第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
ドイツ
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1977年、50ccのホッケンハイムでグランプリにデビューした。
続きを読む
50ccには1977〜1983年に15戦出走し、優勝0回、表彰台1回。80ccには1988〜1989年に5戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
初めての表彰台は1981年モンツァ(50cc)。
グランプリの決勝には通算20戦出走し、優勝0回、表彰台1回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
注意:この集計には欠けがあります。公式のデータに結果がない決勝が 1 戦あり(このライダーが走った年・クラス)、その分は数えていません:1988 80cc (POR)
年ごとの推移
50cc125cc80cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1989年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率10.0%
平均順位(完走時)平均6.7位
127 点 · ポール 0
うち15戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均19.7位
2 点 · ポール 0
うち1戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均15.0位
0 点 · ポール 0
うち2戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1989年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
名ライダーとの対戦と同期
1977年にGPデビュー。同じ年にデビューした90人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- ステファン・ドルフリンガー 世界タイトル4回
同じ決勝を30回走り、前でゴール4回・後ろ25回・ともに完走せず1回 - エウジェニオ・ラッツァリーニ 世界タイトル3回
同じ決勝を22回走り、前でゴール3回・後ろ19回・ともに完走せず0回 - リカルド・トルモ 世界タイトル2回
同じ決勝を22回走り、前でゴール3回・後ろ15回・ともに完走せず4回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 38戦 · 50cc / 80cc / 125cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのはイモラ(平均5.3位、3戦)
モンツァ50cc 2平均4.5位
イモラ50cc 3平均5.3位
アッセン50cc 4 · 80cc 1平均6.0位
ル・マン50cc 2平均6.5位
リエカ50cc 4 · 125cc 2 · 80cc 2平均7.3位
ミサノ50cc 1平均8.0位
ハラマ50cc 3平均8.3位
スパ50cc 2平均8.5位
ホッケンハイム50cc 5 · 80cc 1平均9.8位
ブルノ50cc 1 · 80cc 1平均12.5位
ニュルブルクリンク50cc 2 · 80cc 1平均13.5位
ムジェロ50cc 1平均14.0位
モンツァ50cc 20%(0勝)
イモラ50cc 30%(0勝)
アッセン50cc 4 · 80cc 10%(0勝)
ル・マン50cc 20%(0勝)
リエカ50cc 4 · 125cc 2 · 80cc 20%(0勝)
ミサノ50cc 10%(0勝)
ハラマ50cc 30%(0勝)
スパ50cc 20%(0勝)
ホッケンハイム50cc 5 · 80cc 10%(0勝)
ブルノ50cc 1 · 80cc 10%(0勝)
ニュルブルクリンク50cc 2 · 80cc 10%(0勝)
ムジェロ50cc 10%(0勝)
モンツァ50cc 250%(1回)
イモラ50cc 30%(0回)
アッセン50cc 4 · 80cc 10%(0回)
ル・マン50cc 250%(1回)
リエカ50cc 4 · 125cc 2 · 80cc 213%(1回)
ミサノ50cc 10%(0回)
ハラマ50cc 30%(0回)
スパ50cc 20%(0回)
ホッケンハイム50cc 5 · 80cc 10%(0回)
ブルノ50cc 1 · 80cc 10%(0回)
ニュルブルクリンク50cc 2 · 80cc 10%(0回)
ムジェロ50cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
80cc 6戦 · 1988〜1989年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ニュルブルクリンク1戦平均14.0位
ブルノ1戦平均21.0位
ホッケンハイム1戦平均24.0位
リエカ2戦—
アッセン1戦—
ニュルブルクリンク1戦0%(0勝)
ブルノ1戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
リエカ2戦0%(0勝)
アッセン1戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク1戦0%(0回)
ブルノ1戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
リエカ2戦0%(0回)
アッセン1戦0%(0回)
80ccは路面状態の記録なし、グリッドはすべて16〜番手。
50cc 30戦 · 1977〜1983年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
50ccで一番得意なのはリエカ(平均4.7位、4戦)
ブルノ1戦平均4.0位
モンツァ2戦平均4.5位
リエカ4戦平均4.7位
イモラ3戦平均5.3位
アッセン4戦平均6.0位
ホッケンハイム5戦平均6.3位
ル・マン2戦平均6.5位
ミサノ1戦平均8.0位
ハラマ3戦平均8.3位
スパ2戦平均8.5位
ニュルブルクリンク2戦平均13.0位
ムジェロ1戦平均14.0位
ブルノ1戦0%(0勝)
モンツァ2戦0%(0勝)
リエカ4戦0%(0勝)
イモラ3戦0%(0勝)
アッセン4戦0%(0勝)
ホッケンハイム5戦0%(0勝)
ル・マン2戦0%(0勝)
ミサノ1戦0%(0勝)
ハラマ3戦0%(0勝)
スパ2戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク2戦0%(0勝)
ムジェロ1戦0%(0勝)
ブルノ1戦0%(0回)
モンツァ2戦50%(1回)
リエカ4戦25%(1回)
イモラ3戦0%(0回)
アッセン4戦0%(0回)
ホッケンハイム5戦0%(0回)
ル・マン2戦50%(1回)
ミサノ1戦0%(0回)
ハラマ3戦0%(0回)
スパ2戦0%(0回)
ニュルブルクリンク2戦0%(0回)
ムジェロ1戦0%(0回)
50ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
125cc 2戦 · 1980〜1982年
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし、サーキットは1か所のみ。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1989年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
全レースの成績
73.2%出走率(30/41戦)
3一番長い連続欠場(戦)
8一番長い連続出走(戦)
25欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1989年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く