第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
日本 - ゼッケン
- 19
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1967年、350ccの富士でグランプリにデビューした。
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350ccには1967年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1990〜1993年に29戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算30戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
350cc125cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1967〜1993年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均13.9位
75 点 · ポール 1
うち17戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均4.0位
3 点 · ポール 0
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1967〜1993年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1967年にGPデビュー。同じ年にデビューした50人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- ホルヘ・マルチネス 世界タイトル4回
同じ決勝を46回走り、前でゴール10回・後ろ34回・ともに完走せず2回 - ロリス・カピロッシ 世界タイトル3回
同じ決勝を19回走り、前でゴール2回・後ろ17回・ともに完走せず0回 - ファウスト・グレシーニ 世界タイトル2回
同じ決勝を45回走り、前でゴール6回・後ろ37回・ともに完走せず2回 - 坂田和人 世界タイトル2回
同じ決勝を38回走り、前でゴール9回・後ろ27回・ともに完走せず2回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 47戦 · 125cc / 350cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのは鈴鹿(平均9.3位、4戦)
富士350cc 1平均4.0位
フィリップアイランド125cc 1平均8.0位
鈴鹿125cc 4平均9.3位
シャー・アラム125cc 3平均10.0位
ミサノ125cc 2平均11.0位
ハンガロリンク125cc 2平均12.0位
キャラミ125cc 1平均12.0位
ドニントン125cc 4平均12.7位
ヘレス125cc 2平均14.0位
ハラマ125cc 2平均14.0位
イースタン・クリーク125cc 3平均14.3位
ブルノ125cc 3平均15.0位
アッセン125cc 3平均15.0位
ホッケンハイム125cc 3平均15.0位
マニクール125cc 1平均15.0位
ムジェロ125cc 3平均16.3位
ザルツブルク125cc 2平均22.0位
カタルーニャ125cc 2—
ル・マン125cc 1—
ラグナ・セカ125cc 1—
ポール・リカール125cc 1—
インテルラゴス125cc 1—
アンデルストープ125cc 1—
富士350cc 10%(0勝)
フィリップアイランド125cc 10%(0勝)
鈴鹿125cc 40%(0勝)
シャー・アラム125cc 30%(0勝)
ミサノ125cc 20%(0勝)
ハンガロリンク125cc 20%(0勝)
キャラミ125cc 10%(0勝)
ドニントン125cc 40%(0勝)
ヘレス125cc 20%(0勝)
ハラマ125cc 20%(0勝)
イースタン・クリーク125cc 30%(0勝)
ブルノ125cc 30%(0勝)
アッセン125cc 30%(0勝)
ホッケンハイム125cc 30%(0勝)
マニクール125cc 10%(0勝)
ムジェロ125cc 30%(0勝)
ザルツブルク125cc 20%(0勝)
カタルーニャ125cc 20%(0勝)
ル・マン125cc 10%(0勝)
ラグナ・セカ125cc 10%(0勝)
ポール・リカール125cc 10%(0勝)
インテルラゴス125cc 10%(0勝)
アンデルストープ125cc 10%(0勝)
富士350cc 10%(0回)
フィリップアイランド125cc 10%(0回)
鈴鹿125cc 40%(0回)
シャー・アラム125cc 30%(0回)
ミサノ125cc 20%(0回)
ハンガロリンク125cc 20%(0回)
キャラミ125cc 10%(0回)
ドニントン125cc 40%(0回)
ヘレス125cc 20%(0回)
ハラマ125cc 20%(0回)
イースタン・クリーク125cc 30%(0回)
ブルノ125cc 30%(0回)
アッセン125cc 30%(0回)
ホッケンハイム125cc 30%(0回)
マニクール125cc 10%(0回)
ムジェロ125cc 30%(0回)
ザルツブルク125cc 20%(0回)
カタルーニャ125cc 20%(0回)
ル・マン125cc 10%(0回)
ラグナ・セカ125cc 10%(0回)
ポール・リカール125cc 10%(0回)
インテルラゴス125cc 10%(0回)
アンデルストープ125cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
125cc 46戦 · 1990〜1993年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
125ccで一番得意なのは鈴鹿(平均9.3位、4戦)
フィリップアイランド1戦平均8.0位
鈴鹿4戦平均9.3位
シャー・アラム3戦平均10.0位
ミサノ2戦平均11.0位
ハンガロリンク2戦平均12.0位
キャラミ1戦平均12.0位
ドニントン4戦平均12.7位
ヘレス2戦平均14.0位
ハラマ2戦平均14.0位
イースタン・クリーク3戦平均14.3位
ブルノ3戦平均15.0位
アッセン3戦平均15.0位
ホッケンハイム3戦平均15.0位
マニクール1戦平均15.0位
ムジェロ3戦平均16.3位
ザルツブルク2戦平均22.0位
カタルーニャ2戦—
ル・マン1戦—
ラグナ・セカ1戦—
ポール・リカール1戦—
インテルラゴス1戦—
アンデルストープ1戦—
フィリップアイランド1戦0%(0勝)
鈴鹿4戦0%(0勝)
シャー・アラム3戦0%(0勝)
ミサノ2戦0%(0勝)
ハンガロリンク2戦0%(0勝)
キャラミ1戦0%(0勝)
ドニントン4戦0%(0勝)
ヘレス2戦0%(0勝)
ハラマ2戦0%(0勝)
イースタン・クリーク3戦0%(0勝)
ブルノ3戦0%(0勝)
アッセン3戦0%(0勝)
ホッケンハイム3戦0%(0勝)
マニクール1戦0%(0勝)
ムジェロ3戦0%(0勝)
ザルツブルク2戦0%(0勝)
カタルーニャ2戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0勝)
ラグナ・セカ1戦0%(0勝)
ポール・リカール1戦0%(0勝)
インテルラゴス1戦0%(0勝)
アンデルストープ1戦0%(0勝)
フィリップアイランド1戦0%(0回)
鈴鹿4戦0%(0回)
シャー・アラム3戦0%(0回)
ミサノ2戦0%(0回)
ハンガロリンク2戦0%(0回)
キャラミ1戦0%(0回)
ドニントン4戦0%(0回)
ヘレス2戦0%(0回)
ハラマ2戦0%(0回)
イースタン・クリーク3戦0%(0回)
ブルノ3戦0%(0回)
アッセン3戦0%(0回)
ホッケンハイム3戦0%(0回)
マニクール1戦0%(0回)
ムジェロ3戦0%(0回)
ザルツブルク2戦0%(0回)
カタルーニャ2戦0%(0回)
ル・マン1戦0%(0回)
ラグナ・セカ1戦0%(0回)
ポール・リカール1戦0%(0回)
インテルラゴス1戦0%(0回)
アンデルストープ1戦0%(0回)
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて1–3番手。
350cc 1戦 · 1967年
350ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし、サーキットは1か所のみ。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1967〜1993年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)38戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 3,000 km
地球0.1周 · 660周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 111,444 km
地球2.8周 · 少なくとも6.3日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
85.2%出走率(46/54戦)
7一番長い連続欠場(戦)
37一番長い連続出走(戦)
77.5欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1967〜1993年(このライダーの出走年)