第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
日本 - ゼッケン
- 62
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1991年、250ccの鈴鹿でグランプリにデビューした。
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250ccには1991年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算1戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
250cc125cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1991〜1997年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率4.3%
平均順位(完走時)平均10.2位
129 点 · ポール 0
うち24戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均24.0位
0 点 · ポール 0
うち1戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1991〜1997年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1991年にGPデビュー。同じ年にデビューした34人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- バレンティーノ・ロッシ 世界タイトル9回
同じ決勝を13回走り、前でゴール2回・後ろ11回・ともに完走せず0回 - ホルヘ・マルチネス 世界タイトル4回
同じ決勝を21回走り、前でゴール8回・後ろ13回・ともに完走せず0回 - 坂田和人 世界タイトル2回
同じ決勝を23回走り、前でゴール8回・後ろ15回・ともに完走せず0回 - 青木治親 世界タイトル2回
同じ決勝を14回走り、前でゴール3回・後ろ11回・ともに完走せず0回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 25戦 · 125cc / 250cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ポール・リカール125cc 2平均5.5位
ドニントン125cc 1平均6.0位
シャー・アラム125cc 2平均8.0位
ムジェロ125cc 1平均8.0位
イースタン・クリーク125cc 2平均8.5位
ル・マン125cc 1平均9.0位
ニュルブルクリンク125cc 2平均10.0位
ブエノスアイレス125cc 1平均12.0位
ザルツブルク125cc 1平均12.0位
ブルノ125cc 1平均12.0位
イモラ125cc 1平均12.0位
カタルーニャ125cc 2平均12.5位
ヘレス125cc 2平均13.0位
鈴鹿250cc 2 · 125cc 1平均15.0位
リオ125cc 2平均15.5位
アッセン125cc 1—
ポール・リカール125cc 20%(0勝)
ドニントン125cc 10%(0勝)
シャー・アラム125cc 20%(0勝)
ムジェロ125cc 10%(0勝)
イースタン・クリーク125cc 20%(0勝)
ル・マン125cc 10%(0勝)
ニュルブルクリンク125cc 20%(0勝)
ブエノスアイレス125cc 10%(0勝)
ザルツブルク125cc 10%(0勝)
ブルノ125cc 10%(0勝)
イモラ125cc 10%(0勝)
カタルーニャ125cc 20%(0勝)
ヘレス125cc 20%(0勝)
鈴鹿250cc 2 · 125cc 10%(0勝)
リオ125cc 20%(0勝)
アッセン125cc 10%(0勝)
ポール・リカール125cc 20%(0回)
ドニントン125cc 10%(0回)
シャー・アラム125cc 20%(0回)
ムジェロ125cc 10%(0回)
イースタン・クリーク125cc 20%(0回)
ル・マン125cc 10%(0回)
ニュルブルクリンク125cc 250%(1回)
ブエノスアイレス125cc 10%(0回)
ザルツブルク125cc 10%(0回)
ブルノ125cc 10%(0回)
イモラ125cc 10%(0回)
カタルーニャ125cc 20%(0回)
ヘレス125cc 20%(0回)
鈴鹿250cc 2 · 125cc 10%(0回)
リオ125cc 20%(0回)
アッセン125cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
125cc 23戦 · 1994〜1997年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ポール・リカール2戦平均5.5位
鈴鹿1戦平均6.0位
ドニントン1戦平均6.0位
シャー・アラム2戦平均8.0位
ムジェロ1戦平均8.0位
イースタン・クリーク2戦平均8.5位
ル・マン1戦平均9.0位
ニュルブルクリンク2戦平均10.0位
ブエノスアイレス1戦平均12.0位
ザルツブルク1戦平均12.0位
ブルノ1戦平均12.0位
イモラ1戦平均12.0位
カタルーニャ2戦平均12.5位
ヘレス2戦平均13.0位
リオ2戦平均15.5位
アッセン1戦—
ポール・リカール2戦0%(0勝)
鈴鹿1戦0%(0勝)
ドニントン1戦0%(0勝)
シャー・アラム2戦0%(0勝)
ムジェロ1戦0%(0勝)
イースタン・クリーク2戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク2戦0%(0勝)
ブエノスアイレス1戦0%(0勝)
ザルツブルク1戦0%(0勝)
ブルノ1戦0%(0勝)
イモラ1戦0%(0勝)
カタルーニャ2戦0%(0勝)
ヘレス2戦0%(0勝)
リオ2戦0%(0勝)
アッセン1戦0%(0勝)
ポール・リカール2戦0%(0回)
鈴鹿1戦0%(0回)
ドニントン1戦0%(0回)
シャー・アラム2戦0%(0回)
ムジェロ1戦0%(0回)
イースタン・クリーク2戦0%(0回)
ル・マン1戦0%(0回)
ニュルブルクリンク2戦50%(1回)
ブエノスアイレス1戦0%(0回)
ザルツブルク1戦0%(0回)
ブルノ1戦0%(0回)
イモラ1戦0%(0回)
カタルーニャ2戦0%(0回)
ヘレス2戦0%(0回)
リオ2戦0%(0回)
アッセン1戦0%(0回)
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
250cc 2戦 · 1991〜1992年
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし、サーキットは1か所のみ。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1991〜1997年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)24戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 2,318 km
地球0.1周 · 513周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 76,270 km
地球1.9周 · 少なくとも4.2日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
57.1%出走率(16/28戦)
2一番長い連続欠場(戦)
6一番長い連続出走(戦)
72欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1991〜1997年(このライダーの出走年)