17 点 · ポール 0
| 1989 | フィリップアイランド | 10番手 | 12 +4 | |
| 1990 | フィリップアイランド | 2番手 | 4 +13 |
第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
このレースで撮影 · Stu Newby · CC BY-SA 2.0
このレースで撮影 · Dieter Gerhards · Public domain
2007 Tamas · CC BY 2.0
Tokumeigakarinoaoshima · CC BY-SA 4.0
Wikimedia Commons の自由ライセンスの写真です。写真を押すと元のページ(撮影者・ライセンス)が開きます。年は撮影年です。
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
1989年、250ccのフィリップアイランドでグランプリにデビューした。
250ccには1989〜1990年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。500ccには1992〜1997年に41戦出走し、優勝3回、表彰台10回。
初めての表彰台は1992年イースタン・クリーク(500cc)。初優勝は1993年ホッケンハイム(500cc)。
グランプリの決勝には通算43戦出走し、優勝3回、表彰台10回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
| 年 | 大会 | クラス | グリッド | 予選タイム |
|---|---|---|---|---|
| 1993 | 日本GP | 500cc | 6 |
注意:この集計には欠けがあります。公式のデータに結果がない決勝が 1 戦あり(このライダーが走った年・クラス)、その分は数えていません:1993 500cc (JPN)
250cc500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1997年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
17 点 · ポール 0
| 1989 | フィリップアイランド | 10番手 | 12 +4 | |
| 1990 | フィリップアイランド | 2番手 | 4 +13 |
540 点 · ポール 0
うち16点は、公式の記録に結果がない決勝の分です(公式の年間ランキングの点数から数えています)。
うち16戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1992 | 鈴鹿 | 7番手 | スタートせず | |
| 1992 | イースタン・クリーク | 3番手 | 3 +12 | |
| 1992 | シャー・アラム | 3番手 | 6 +6 | |
| 1993 | イースタン・クリーク | 3番手 | 4 +13 | |
| 1993 | シャー・アラム | 2番手 | 2 +20 | |
| 1993 | ヘレス | 11番手 | 6 +10 | |
| 1993 | ザルツブルク | 6番手 | 7 +9 | |
| 1993 | ホッケンハイム | 5番手 | 1 +25 | |
| 1993 | アッセン | 4番手 | リタイア | |
| 1993 | カタルーニャ | 7番手 | 4 +13 | |
| 1993 | ムジェロ | 7番手 | 6 +10 | |
| 1993 | ドニントン | 10番手 | 6 +10 | |
| 1993 | ブルノ | 7番手 | 6 +10 | |
| 1993 | ミサノ | 7番手 | 7 +9 | |
| 1993 | ラグナ・セカ | 6番手 | 5 +11 | |
| 1993 | ハラマ | 6番手 | 2 +20 | |
| 1994 | イースタン・クリーク | 7番手 | リタイア | |
| 1994 | シャー・アラム | 6番手 | 10 +6 | |
| 1994 | 鈴鹿 | 11番手 | 28 | |
| 1994 | ヘレス | 11番手 | リタイア | |
| 1994 | ザルツブルク | 10番手 | 8 +8 | |
| 1994 | ホッケンハイム | 8番手 | リタイア | |
| 1994 | アッセン | 9番手 | 7 +9 | |
| 1994 | ムジェロ | 10番手 | 6 +10 | |
| 1994 | ラグナ・セカ | 6番手 | リタイア | |
| 1994 | ブエノスアイレス | 8番手 | リタイア | |
| 1994 | カタルーニャ | 6番手 | 5 +11 | |
| 1995 | イースタン・クリーク | 2番手 | 2 +20 | |
| 1995 | シャー・アラム | 4番手 | 2 +20 | |
| 1995 | 鈴鹿 | 5番手 | 1 +25 | |
| 1995 | ヘレス | 5番手 | 7 +9 | |
| 1995 | ニュルブルクリンク | 3番手 | 1 +25 | |
| 1995 | ムジェロ | 4番手 | 2 +20 | |
| 1995 | ル・マン | 2番手 | 3 +16 | |
| 1995 | ドニントン | 2番手 | 2 +20 | |
| 1995 | ブルノ | 3番手 | 3 +16 | |
| 1995 | リオ | 11番手 | 4 +13 | |
| 1995 | ブエノスアイレス | 3番手 | 2 +20 | |
| 1995 | カタルーニャ | 5番手 | 5 +11 | |
| 1996 | 鈴鹿 | 17番手 | 5 +11 | |
| 1996 | ヘレス | 5番手 | リタイア | |
| 1996 | ムジェロ | 3番手 | 4 +13 | |
| 1996 | カタルーニャ | 15番手 | リタイア | |
| 1996 | リオ | スタートせず | ||
| 1997 | シャー・アラム | 12番手 | リタイア | |
| 1997 | 鈴鹿 | 20番手 | リタイア | |
| 1997 | ヘレス | 16番手 | 12 +4 | |
| 1997 | ムジェロ | 11番手 | 5 +11 | |
| 1997 | レッドブル・リンク | 10番手 | 11 +5 | |
| 1997 | ポール・リカール | 15番手 | 12 +4 | |
| 1997 | アッセン | 11番手 | 7 +9 | |
| 1997 | イモラ | 14番手 | 13 +3 | |
| 1997 | ニュルブルクリンク | 10番手 | 12 +4 | |
| 1997 | リオ | 8番手 | 13 +3 | |
| 1997 | ドニントン | 12番手 | 6 +10 | |
| 1997 | ブルノ | 4番手 | 10 +6 | |
| 1997 | カタルーニャ | 16番手 | 17 | |
| 1997 | セントゥール | 12番手 | 12 +4 | |
| 1997 | フィリップアイランド | スタートせず |
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1997年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
1989年にGPデビュー。同じ年にデビューした72人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
全クラスで一番得意なのはイースタン・クリーク(平均3.0位、4戦)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
10–15番手スタートでは、平均11.5番手から平均9.7位まで上げている
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 2.6 → 2.9 | 1勝 / 11戦 |
|---|---|---|
| 4–6番手 | 5.1 → 4.8 | 2勝 / 15戦 |
| 7–9番手 | 7.6 → 7.2 | 0勝 / 9戦 |
| 10–15番手 | 11.5 → 9.7 | 0勝 / 17戦 |
| 16〜番手 | 17.2 → 11.3 | 0勝 / 4戦 |
500ccで一番得意なのはイースタン・クリーク(平均3.0位、4戦)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 2.0 → 4.0 | 0勝 / 1戦 |
|---|---|---|
| 10–15番手 | 10.0 → 12.0 | 0勝 / 1戦 |
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、サーキットは1か所のみ。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1997年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)58戦はコース長が推定値
全セッション
少なくとも 6,144 km
地球0.2周 · 1,352周
少なくとも 190,350 km
地球4.7周 · 少なくとも10.6日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
1996 GPの出走なし
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1989〜1997年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
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