8 点 · ポール 0
うち6戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1981 | リエカ | リタイア | ||
| 1983 | ル・マン | リタイア | ||
| 1983 | モンツァ | リタイア | ||
| 1983 | ホッケンハイム | リタイア | ||
| 1983 | リエカ | 4 +8 | ||
| 1983 | アッセン | 12 | ||
| 1983 | イモラ | リタイア |
第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
1983年、50ccのホッケンハイムでグランプリにデビューした。
50ccには1983年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1983年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。80ccには1984〜1989年に6戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算8戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
50cc125cc80cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1990年(このライダーの出走年)
8 点 · ポール 0
うち6戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1981 | リエカ | リタイア | ||
| 1983 | ル・マン | リタイア | ||
| 1983 | モンツァ | リタイア | ||
| 1983 | ホッケンハイム | リタイア | ||
| 1983 | リエカ | 4 +8 | ||
| 1983 | アッセン | 12 | ||
| 1983 | イモラ | リタイア |
14 点 · ポール 0
うち7戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1984 | ミサノ | 19 | ||
| 1984 | ザルツブルク | 9 +2 | ||
| 1984 | ニュルブルクリンク | 8 +3 | ||
| 1984 | リエカ | 7 +4 | ||
| 1984 | アッセン | 11 | ||
| 1984 | ムジェロ | リタイア | ||
| 1985 | アッセン | 22 | ||
| 1986 | リエカ | 24 | ||
| 1989 | ミサノ | 25番手 | リタイア | |
| 1989 | ホッケンハイム | 23番手 | 22 | |
| 1989 | リエカ | 17番手 | 11 +5 | |
| 1989 | アッセン | 24番手 | 24 | |
| 1989 | ブルノ | 23番手 | 26 |
0 点 · ポール 0
うち1戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1983 | リエカ | 19 | ||
| 1990 | リエカ | 26番手 | 20 |
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1990年(このライダーの出走年)
1981年にGPデビュー。同じ年にデビューした51人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
全クラスで一番得意なのはリエカ(平均14.2位、7戦)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて16〜番手、サーキットは1か所のみ。
80ccで一番得意なのはリエカ(平均14.0位、3戦)
80ccは路面状態の記録なし、グリッドはすべて16〜番手。
50ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1990年(このライダーの出走年)
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)2戦はコース長が推定値
全セッション
少なくとも 171 km
地球0.0周 · 36周
少なくとも 8,029 km
地球0.2周 · 少なくとも0.6日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
1985〜1988 GPの出走なし
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1990年(このライダーの出走年)
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