10 点 · ポール 0
うち1戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1989 | ヘレス | 8番手 | リタイア | |
| 1989 | ホッケンハイム | 11番手 | リタイア | |
| 1989 | リエカ | 5番手 | リタイア | |
| 1989 | アッセン | 7番手 | 17 | |
| 1989 | ブルノ | 8番手 | 6 +10 |
第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
1989年、80ccのヘレスでグランプリにデビューした。
80ccには1989年に4戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1991〜1995年に17戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算21戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
| 年 | 大会 | クラス | グリッド | 予選タイム |
|---|---|---|---|---|
| 1989 | ネイションズGP | 80cc | 12 |
80cc125cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1995年(このライダーの出走年)
10 点 · ポール 0
うち1戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1989 | ヘレス | 8番手 | リタイア | |
| 1989 | ホッケンハイム | 11番手 | リタイア | |
| 1989 | リエカ | 5番手 | リタイア | |
| 1989 | アッセン | 7番手 | 17 | |
| 1989 | ブルノ | 8番手 | 6 +10 |
13 点 · ポール 0
うち14戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1990 | 鈴鹿 | スタートせず | ||
| 1991 | ヘレス | 13番手 | 15 +1 | |
| 1991 | ミサノ | 25 | ||
| 1991 | ホッケンハイム | 12番手 | 11 +5 | |
| 1991 | ザルツブルク | 20 | ||
| 1991 | ハラマ | 8番手 | 9 +7 | |
| 1991 | アッセン | 13番手 | リタイア | |
| 1991 | ポール・リカール | 29 | ||
| 1991 | ドニントン | リタイア | ||
| 1991 | ブルノ | 19 | ||
| 1992 | ヘレス | 26番手 | リタイア | |
| 1992 | カタルーニャ | 20番手 | リタイア | |
| 1992 | ホッケンハイム | 25番手 | 17 | |
| 1992 | アッセン | 13番手 | 26 | |
| 1992 | ハンガロリンク | 20番手 | 20 | |
| 1992 | マニクール | 17番手 | リタイア | |
| 1992 | ドニントン | 22番手 | 18 | |
| 1992 | インテルラゴス | 5番手 | リタイア | |
| 1992 | キャラミ | 18番手 | リタイア | |
| 1993 | ホッケンハイム | 29番手 | 29 | |
| 1993 | アッセン | 23番手 | リタイア | |
| 1993 | カタルーニャ | 28番手 | リタイア | |
| 1993 | ムジェロ | 25番手 | 27 | |
| 1993 | ドニントン | 25番手 | リタイア | |
| 1993 | ブルノ | 24番手 | 21 | |
| 1993 | ミサノ | 28番手 | 26 | |
| 1993 | ラグナ・セカ | 24番手 | リタイア | |
| 1993 | ハラマ | 22番手 | 24 | |
| 1994 | カタルーニャ | 26番手 | 17 | |
| 1995 | ヘレス | 27番手 | リタイア | |
| 1995 | カタルーニャ | 31番手 | リタイア |
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1995年(このライダーの出走年)
1989年にGPデビュー。同じ年にデビューした72人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
全クラスで一番得意なのはヘレス(平均15.0位、4戦)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 7–9番手 | 8.0 → 9.0 | 0勝 / 1戦 |
|---|---|---|
| 10–15番手 | 12.8 → 17.3 | 0勝 / 4戦 |
| 16〜番手 | 24.2 → 22.1 | 0勝 / 19戦 |
125ccで一番得意なのはヘレス(平均15.0位、3戦)
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
80ccは路面状態の記録なし、グリッドはすべて7–9番手。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1995年(このライダーの出走年)
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)25戦はコース長が推定値
全セッション
少なくとも 1,806 km
地球0.0周 · 391周
少なくとも 42,174 km
地球1.1周 · 少なくとも2.6日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
1990 GPの出走なし
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1995年(このライダーの出走年)
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