第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
ティエリー・ラピコー Thierry Rapicault
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
フランス - マシン
- Yamaha
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1983年、250ccのキャラミでグランプリにデビューした。
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250ccには1983〜1985年に17戦出走し、優勝0回、表彰台1回。500ccには1987年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1988年に3戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
初めての表彰台は1983年ル・マン(250cc)。
グランプリの決勝には通算22戦出走し、優勝0回、表彰台1回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
250cc500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1983〜1988年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率2.9%
平均順位(完走時)平均12.9位
21 点 · ポール 1
うち14戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均13.0位
0 点 · ポール 0
うち2戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1983〜1988年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1983年にGPデビュー。同じ年にデビューした76人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- アントン・マンク 世界タイトル5回
同じ決勝を21回走り、前でゴール1回・後ろ18回・ともに完走せず2回 - ウェイン・レイニー 世界タイトル3回
同じ決勝を10回走り、前でゴール2回・後ろ6回・ともに完走せず2回 - カルロス・ラバード 世界タイトル2回
同じ決勝を34回走り、前でゴール6回・後ろ25回・ともに完走せず3回 - シト・ポンス 世界タイトル2回
同じ決勝を20回走り、前でゴール5回・後ろ13回・ともに完走せず2回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 38戦 · 250cc / 500cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのはザルツブルク(平均12.0位、3戦)
モンツァ250cc 1 · 500cc 1平均7.0位
ル・マン250cc 2平均7.5位
キャラミ250cc 2平均9.0位
スパ250cc 2平均11.5位
ザルツブルク250cc 3平均12.0位
ポール・リカール250cc 1 · 500cc 1平均12.0位
リエカ250cc 2平均13.0位
ヘレス500cc 1 · 250cc 1平均14.5位
シルバーストン250cc 3平均15.3位
ホッケンハイム250cc 2 · 500cc 1平均15.5位
ムジェロ250cc 2平均15.5位
ハラマ250cc 3平均17.0位
アンデルストープ250cc 4—
アッセン250cc 3—
ゴイアニア250cc 1—
ニュルブルクリンク250cc 1—
ミサノ250cc 1—
モンツァ250cc 1 · 500cc 10%(0勝)
ル・マン250cc 20%(0勝)
キャラミ250cc 20%(0勝)
スパ250cc 20%(0勝)
ザルツブルク250cc 30%(0勝)
ポール・リカール250cc 1 · 500cc 10%(0勝)
リエカ250cc 20%(0勝)
ヘレス500cc 1 · 250cc 10%(0勝)
シルバーストン250cc 30%(0勝)
ホッケンハイム250cc 2 · 500cc 10%(0勝)
ムジェロ250cc 20%(0勝)
ハラマ250cc 30%(0勝)
アンデルストープ250cc 40%(0勝)
アッセン250cc 30%(0勝)
ゴイアニア250cc 10%(0勝)
ニュルブルクリンク250cc 10%(0勝)
ミサノ250cc 10%(0勝)
モンツァ250cc 1 · 500cc 10%(0回)
ル・マン250cc 250%(1回)
キャラミ250cc 20%(0回)
スパ250cc 20%(0回)
ザルツブルク250cc 30%(0回)
ポール・リカール250cc 1 · 500cc 10%(0回)
リエカ250cc 20%(0回)
ヘレス500cc 1 · 250cc 10%(0回)
シルバーストン250cc 30%(0回)
ホッケンハイム250cc 2 · 500cc 10%(0回)
ムジェロ250cc 20%(0回)
ハラマ250cc 30%(0回)
アンデルストープ250cc 40%(0回)
アッセン250cc 30%(0回)
ゴイアニア250cc 10%(0回)
ニュルブルクリンク250cc 10%(0回)
ミサノ250cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
250cc 34戦 · 1983〜1988年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
250ccで一番得意なのはザルツブルク(平均12.0位、3戦)
モンツァ1戦平均7.0位
ル・マン2戦平均7.5位
キャラミ2戦平均9.0位
スパ2戦平均11.5位
ザルツブルク3戦平均12.0位
ポール・リカール1戦平均12.0位
リエカ2戦平均13.0位
シルバーストン3戦平均15.3位
ムジェロ2戦平均15.5位
ホッケンハイム2戦平均15.5位
ヘレス1戦平均16.0位
ハラマ3戦平均17.0位
アンデルストープ4戦—
アッセン3戦—
ゴイアニア1戦—
ニュルブルクリンク1戦—
ミサノ1戦—
モンツァ1戦0%(0勝)
ル・マン2戦0%(0勝)
キャラミ2戦0%(0勝)
スパ2戦0%(0勝)
ザルツブルク3戦0%(0勝)
ポール・リカール1戦0%(0勝)
リエカ2戦0%(0勝)
シルバーストン3戦0%(0勝)
ムジェロ2戦0%(0勝)
ホッケンハイム2戦0%(0勝)
ヘレス1戦0%(0勝)
ハラマ3戦0%(0勝)
アンデルストープ4戦0%(0勝)
アッセン3戦0%(0勝)
ゴイアニア1戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク1戦0%(0勝)
ミサノ1戦0%(0勝)
モンツァ1戦0%(0回)
ル・マン2戦50%(1回)
キャラミ2戦0%(0回)
スパ2戦0%(0回)
ザルツブルク3戦0%(0回)
ポール・リカール1戦0%(0回)
リエカ2戦0%(0回)
シルバーストン3戦0%(0回)
ムジェロ2戦0%(0回)
ホッケンハイム2戦0%(0回)
ヘレス1戦0%(0回)
ハラマ3戦0%(0回)
アンデルストープ4戦0%(0回)
アッセン3戦0%(0回)
ゴイアニア1戦0%(0回)
ニュルブルクリンク1戦0%(0回)
ミサノ1戦0%(0回)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて16〜番手。
500cc 4戦 · 1987〜1988年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ヘレス1戦平均13.0位
ポール・リカール1戦—
モンツァ1戦—
ホッケンハイム1戦—
ヘレス1戦0%(0勝)
ポール・リカール1戦0%(0勝)
モンツァ1戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
ヘレス1戦0%(0回)
ポール・リカール1戦0%(0回)
モンツァ1戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて16〜番手。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1983〜1988年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)10戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 1,035 km
地球0.0周 · 219周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 16,948 km
地球0.4周 · 少なくとも1.1日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
82.9%出走率(29/35戦)
1一番長い連続欠場(戦)
13一番長い連続出走(戦)
0欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1983〜1988年(このライダーの出走年)