第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
イギリス - マシン
- EMC
- 生年月日
- 1955年6月16日(71歳)
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1983年、250ccのハラマでグランプリにデビューした。
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250ccには1983〜1987年に24戦出走し、優勝0回、表彰台0回。500ccには1987年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1987〜1988年に12戦出走し、優勝0回、表彰台0回。500ccには1988年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1988年に3戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算42戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
350cc250cc500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1982〜1988年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率1.6%
平均順位(完走時)平均12.5位
104 点 · ポール 0
うち26戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均21.0位
0 点 · ポール 0
うち1戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均14.0位
9 点 · ポール 0
うち2戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1982〜1988年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1982年にGPデビュー。同じ年にデビューした90人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- アントン・マンク 世界タイトル5回
同じ決勝を53回走り、前でゴール9回・後ろ41回・ともに完走せず3回 - ルカ・カダローラ 世界タイトル3回
同じ決勝を27回走り、前でゴール7回・後ろ19回・ともに完走せず1回 - ウェイン・レイニー 世界タイトル3回
同じ決勝を15回走り、前でゴール3回・後ろ11回・ともに完走せず1回 - カルロス・ラバード 世界タイトル2回
同じ決勝を60回走り、前でゴール15回・後ろ42回・ともに完走せず3回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 70戦 · 250cc / 350cc / 500cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのはニュルブルクリンク(平均6.0位、3戦)
ニュルブルクリンク250cc 3平均6.0位
ハラマ250cc 6平均7.5位
ムジェロ250cc 2平均9.0位
ル・マン250cc 1平均9.0位
アッセン250cc 6平均9.6位
アンデルストープ250cc 5平均10.5位
ミサノ250cc 4平均10.7位
ブルノ250cc 2平均11.0位
ドニントン250cc 2平均11.0位
イモラ250cc 1平均11.0位
ポール・リカール250cc 2 · 500cc 1平均12.0位
ヘレス250cc 2平均12.0位
スパ250cc 5 · 500cc 1平均12.8位
ゴイアニア500cc 1 · 250cc 1平均14.0位
モンツァ250cc 2平均14.0位
リエカ250cc 5 · 500cc 1平均14.8位
ホッケンハイム250cc 3 · 500cc 1平均15.3位
鈴鹿250cc 2平均17.0位
ザルツブルク250cc 5平均17.2位
シルバーストン350cc 1 · 250cc 3平均17.5位
ラグナ・セカ250cc 1平均18.0位
キャラミ250cc 1平均19.0位
ニュルブルクリンク250cc 30%(0勝)
ハラマ250cc 60%(0勝)
ムジェロ250cc 20%(0勝)
ル・マン250cc 10%(0勝)
アッセン250cc 60%(0勝)
アンデルストープ250cc 50%(0勝)
ミサノ250cc 40%(0勝)
ブルノ250cc 20%(0勝)
ドニントン250cc 20%(0勝)
イモラ250cc 10%(0勝)
ポール・リカール250cc 2 · 500cc 10%(0勝)
ヘレス250cc 20%(0勝)
スパ250cc 5 · 500cc 10%(0勝)
ゴイアニア500cc 1 · 250cc 10%(0勝)
モンツァ250cc 20%(0勝)
リエカ250cc 5 · 500cc 10%(0勝)
ホッケンハイム250cc 3 · 500cc 10%(0勝)
鈴鹿250cc 20%(0勝)
ザルツブルク250cc 50%(0勝)
シルバーストン350cc 1 · 250cc 30%(0勝)
ラグナ・セカ250cc 10%(0勝)
キャラミ250cc 10%(0勝)
ニュルブルクリンク250cc 30%(0回)
ハラマ250cc 60%(0回)
ムジェロ250cc 20%(0回)
ル・マン250cc 10%(0回)
アッセン250cc 60%(0回)
アンデルストープ250cc 50%(0回)
ミサノ250cc 40%(0回)
ブルノ250cc 20%(0回)
ドニントン250cc 20%(0回)
イモラ250cc 10%(0回)
ポール・リカール250cc 2 · 500cc 10%(0回)
ヘレス250cc 20%(0回)
スパ250cc 5 · 500cc 117%(1回)
