第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
40
スティーブ・パトリクソン Steve Patrickson
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
イギリス - ゼッケン
- 40
- 生年月日
- 1966年8月8日(60歳)
- 出生地
- Shipley
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1990年、125ccのニュルブルクリンクでグランプリにデビューした。
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125ccには1990〜1995年に20戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算20戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
125cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1997年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均17.6位
37 点 · ポール 0
うち17戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1997年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1989年にGPデビュー。同じ年にデビューした72人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- ホルヘ・マルチネス 世界タイトル4回
同じ決勝を37回走り、前でゴール8回・後ろ26回・ともに完走せず3回 - ロリス・カピロッシ 世界タイトル3回
同じ決勝を21回走り、前でゴール2回・後ろ18回・ともに完走せず1回 - ファウスト・グレシーニ 世界タイトル2回
同じ決勝を34回走り、前でゴール3回・後ろ30回・ともに完走せず1回 - 坂田和人 世界タイトル2回
同じ決勝を24回走り、前でゴール9回・後ろ12回・ともに完走せず3回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
125cc 37戦 · 1989〜1997年
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 2.0 → 5.0 | 0勝 / 1戦 |
|---|
| 10–15番手 | 11.8 → 11.0 | 0勝 / 5戦 |
|---|
| 16〜番手 | 24.4 → 20.1 | 0勝 / 19戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
125ccで一番得意なのはヘレス(平均11.5位、3戦)
ヘレス3戦平均11.5位
イースタン・クリーク2戦平均13.0位
アンデルストープ1戦平均13.0位
ミサノ2戦平均14.0位
ドニントン6戦平均16.0位
ブルノ2戦平均17.5位
鈴鹿3戦平均18.7位
ハンガロリンク2戦平均19.5位
ムジェロ2戦平均21.0位
シャー・アラム1戦平均21.0位
マニクール1戦平均21.0位
ホッケンハイム1戦平均22.0位
ザルツブルク1戦平均27.0位
アッセン3戦—
カタルーニャ1戦—
フィリップアイランド1戦—
ハラマ1戦—
ニュルブルクリンク1戦—
インテルラゴス1戦—
キャラミ1戦—
リエカ1戦—
ヘレス3戦0%(0勝)
イースタン・クリーク2戦0%(0勝)
アンデルストープ1戦0%(0勝)
ミサノ2戦0%(0勝)
ドニントン6戦0%(0勝)
ブルノ2戦0%(0勝)
鈴鹿3戦0%(0勝)
ハンガロリンク2戦0%(0勝)
ムジェロ2戦0%(0勝)
シャー・アラム1戦0%(0勝)
マニクール1戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
ザルツブルク1戦0%(0勝)
アッセン3戦0%(0勝)
カタルーニャ1戦0%(0勝)
フィリップアイランド1戦0%(0勝)
ハラマ1戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク1戦0%(0勝)
インテルラゴス1戦0%(0勝)
キャラミ1戦0%(0勝)
リエカ1戦0%(0勝)
ヘレス3戦0%(0回)
イースタン・クリーク2戦0%(0回)
アンデルストープ1戦0%(0回)
ミサノ2戦0%(0回)
ドニントン6戦0%(0回)
ブルノ2戦0%(0回)
鈴鹿3戦0%(0回)
ハンガロリンク2戦0%(0回)
ムジェロ2戦0%(0回)
シャー・アラム1戦0%(0回)
マニクール1戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
ザルツブルク1戦0%(0回)
アッセン3戦0%(0回)
カタルーニャ1戦0%(0回)
フィリップアイランド1戦0%(0回)
ハラマ1戦0%(0回)
ニュルブルクリンク1戦0%(0回)
インテルラゴス1戦0%(0回)
キャラミ1戦0%(0回)
リエカ1戦0%(0回)
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1997年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)24戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 1,875 km
地球0.0周 · 426周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 90,407 km
地球2.3周 · 少なくとも5.1日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
85%出走率(34/40戦)
2一番長い連続欠場(戦)
13一番長い連続出走(戦)
5.4欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1997年(このライダーの出走年)