第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
- 国籍
日本 - ゼッケン
- 72
- チーム (2011 MotoGP)
- Honda Racing Team
- マシン
- Honda
- 生年月日
- 1966年12月7日(59歳)
- 出生地
- Miyagi
写真(3枚)
Wikimedia Commons の自由ライセンスの写真です。写真を押すと元のページ(撮影者・ライセンス)が開きます。年は撮影年です。
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1989年、500ccの鈴鹿でグランプリにデビューした。
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500ccには1989〜1999年に41戦出走し、優勝0回、表彰台5回。MotoGPには2002〜2011年に5戦出走し、優勝0回、表彰台0回。所属はDucati Marlboro Team、Pramac d'Antin、Honda Racing Team。
初めての表彰台は1993年ホッケンハイム(500cc)。
グランプリの決勝には通算46戦出走し、優勝0回、表彰台5回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
決勝の結果がない出走
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
注意:この集計には欠けがあります。公式のデータに結果がない決勝が 1 戦あり(このライダーが走った年・クラス)、その分は数えていません:1993 500cc (JPN)
年ごとの推移
500ccMotoGP ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
公式データに結果がない年の所属:1987 500cc
集計範囲:公式リザルトDB 1988〜2011年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率9.8%
平均順位(完走時)平均6.9位
496 点 · ポール 1
うち13点は、公式の記録に結果がない決勝の分です(公式の年間ランキングの点数から数えています)。
うち20戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均10.7位
17 点 · ポール 0
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜2011年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
名ライダーとの対戦と同期
1988年にGPデビュー。同じ年にデビューした55人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- ミック・ドゥーハン 世界タイトル5回
同じ決勝を59回走り、前でゴール9回・後ろ50回・ともに完走せず0回 - ルカ・カダローラ 世界タイトル3回
同じ決勝を53回走り、前でゴール16回・後ろ35回・ともに完走せず2回 - ロリス・カピロッシ 世界タイトル3回
同じ決勝を30回走り、前でゴール12回・後ろ14回・ともに完走せず4回 - ウェイン・レイニー 世界タイトル3回
同じ決勝を16回走り、前でゴール3回・後ろ13回・ともに完走せず0回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 66戦 · 500cc / MotoGP
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのはカタルーニャ(平均4.0位、4戦)
カタルーニャ500cc 4平均4.0位
ル・マン500cc 2平均4.5位
ホッケンハイム500cc 2平均4.5位
ラグナ・セカ500cc 2平均5.0位
ザルツブルク500cc 2平均5.0位
ムジェロ500cc 4平均5.3位
シャー・アラム500cc 4平均5.3位
ブルノ500cc 4平均6.0位
ニュルブルクリンク500cc 2平均6.0位
ブエノスアイレス500cc 2平均6.5位
ドニントン500cc 4平均7.5位
イースタン・クリーク500cc 4平均7.8位
アッセン500cc 4平均8.0位
ミサノ500cc 1平均8.0位
鈴鹿500cc 8 · MotoGP 1平均8.1位
ヘレス500cc 4平均8.5位
イモラ500cc 1平均9.0位
リオ500cc 2平均10.5位
もてぎ500cc 1 · MotoGP 2平均11.7位
セントゥール500cc 1平均13.0位
レッドブル・リンク500cc 1—
フィリップアイランドMotoGP 1—
イスタンブールMotoGP 1—
ポール・リカール500cc 1—
ハラマ500cc 1—
カタルーニャ500cc 40%(0勝)
ル・マン500cc 20%(0勝)
ホッケンハイム500cc 20%(0勝)
ラグナ・セカ500cc 20%(0勝)
ザルツブルク500cc 20%(0勝)
ムジェロ500cc 40%(0勝)
シャー・アラム500cc 40%(0勝)
ブルノ500cc 40%(0勝)
ニュルブルクリンク500cc 20%(0勝)
ブエノスアイレス500cc 20%(0勝)
ドニントン500cc 40%(0勝)
イースタン・クリーク500cc 40%(0勝)
アッセン500cc 40%(0勝)
ミサノ500cc 10%(0勝)
鈴鹿500cc 8 · MotoGP 10%(0勝)
ヘレス500cc 40%(0勝)
イモラ500cc 10%(0勝)
リオ500cc 20%(0勝)
もてぎ500cc 1 · MotoGP 20%(0勝)
セントゥール500cc 10%(0勝)
レッドブル・リンク500cc 10%(0勝)
フィリップアイランドMotoGP 10%(0勝)
イスタンブールMotoGP 10%(0勝)
ポール・リカール500cc 10%(0勝)
ハラマ500cc 10%(0勝)
カタルーニャ500cc 425%(1回)
ル・マン500cc 20%(0回)
ホッケンハイム500cc 250%(1回)
ラグナ・セカ500cc 20%(0回)
ザルツブルク500cc 20%(0回)
ムジェロ500cc 40%(0回)
シャー・アラム500cc 425%(1回)
ブルノ500cc 425%(1回)
ニュルブルクリンク500cc 250%(1回)
