第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
イギリス - マシン
- Honda
- 生年月日
- 1960年3月2日(66歳)
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1984年、500ccのシルバーストンでグランプリにデビューした。
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500ccには1984〜1989年に20戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算20戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
決勝の結果がない出走
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
年ごとの推移
500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1984〜1989年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均9.2位
50 点 · ポール 0
うち6戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1984〜1989年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1984年にGPデビュー。同じ年にデビューした87人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- エディ・ローソン 世界タイトル4回
同じ決勝を26回走り、前でゴール4回・後ろ22回・ともに完走せず0回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
500cc 26戦 · 1984〜1989年
グリッド位置別参考値
10–15番手スタートでは、平均12.4番手から平均9.1位まで上げている
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 7–9番手 | 7.5 → 9.5 | 0勝 / 2戦 |
|---|
| 10–15番手 | 12.4 → 9.1 | 0勝 / 17戦 |
|---|
| 16〜番手 | 21.8 → 9.3 | 0勝 / 5戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
500ccで一番得意なのはシルバーストン(平均9.5位、3戦)
ミサノ1戦平均6.0位
アッセン2戦平均7.5位
鈴鹿1戦平均8.0位
ホッケンハイム1戦平均8.0位
ザルツブルク1戦平均8.0位
ヘレス1戦平均9.0位
シルバーストン3戦平均9.5位
アンデルストープ3戦平均9.7位
ドニントン3戦平均10.0位
ブルノ2戦平均10.0位
ル・マン1戦平均10.0位
モンツァ2戦平均11.0位
リエカ1戦平均11.0位
ゴイアニア1戦—
イモラ1戦—
ハラマ1戦—
スパ1戦—
ミサノ1戦0%(0勝)
アッセン2戦0%(0勝)
鈴鹿1戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
ザルツブルク1戦0%(0勝)
ヘレス1戦0%(0勝)
シルバーストン3戦0%(0勝)
アンデルストープ3戦0%(0勝)
ドニントン3戦0%(0勝)
ブルノ2戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0勝)
モンツァ2戦0%(0勝)
リエカ1戦0%(0勝)
ゴイアニア1戦0%(0勝)
イモラ1戦0%(0勝)
ハラマ1戦0%(0勝)
スパ1戦0%(0勝)
ミサノ1戦0%(0回)
アッセン2戦0%(0回)
鈴鹿1戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
ザルツブルク1戦0%(0回)
ヘレス1戦0%(0回)
シルバーストン3戦0%(0回)
アンデルストープ3戦0%(0回)
ドニントン3戦0%(0回)
ブルノ2戦0%(0回)
ル・マン1戦0%(0回)
モンツァ2戦0%(0回)
リエカ1戦0%(0回)
ゴイアニア1戦0%(0回)
イモラ1戦0%(0回)
ハラマ1戦0%(0回)
スパ1戦0%(0回)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1984〜1989年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)20戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 2,315 km
地球0.1周 · 506周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 48,462 km
地球1.2周 · 少なくとも2.8日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
86.7%出走率(13/15戦)
2一番長い連続欠場(戦)
13一番長い連続出走(戦)
4欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1984〜1989年(このライダーの出走年)