ゴイアニア500cc 1 · 250cc 10%(0回)
モンツァ250cc 20%(0回)
リエカ250cc 5 · 500cc 10%(0回)
ホッケンハイム250cc 3 · 500cc 10%(0回)
鈴鹿250cc 20%(0回)
ザルツブルク250cc 50%(0回)
シルバーストン350cc 1 · 250cc 30%(0回)
ラグナ・セカ250cc 10%(0回)
キャラミ250cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
250cc 64戦 · 1983〜1988年
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 7–9番手 | 8.0 → 9.0 | 0勝 / 1戦 |
|---|
| 10–15番手 | 13.2 → 10.1 | 0勝 / 8戦 |
|---|
| 16〜番手 | 18.9 → 14.7 | 0勝 / 16戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
250ccで一番得意なのはニュルブルクリンク(平均6.0位、3戦)
ニュルブルクリンク3戦平均6.0位
ハラマ6戦平均7.5位
ムジェロ2戦平均9.0位
ル・マン1戦平均9.0位
アッセン6戦平均9.6位
ポール・リカール2戦平均10.0位
アンデルストープ5戦平均10.5位
ミサノ4戦平均10.7位
ブルノ2戦平均11.0位
ドニントン2戦平均11.0位
イモラ1戦平均11.0位
ヘレス2戦平均12.0位
スパ5戦平均12.7位
モンツァ2戦平均14.0位
ゴイアニア1戦平均15.0位
リエカ5戦平均15.3位
ホッケンハイム3戦平均15.5位
シルバーストン3戦平均16.3位
鈴鹿2戦平均17.0位
ザルツブルク5戦平均17.2位
ラグナ・セカ1戦平均18.0位
キャラミ1戦平均19.0位
ニュルブルクリンク3戦0%(0勝)
ハラマ6戦0%(0勝)
ムジェロ2戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0勝)
アッセン6戦0%(0勝)
ポール・リカール2戦0%(0勝)
アンデルストープ5戦0%(0勝)
ミサノ4戦0%(0勝)
ブルノ2戦0%(0勝)
ドニントン2戦0%(0勝)
イモラ1戦0%(0勝)
ヘレス2戦0%(0勝)
スパ5戦0%(0勝)
モンツァ2戦0%(0勝)
ゴイアニア1戦0%(0勝)
リエカ5戦0%(0勝)
ホッケンハイム3戦0%(0勝)
シルバーストン3戦0%(0勝)
鈴鹿2戦0%(0勝)
ザルツブルク5戦0%(0勝)
ラグナ・セカ1戦0%(0勝)
キャラミ1戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク3戦0%(0回)
ハラマ6戦0%(0回)
ムジェロ2戦0%(0回)
ル・マン1戦0%(0回)
アッセン6戦0%(0回)
ポール・リカール2戦0%(0回)
アンデルストープ5戦0%(0回)
ミサノ4戦0%(0回)
ブルノ2戦0%(0回)
ドニントン2戦0%(0回)
イモラ1戦0%(0回)
ヘレス2戦0%(0回)
スパ5戦20%(1回)
モンツァ2戦0%(0回)
ゴイアニア1戦0%(0回)
リエカ5戦0%(0回)
ホッケンハイム3戦0%(0回)
シルバーストン3戦0%(0回)
鈴鹿2戦0%(0回)
ザルツブルク5戦0%(0回)
ラグナ・セカ1戦0%(0回)
キャラミ1戦0%(0回)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
500cc 5戦 · 1987〜1988年
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 10–15番手 | 15.0 → 15.0 | 0勝 / 1戦 |
|---|
| 16〜番手 | 19.0 → 13.0 | 0勝 / 3戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ゴイアニア1戦平均13.0位
リエカ1戦平均13.0位
スパ1戦平均13.0位
ホッケンハイム1戦平均15.0位
ポール・リカール1戦平均16.0位
ゴイアニア1戦0%(0勝)
リエカ1戦0%(0勝)
スパ1戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
ポール・リカール1戦0%(0勝)
ゴイアニア1戦0%(0回)
リエカ1戦0%(0回)
スパ1戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
ポール・リカール1戦0%(0回)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
350cc 1戦 · 1982年
350ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし、サーキットは1か所のみ。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1982〜1988年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)32戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 3,500 km
地球0.1周 · 763周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 77,862 km
地球1.9周 · 少なくとも4.6日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
84.2%出走率(64/76戦)
3一番長い連続欠場(戦)
19一番長い連続出走(戦)
13.3欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1982〜1988年(このライダーの出走年)