ブエノスアイレス500cc 20%(0回)
ドニントン500cc 40%(0回)
イースタン・クリーク500cc 40%(0回)
アッセン500cc 40%(0回)
ミサノ500cc 10%(0回)
鈴鹿500cc 8 · MotoGP 111%(1回)
ヘレス500cc 40%(0回)
イモラ500cc 10%(0回)
リオ500cc 20%(0回)
もてぎ500cc 1 · MotoGP 20%(0回)
セントゥール500cc 10%(0回)
レッドブル・リンク500cc 10%(0回)
フィリップアイランドMotoGP 10%(0回)
イスタンブールMotoGP 10%(0回)
ポール・リカール500cc 10%(0回)
ハラマ500cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
MotoGP 5戦 · 2002〜2011年
タイヤの時代別参考値
表彰台率はブリヂストンの時代0.0%、複数メーカー競争の時代0.0%
優勝率
複数メーカー競争4戦0%(0勝)
ブリヂストン1戦0%(0勝)
表彰台率
複数メーカー競争4戦0%(0回)
ブリヂストン1戦0%(0回)
平均順位(完走時)
複数メーカー競争4戦平均9.5位
ブリヂストン1戦平均13.0位
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 3.0 → 4.0 | 0勝 / 1戦 |
|---|
| 16〜番手 | 19.0 → 14.0 | 0勝 / 2戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
鈴鹿1戦平均4.0位
もてぎ2戦平均14.0位
フィリップアイランド1戦—
イスタンブール1戦—
鈴鹿1戦0%(0勝)
もてぎ2戦0%(0勝)
フィリップアイランド1戦0%(0勝)
イスタンブール1戦0%(0勝)
鈴鹿1戦0%(0回)
もてぎ2戦0%(0回)
フィリップアイランド1戦0%(0回)
イスタンブール1戦0%(0回)
MotoGPはドライのレースのみ。
500cc 61戦 · 1988〜1999年
グリッド位置別参考値
10–15番手スタートでは、平均11.7番手から平均8.9位まで上げている
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 1.7 → 3.5 | 0勝 / 3戦 |
|---|
| 4–6番手 | 5.2 → 5.3 | 0勝 / 16戦 |
|---|
| 7–9番手 | 8.0 → 6.9 | 0勝 / 23戦 |
|---|
| 10–15番手 | 11.7 → 8.9 | 0勝 / 18戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
500ccで一番得意なのはカタルーニャ(平均4.0位、4戦)
カタルーニャ4戦平均4.0位
ル・マン2戦平均4.5位
ホッケンハイム2戦平均4.5位
ラグナ・セカ2戦平均5.0位
ザルツブルク2戦平均5.0位
ムジェロ4戦平均5.3位
シャー・アラム4戦平均5.3位
ブルノ4戦平均6.0位
ニュルブルクリンク2戦平均6.0位
ブエノスアイレス2戦平均6.5位
もてぎ1戦平均7.0位
ドニントン4戦平均7.5位
イースタン・クリーク4戦平均7.8位
アッセン4戦平均8.0位
ミサノ1戦平均8.0位
ヘレス4戦平均8.5位
鈴鹿8戦平均8.8位
イモラ1戦平均9.0位
リオ2戦平均10.5位
セントゥール1戦平均13.0位
レッドブル・リンク1戦—
ポール・リカール1戦—
ハラマ1戦—
カタルーニャ4戦0%(0勝)
ル・マン2戦0%(0勝)
ホッケンハイム2戦0%(0勝)
ラグナ・セカ2戦0%(0勝)
ザルツブルク2戦0%(0勝)
ムジェロ4戦0%(0勝)
シャー・アラム4戦0%(0勝)
ブルノ4戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク2戦0%(0勝)
ブエノスアイレス2戦0%(0勝)
もてぎ1戦0%(0勝)
ドニントン4戦0%(0勝)
イースタン・クリーク4戦0%(0勝)
アッセン4戦0%(0勝)
ミサノ1戦0%(0勝)
ヘレス4戦0%(0勝)
鈴鹿8戦0%(0勝)
イモラ1戦0%(0勝)
リオ2戦0%(0勝)
セントゥール1戦0%(0勝)
レッドブル・リンク1戦0%(0勝)
ポール・リカール1戦0%(0勝)
ハラマ1戦0%(0勝)
カタルーニャ4戦25%(1回)
ル・マン2戦0%(0回)
ホッケンハイム2戦50%(1回)
ラグナ・セカ2戦0%(0回)
ザルツブルク2戦0%(0回)
ムジェロ4戦0%(0回)
シャー・アラム4戦25%(1回)
ブルノ4戦25%(1回)
ニュルブルクリンク2戦50%(1回)
ブエノスアイレス2戦0%(0回)
もてぎ1戦0%(0回)
ドニントン4戦0%(0回)
イースタン・クリーク4戦0%(0回)
アッセン4戦0%(0回)
ミサノ1戦0%(0回)
ヘレス4戦0%(0回)
鈴鹿8戦13%(1回)
イモラ1戦0%(0回)
リオ2戦0%(0回)
セントゥール1戦0%(0回)
レッドブル・リンク1戦0%(0回)
ポール・リカール1戦0%(0回)
ハラマ1戦0%(0回)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜2011年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)60戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 8,321 km
地球0.2周 · 1,762周
バイクの上にいた時間:少なくとも11時間(0.5日分)
平均時速143.4km、最高時速305.2km
時間と平均速度は、全セッションの周回分析がそろう2005〜2011年の分だけ
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 203,786 km
地球5.1周 · 少なくとも11.4日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
100%出走率(55/55戦)
0一番長い連続欠場(戦)
55一番長い連続出走(戦)
0欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜2011年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く