55 点 · ポール 1
うち3戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1981 | ブエノスアイレス | 3 +10 | ||
| 1981 | モンツァ | 3 +10 | ||
| 1981 | ハラマ | 6 +5 | ||
| 1981 | アッセン | リタイア | ||
| 1981 | イモラ | 5 +6 | ||
| 1981 | シルバーストン | 1番手 | 2 +12 | |
| 1981 | イマトラ | 2 +12 |
第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
1980年、250ccのイマトラでグランプリにデビューした。
250ccには1980年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1981年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1981年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1981年に3戦出走し、優勝0回、表彰台2回。250ccには1982〜1984年に14戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
初めての表彰台は1981年シルバーストン(125cc)。
グランプリの決勝には通算20戦出走し、優勝0回、表彰台2回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
注意:この集計には欠けがあります。公式のデータに結果がない決勝が 1 戦あり(このライダーが走った年・クラス)、その分は数えていません:1980 350cc (NAT)
350cc250cc125cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1984年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
55 点 · ポール 1
うち3戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1981 | ブエノスアイレス | 3 +10 | ||
| 1981 | モンツァ | 3 +10 | ||
| 1981 | ハラマ | 6 +5 | ||
| 1981 | アッセン | リタイア | ||
| 1981 | イモラ | 5 +6 | ||
| 1981 | シルバーストン | 1番手 | 2 +12 | |
| 1981 | イマトラ | 2 +12 |
55 点 · ポール 0
うち2点は、公式の記録に結果がない決勝の分です(公式の年間ランキングの点数から数えています)。
うち11戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1980 | スパ | リタイア | ||
| 1980 | イマトラ | 6 +5 | ||
| 1980 | シルバーストン | 13 | ||
| 1981 | イモラ | 9 +2 | ||
| 1981 | ブルノ | リタイア | ||
| 1982 | ハラマ | 4 +8 | ||
| 1982 | アッセン | リタイア | ||
| 1982 | リエカ | 8 +3 | ||
| 1983 | キャラミ | リタイア | ||
| 1983 | ル・マン | 7 +4 | ||
| 1983 | ホッケンハイム | リタイア | ||
| 1983 | ハラマ | 18 | ||
| 1983 | ザルツブルク | リタイア | ||
| 1983 | リエカ | 6 +5 | ||
| 1983 | シルバーストン | 2番手 | 1 +15 | |
| 1983 | アンデルストープ | 9 +2 | ||
| 1984 | キャラミ | 18 | ||
| 1984 | ミサノ | 7 +4 | ||
| 1984 | ハラマ | 8 +3 | ||
| 1984 | ザルツブルク | リタイア | ||
| 1984 | ニュルブルクリンク | リタイア | ||
| 1984 | ポール・リカール | リタイア | ||
| 1984 | アッセン | リタイア | ||
| 1984 | スパ | 9 +2 | ||
| 1984 | シルバーストン | 13 | ||
| 1984 | アンデルストープ | 11 | ||
| 1984 | ムジェロ | リタイア |
6 点 · ポール 0
うち4戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
| 1979 | ル・マン | リタイア | ||
| 1980 | ポール・リカール | リタイア | ||
| 1980 | ブルノ | 5 +6 | ||
| 1982 | シルバーストン | 23 |
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1984年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
1979年にGPデビュー。同じ年にデビューした102人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
全クラスで一番得意なのはハラマ(平均9.0位、4戦)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
250ccで一番得意なのはシルバーストン(平均9.0位、3戦)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて1–3番手。
350ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて1–3番手。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1984年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)15戦はコース長が推定値
全セッション
少なくとも 1,616 km
地球0.0周 · 381周
少なくとも 10,849 km
地球0.3周 · 少なくとも0.8日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
1982 GPの出走なし
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1979〜1984年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝1戦を除く
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