第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
ドメニコ・ブリガーリャ Domenico Brigaglia
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
イタリア - マシン
- Rieju
- 生年月日
- 1959年6月12日(67歳)
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1982年、125ccのミサノでグランプリにデビューした。
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125ccには1982〜1990年に32戦出走し、優勝1回、表彰台4回。
初めての表彰台は1986年スパ(125cc)。初優勝は1986年スパ(125cc)。
グランプリの決勝には通算32戦出走し、優勝1回、表彰台4回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
決勝の結果がない出走
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
年ごとの推移
125cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1982〜1990年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率1.6%
表彰台率14.1%
平均順位(完走時)平均8.1位
311 点 · ポール 1
うち32戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1982〜1990年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1982年にGPデビュー。同じ年にデビューした90人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- アンヘル・ニエト 世界タイトル13回
同じ決勝を15回走り、前でゴール6回・後ろ9回・ともに完走せず0回 - ホルヘ・マルチネス 世界タイトル4回
同じ決勝を20回走り、前でゴール5回・後ろ15回・ともに完走せず0回 - ステファン・ドルフリンガー 世界タイトル4回
同じ決勝を17回走り、前でゴール14回・後ろ2回・ともに完走せず1回 - ピエール・パオロ・ビアンキ 世界タイトル3回
同じ決勝を44回走り、前でゴール26回・後ろ16回・ともに完走せず2回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
125cc 64戦 · 1982〜1990年
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 2.2 → 5.3 | 0勝 / 4戦 |
|---|
| 4–6番手 | 4.0 → 3.0 | 0勝 / 1戦 |
|---|
| 7–9番手 | 7.5 → 6.0 | 0勝 / 2戦 |
|---|
| 10–15番手 | 13.2 → 9.3 | 0勝 / 6戦 |
|---|
| 16〜番手 | 21.5 → 14.6 | 0勝 / 11戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
125ccで一番得意なのはドニントン(平均4.5位、4戦)
ヘレス1戦平均2.0位
ドニントン4戦平均4.5位
ポール・リカール2戦平均4.5位
ハラマ4戦平均5.3位
ムジェロ2戦平均6.0位
イマトラ1戦平均6.0位
ル・マン3戦平均6.7位
ザルツブルク5戦平均7.0位
シルバーストン3戦平均7.0位
リエカ2戦平均7.0位
スパ4戦平均7.5位
アンデルストープ6戦平均7.8位
ホッケンハイム4戦平均8.0位
ニュルブルクリンク2戦平均8.0位
アッセン5戦平均9.3位
ミサノ7戦平均9.5位
モンツァ3戦平均11.0位
ブルノ4戦平均16.0位
フィリップアイランド1戦平均16.0位
イモラ1戦平均20.0位
ヘレス1戦0%(0勝)
ドニントン4戦0%(0勝)
ポール・リカール2戦0%(0勝)
ハラマ4戦0%(0勝)
ムジェロ2戦0%(0勝)
イマトラ1戦0%(0勝)
ル・マン3戦0%(0勝)
ザルツブルク5戦0%(0勝)
シルバーストン3戦0%(0勝)
リエカ2戦0%(0勝)
スパ4戦25%(1勝)
アンデルストープ6戦0%(0勝)
ホッケンハイム4戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク2戦0%(0勝)
アッセン5戦0%(0勝)
ミサノ7戦0%(0勝)
モンツァ3戦0%(0勝)
ブルノ4戦0%(0勝)
フィリップアイランド1戦0%(0勝)
イモラ1戦0%(0勝)
ヘレス1戦100%(1回)
ドニントン4戦25%(1回)
ポール・リカール2戦0%(0回)
ハラマ4戦75%(3回)
ムジェロ2戦0%(0回)
イマトラ1戦0%(0回)
ル・マン3戦0%(0回)
ザルツブルク5戦0%(0回)
シルバーストン3戦33%(1回)
リエカ2戦0%(0回)
スパ4戦25%(1回)
アンデルストープ6戦33%(2回)
ホッケンハイム4戦0%(0回)
ニュルブルクリンク2戦0%(0回)
アッセン5戦0%(0回)
ミサノ7戦0%(0回)
モンツァ3戦0%(0回)
ブルノ4戦0%(0回)
フィリップアイランド1戦0%(0回)
イモラ1戦0%(0回)
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1982〜1990年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)27戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 2,513 km
地球0.1周 · 565周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 57,515 km
地球1.4周 · 少なくとも3.6日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
87.3%出走率(55/63戦)
2一番長い連続欠場(戦)
19一番長い連続出走(戦)
16欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1982〜1990年(このライダーの出走年)