11 点 · ポール 0
| 1988 | ラグナ・セカ | 13番手 | 5 +11 |
第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
Rikita · CC BY-SA 3.0
Rainmaker47 · CC BY-SA 3.0
Wikimedia Commons の自由ライセンスの写真です。写真を押すと元のページ(撮影者・ライセンス)が開きます。年は撮影年です。
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
1988年、250ccのラグナ・セカでグランプリにデビューした。
250ccには1988年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。500ccには1989年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算3戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
250cc500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1989年(このライダーの出走年)
11 点 · ポール 0
| 1988 | ラグナ・セカ | 13番手 | 5 +11 |
12 点 · ポール 0
うち1戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1989 | 鈴鹿 | 14番手 | 11 +5 | |
| 1989 | フィリップアイランド | 13番手 | リタイア | |
| 1989 | ラグナ・セカ | 9 +7 |
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1989年(このライダーの出走年)
1988年にGPデビュー。同じ年にデビューした55人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて10–15番手。
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて10–15番手、サーキットは1か所のみ。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1989年(このライダーの出走年)
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)2戦はコース長が推定値
全セッション
少なくとも 239 km
地球0.0周 · 53周
少なくとも 29,543 km
地球0.7周 · 少なくとも1.6日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
レギュラーとして走ったシーズン(その年の半数以上に出走)がない
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1989年(このライダーの出走年)
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