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第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)

ライダー

ズドラブコ・マトゥリャ Zdravko Matulja

自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について

国籍
ユーゴスラビア ユーゴスラビア

生年月日・出生地は公式のライダー情報による

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経歴

1983年、50ccのホッケンハイムでグランプリにデビューした。

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50ccには1983年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1983年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。80ccには1984〜1989年に6戦出走し、優勝0回、表彰台0回。

グランプリの決勝には通算8戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。

この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)

年ごとの推移

50cc125cc80cc ★ チャンピオン

15101520198219841986198819901983 50cc: 14位 / 8 点 / 0勝50cc1984 80cc: 12位 / 9 点 / 0勝1989 80cc: 24位 / 5 点 / 0勝80cc

下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン

集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1990年(このライダーの出走年)

通算成績

50cc1981–1983
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均8.0位

8 点 · ポール 0

うち6戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。

80cc1984–1989
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均16.6位

14 点 · ポール 0

うち7戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。

125cc1983–1990
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均19.5位

0 点 · ポール 0

うち1戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。

ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1990年(このライダーの出走年)

名ライダーとの対戦と同期

1981年にGPデビュー。同じ年にデビューした51人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。

名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。

条件別の成績(決勝)

全クラス 22戦 · 50cc / 80cc / 125cc

サーキット別(平均順位の良い順)参考値

全クラスで一番得意なのはリエカ(平均14.2位、7戦)

ニュルブルクリンク80cc 1平均8.0位
ザルツブルク80cc 1平均9.0位
リエカ50cc 2 · 125cc 2 · 80cc 3平均14.2位
アッセン50cc 1 · 80cc 3平均17.3位
ミサノ80cc 2平均19.0位
ホッケンハイム50cc 1 · 80cc 1平均22.0位
ブルノ80cc 1平均26.0位
イモラ50cc 1—
ル・マン50cc 1—
ムジェロ80cc 1—
モンツァ50cc 1—

クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。

125cc 2戦 · 1983〜1990年

125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて16〜番手、サーキットは1か所のみ。

80cc 13戦 · 1984〜1989年

タイヤの時代別参考値

優勝率
表彰台率
平均順位(完走時)

サーキット別(平均順位の良い順)参考値

80ccで一番得意なのはリエカ(平均14.0位、3戦)

ニュルブルクリンク1戦平均8.0位
ザルツブルク1戦平均9.0位
リエカ3戦平均14.0位
アッセン3戦平均19.0位
ミサノ2戦平均19.0位
ホッケンハイム1戦平均22.0位
ブルノ1戦平均26.0位
ムジェロ1戦—

80ccは路面状態の記録なし、グリッドはすべて16〜番手。

50cc 7戦 · 1981〜1983年

タイヤの時代別参考値

優勝率
表彰台率
平均順位(完走時)

サーキット別(平均順位の良い順)参考値

リエカ2戦平均4.0位
アッセン1戦平均12.0位
イモラ1戦—
ル・マン1戦—
ホッケンハイム1戦—
モンツァ1戦—

50ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。

30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1990年(このライダーの出走年)

バイクで走った距離と、移動した距離

1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)2戦はコース長が推定値

バイクで走った距離

全セッション

少なくとも 171 km
地球0.0周 · 36周

飛行機で移動した距離(サーキット間)

少なくとも 8,029 km
地球0.2周 · 少なくとも0.6日

1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。

全レースの成績

81%出走率(17/21戦)
1一番長い連続欠場(戦)
5一番長い連続出走(戦)
2.3欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
1983 50cc 年間14位 8点
1984 80cc 年間12位 9点

1985〜1988 GPの出走なし

1989 80cc 年間24位 5点

マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント

? 推定ポイントの計算方法

推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す

その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1990年(このライダーの出走年)

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