第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
ルチオ・ピエトロニロ Lucio Pietroniro
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
ベルギー - マシン
- Honda
- 生年月日
- 1960年7月26日(66歳)
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1983年、125ccのル・マンでグランプリにデビューした。
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125ccには1983〜1989年に36戦出走し、優勝0回、表彰台4回。
初めての表彰台は1985年ムジェロ(125cc)。
グランプリの決勝には通算36戦出走し、優勝0回、表彰台4回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
決勝の結果がない出走
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
年ごとの推移
125cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1989年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率7.5%
平均順位(完走時)平均9.9位
194 点 · ポール 0
うち31戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1989年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1981年にGPデビュー。同じ年にデビューした51人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- アンヘル・ニエト 世界タイトル13回
同じ決勝を24回走り、前でゴール4回・後ろ16回・ともに完走せず4回 - ステファン・ドルフリンガー 世界タイトル4回
同じ決勝を22回走り、前でゴール14回・後ろ3回・ともに完走せず5回 - ホルヘ・マルチネス 世界タイトル4回
同じ決勝を16回走り、前でゴール3回・後ろ12回・ともに完走せず1回 - ピエール・パオロ・ビアンキ 世界タイトル3回
同じ決勝を50回走り、前でゴール21回・後ろ24回・ともに完走せず5回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
125cc 67戦 · 1981〜1989年
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 4–6番手 | 5.0 → 7.0 | 0勝 / 2戦 |
|---|
| 7–9番手 | 8.2 → 10.3 | 0勝 / 4戦 |
|---|
| 10–15番手 | 11.6 → 10.3 | 0勝 / 7戦 |
|---|
| 16〜番手 | 18.5 → 16.7 | 0勝 / 4戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
125ccで一番得意なのはシルバーストン(平均5.0位、3戦)
リエカ2戦平均4.5位
シルバーストン3戦平均5.0位
スパ6戦平均6.3位
ムジェロ2戦平均6.5位
ザルツブルク6戦平均7.7位
ハラマ5戦平均7.7位
ポール・リカール3戦平均7.7位
モンツァ3戦平均8.3位
ニュルブルクリンク3戦平均10.0位
アンデルストープ6戦平均10.2位
ブルノ3戦平均10.3位
ドニントン2戦平均11.0位
フィリップアイランド1戦平均12.0位
ミサノ5戦平均13.0位
ホッケンハイム5戦平均14.0位
ヘレス2戦平均14.0位
アッセン6戦平均17.5位
ル・マン2戦—
イモラ2戦—
リエカ2戦0%(0勝)
シルバーストン3戦0%(0勝)
スパ6戦0%(0勝)
ムジェロ2戦0%(0勝)
ザルツブルク6戦0%(0勝)
ハラマ5戦0%(0勝)
ポール・リカール3戦0%(0勝)
モンツァ3戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク3戦0%(0勝)
アンデルストープ6戦0%(0勝)
ブルノ3戦0%(0勝)
ドニントン2戦0%(0勝)
フィリップアイランド1戦0%(0勝)
ミサノ5戦0%(0勝)
ホッケンハイム5戦0%(0勝)
ヘレス2戦0%(0勝)
アッセン6戦0%(0勝)
ル・マン2戦0%(0勝)
イモラ2戦0%(0勝)
リエカ2戦50%(1回)
シルバーストン3戦0%(0回)
スパ6戦33%(2回)
ムジェロ2戦50%(1回)
ザルツブルク6戦0%(0回)
ハラマ5戦20%(1回)
ポール・リカール3戦0%(0回)
モンツァ3戦0%(0回)
ニュルブルクリンク3戦0%(0回)
アンデルストープ6戦0%(0回)
ブルノ3戦0%(0回)
ドニントン2戦0%(0回)
フィリップアイランド1戦0%(0回)
ミサノ5戦0%(0回)
ホッケンハイム5戦0%(0回)
ヘレス2戦0%(0回)
アッセン6戦0%(0回)
ル・マン2戦0%(0回)
イモラ2戦0%(0回)
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1989年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)24戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 2,311 km
地球0.1周 · 478周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 56,691 km
地球1.4周 · 少なくとも3.5日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
87.8%出走率(65/74戦)
3一番長い連続欠場(戦)
21一番長い連続出走(戦)
26.3欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1989年(このライダーの出走年)