第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
- 国籍
オーストラリア - マシン
- Yamaha
- 生年月日
- 1962年7月16日(64歳)
写真(5枚)
Wikimedia Commons の自由ライセンスの写真です。写真を押すと元のページ(撮影者・ライセンス)が開きます。年は撮影年です。
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1987年、500ccの鈴鹿でグランプリにデビューした。
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500ccには1987〜1991年に21戦出走し、優勝1回、表彰台2回。
初めての表彰台は1988年ハラマ(500cc)。初優勝は1988年ハラマ(500cc)。
グランプリの決勝には通算21戦出走し、優勝1回、表彰台2回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
決勝の結果がない出走
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
年ごとの推移
500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
公式データに結果がない年の所属:1993 500cc
集計範囲:公式リザルトDB 1987〜1991年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率2.9%
表彰台率8.6%
平均順位(完走時)平均5.7位
319.5 点 · ポール 1
うち14戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1987〜1991年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1987年にGPデビュー。同じ年にデビューした78人のうち、2026年も決勝を走ったのは1人。
- ミック・ドゥーハン 世界タイトル5回
同じ決勝を15回走り、前でゴール9回・後ろ6回・ともに完走せず0回 - エディ・ローソン 世界タイトル4回
同じ決勝を33回走り、前でゴール5回・後ろ27回・ともに完走せず1回 - ウェイン・レイニー 世界タイトル3回
同じ決勝を31回走り、前でゴール4回・後ろ27回・ともに完走せず0回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
500cc 35戦 · 1987〜1991年
グリッド位置別参考値
7–9番手スタートでは、平均7.4番手から平均5.7位まで上げている
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 2.2 → 4.5 | 1勝 / 4戦 |
|---|
| 4–6番手 | 5.1 → 4.8 | 0勝 / 14戦 |
|---|
| 7–9番手 | 7.4 → 5.7 | 0勝 / 10戦 |
|---|
| 10–15番手 | 10.7 → 8.0 | 0勝 / 3戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
500ccで一番得意なのはラグナ・セカ(平均4.0位、3戦)
ハラマ2戦平均2.0位
ヘレス1戦平均3.0位
ラグナ・セカ3戦平均4.0位
フィリップアイランド1戦平均4.0位
リエカ2戦平均4.5位
ル・マン1戦平均5.0位
イモラ1戦平均5.0位
シャー・アラム1戦平均5.0位
ニュルブルクリンク1戦平均5.0位
ドニントン2戦平均5.5位
ザルツブルク2戦平均5.5位
アンデルストープ2戦平均5.5位
アッセン3戦平均6.0位
ゴイアニア2戦平均6.0位
ブルノ2戦平均7.0位
ホッケンハイム1戦平均7.0位
スパ1戦平均7.0位
鈴鹿5戦平均7.3位
ポール・リカール1戦平均9.0位
イースタン・クリーク1戦平均11.0位
ハラマ2戦50%(1勝)
ヘレス1戦0%(0勝)
ラグナ・セカ3戦0%(0勝)
フィリップアイランド1戦0%(0勝)
リエカ2戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0勝)
イモラ1戦0%(0勝)
シャー・アラム1戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク1戦0%(0勝)
ドニントン2戦0%(0勝)
ザルツブルク2戦0%(0勝)
アンデルストープ2戦0%(0勝)
アッセン3戦0%(0勝)
ゴイアニア2戦0%(0勝)
ブルノ2戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
スパ1戦0%(0勝)
鈴鹿5戦0%(0勝)
ポール・リカール1戦0%(0勝)
イースタン・クリーク1戦0%(0勝)
ハラマ2戦100%(2回)
ヘレス1戦100%(1回)
ラグナ・セカ3戦0%(0回)
フィリップアイランド1戦0%(0回)
リエカ2戦0%(0回)
ル・マン1戦0%(0回)
イモラ1戦0%(0回)
シャー・アラム1戦0%(0回)
ニュルブルクリンク1戦0%(0回)
ドニントン2戦0%(0回)
ザルツブルク2戦0%(0回)
アンデルストープ2戦0%(0回)
アッセン3戦0%(0回)
ゴイアニア2戦0%(0回)
ブルノ2戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
スパ1戦0%(0回)
鈴鹿5戦0%(0回)
ポール・リカール1戦0%(0回)
イースタン・クリーク1戦0%(0回)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1987〜1991年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)23戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 2,768 km
地球0.1周 · 600周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 145,354 km
地球3.6周 · 少なくとも8.0日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
90%出走率(27/30戦)
2一番長い連続欠場(戦)
10一番長い連続出走(戦)
36欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1987〜1991年(このライダーの出走年)