地は公式のライダー情報による

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経歴

1998年、125ccのカタルーニャでグランプリにデビューした。

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125ccには1998〜2008年に148戦出走し、優勝1回、表彰台8回。所属はCaja Madrid - Derbi Racing、Multimedia Racing、Blusens Aprilia、Onde 2000 KTM。

初めての表彰台は2002年ムジェロ(125cc)。初優勝は2003年エストリル(125cc)。

グランプリの決勝には通算148戦出走し、優勝1回、表彰台8回(公式リザルトDBの範囲)。

この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)

年ごとの推移

125cc ★ チャンピオン

151015201998200020022004200620081999 125cc: 23位 / 15 点 / 0勝2000 125cc: 13位 / 67 点 / 0勝2001 125cc: 24位 / 21 点 / 0勝2002 125cc: 6位 / 145 点 / 0勝2003 125cc: 7位 / 148 点 / 1勝2004 125cc: 6位 / 138 点 / 0勝2005 125cc: 13位 / 64 点 / 0勝2006 125cc: 13位 / 66 点 / 0勝2007 125cc: 15位 / 57 点 / 0勝2008 125cc: 21位 / 25 点 / 0勝125cc

下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン

集計範囲:公式リザルトDB 1998〜2008年(このライダーの出走年)

通算成績

125cc1998–2008
優勝率0.6%
表彰台率5.1%
平均順位(完走時)平均10.5位

746 点 · ポール 3

うち9戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。

ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1998〜2008年(このライダーの出走年)

名ライダーとの対戦と同期

1998年にGPデビュー。同じ年にデビューした47人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。

名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。

条件別の成績(決勝)

125cc 157戦 · 1998〜2008年

ドライ/ウェット別

表彰台率はドライ0.0%、ウェット0.0%

優勝率
ドライ55戦0%(0勝)
ウェット5戦0%(0勝)
表彰台率
ドライ55戦0%(0回)
ウェット5戦0%(0回)
平均順位(完走時)
ドライ55戦平均11.7位
ウェット5戦平均10.0位

路面状態の記録がない97戦は含まない

グリッド位置別

10–15番手スタートでは、平均12.5番手から平均9.5位まで上げている

平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)

151015201–3番手スタート:平均2.0番手 → 平均8.4位(8戦、0勝)1–3番手4–6番手スタート:平均5.1番手 → 平均5.4位(13戦、1勝)4–6番手7–9番手スタート:平均7.9番手 → 平均7.8位(18戦、0勝)7–9番手10–15番手スタート:平均12.5番手 → 平均9.5位(33戦、0勝)10–15番手16〜番手スタート:平均21.8番手 → 平均14.2位(63戦、0勝)16〜番手
1–3番手2.0 → 8.40勝 / 8戦
4–6番手5.1 → 5.41勝 / 13戦
7–9番手7.9 → 7.80勝 / 18戦
10–15番手12.5 → 9.50勝 / 33戦
16〜番手21.8 → 14.20勝 / 63戦

サーキット別(平均順位の良い順)参考値

125ccで一番得意なのはエストリル(平均6.6位、8戦)

エストリル8戦平均6.6位
バレンシア10戦平均7.2位
ル・マン8戦平均7.5位
ザクセンリンク10戦平均7.6位
リオ6戦平均8.2位
ヘレス10戦平均8.4位
ブエノスアイレス1戦平均9.0位
ウェルコム6戦平均9.3位
鈴鹿4戦平均9.3位
ルサイル5戦平均9.5位
ドニントン10戦平均10.0位
カタルーニャ11戦平均11.1位
もてぎ8戦平均11.1位
ムジェロ10戦平均11.3位
アッセン10戦平均11.5位
上海3戦平均12.0位
セパン10戦平均12.3位
フィリップアイランド9戦平均14.3位
ブルノ10戦平均14.4位
イスタンブール3戦平均15.7位
イモラ1戦平均17.0位
ポール・リカール1戦平均18.0位
ミサノ2戦—
インディアナポリス1戦—

125ccはすべて複数メーカー競争の時代。

30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1998〜2008年(このライダーの出走年)

バイクで走った距離と、移動した距離

1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)1戦はコース長が推定値

バイクで走った距離

全セッション

少なくとも 31,633 km
地球0.8周 · 6,788周

バイクの上にいた時間:少なくとも180時間(7.5日分)
平均時速131.4km、最高時速237.2km
時間と平均速度は、全セッションの周回分析がそろう2005〜2008年の分だけ

飛行機で移動した距離(サーキット間)

少なくとも 762,856 km
地球19.0周 · 少なくとも42.9日

1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。

全レースの成績

96.3%出走率(156/162戦)
3一番長い連続欠場(戦)
55一番長い連続出走(戦)
21.7欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
1999 125cc 年間23位 15点
2000 125cc 年間13位 67点
2001 125cc 年間24位 21点
2002 125cc 年間6位 145点
2003 125cc 年間7位 148点
2004 125cc 年間6位 138点
2005 125cc 年間13位 64点
2006 125cc 年間13位 66点
2007 125cc 年間15位 57点
2008 125cc 年間21位 25点

マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント

? 推定ポイントの計算方法

推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す

その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1998〜2008年(このライダーの出走年)

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