第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
- 国籍
アイルランド - マシン
- ROC Yamaha
- 生年月日
- 1961年5月25日(65歳)
写真(3枚)
Wikimedia Commons の自由ライセンスの写真です。写真を押すと元のページ(撮影者・ライセンス)が開きます。年は撮影年です。
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1988年、500ccのハラマでグランプリにデビューした。
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500ccには1988〜1992年に32戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算32戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
決勝の結果がない出走
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
年ごとの推移
500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1992年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均13.5位
93 点 · ポール 0
うち15戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1992年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1988年にGPデビュー。同じ年にデビューした55人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- ミック・ドゥーハン 世界タイトル5回
同じ決勝を35回走り、前でゴール1回・後ろ33回・ともに完走せず1回 - エディ・ローソン 世界タイトル4回
同じ決勝を44回走り、前でゴール5回・後ろ39回・ともに完走せず0回 - ウェイン・レイニー 世界タイトル3回
同じ決勝を45回走り、前でゴール3回・後ろ41回・ともに完走せず1回 - シト・ポンス 世界タイトル2回
同じ決勝を14回走り、前でゴール5回・後ろ9回・ともに完走せず0回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
500cc 47戦 · 1988〜1992年
グリッド位置別参考値
10–15番手スタートでは、平均13.0番手から平均10.9位まで上げている
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 10–15番手 | 13.0 → 10.9 | 0勝 / 20戦 |
|---|
| 16〜番手 | 20.1 → 15.5 | 0勝 / 22戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
500ccで一番得意なのはヘレス(平均12.3位、5戦)
ミサノ1戦平均10.0位
ザルツブルク1戦平均10.0位
シャー・アラム2戦平均11.0位
フィリップアイランド1戦平均11.0位
ハラマ2戦平均12.0位
ハンガロリンク2戦平均12.0位
ヘレス5戦平均12.3位
ムジェロ2戦平均12.5位
ホッケンハイム2戦平均12.5位
ル・マン3戦平均12.7位
イースタン・クリーク2戦平均13.0位
ラグナ・セカ1戦平均13.0位
ドニントン4戦平均13.3位
アッセン5戦平均13.7位
ブルノ4戦平均14.0位
スパ3戦平均14.7位
キャラミ1戦平均18.0位
カタルーニャ1戦平均19.0位
インテルラゴス1戦平均20.0位
ポール・リカール1戦平均21.0位
鈴鹿2戦—
マニクール1戦—
ミサノ1戦0%(0勝)
ザルツブルク1戦0%(0勝)
シャー・アラム2戦0%(0勝)
フィリップアイランド1戦0%(0勝)
ハラマ2戦0%(0勝)
ハンガロリンク2戦0%(0勝)
ヘレス5戦0%(0勝)
ムジェロ2戦0%(0勝)
ホッケンハイム2戦0%(0勝)
ル・マン3戦0%(0勝)
イースタン・クリーク2戦0%(0勝)
ラグナ・セカ1戦0%(0勝)
ドニントン4戦0%(0勝)
アッセン5戦0%(0勝)
ブルノ4戦0%(0勝)
スパ3戦0%(0勝)
キャラミ1戦0%(0勝)
カタルーニャ1戦0%(0勝)
インテルラゴス1戦0%(0勝)
ポール・リカール1戦0%(0勝)
鈴鹿2戦0%(0勝)
マニクール1戦0%(0勝)
ミサノ1戦0%(0回)
ザルツブルク1戦0%(0回)
シャー・アラム2戦0%(0回)
フィリップアイランド1戦0%(0回)
ハラマ2戦0%(0回)
ハンガロリンク2戦0%(0回)
ヘレス5戦0%(0回)
ムジェロ2戦0%(0回)
ホッケンハイム2戦0%(0回)
ル・マン3戦0%(0回)
イースタン・クリーク2戦0%(0回)
ラグナ・セカ1戦0%(0回)
ドニントン4戦0%(0回)
アッセン5戦0%(0回)
ブルノ4戦0%(0回)
スパ3戦0%(0回)
キャラミ1戦0%(0回)
カタルーニャ1戦0%(0回)
インテルラゴス1戦0%(0回)
ポール・リカール1戦0%(0回)
鈴鹿2戦0%(0回)
マニクール1戦0%(0回)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1992年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)36戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 3,803 km
地球0.1周 · 827周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 91,234 km
地球2.3周 · 少なくとも5.3日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
81.4%出走率(35/43戦)
4一番長い連続欠場(戦)
18一番長い連続出走(戦)
27.3欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1992年(このライダーの出走年)