109 点 · ポール 0
うち46点は、公式の記録に結果がない決勝の分です(公式の年間ランキングの点数から数えています)。
| 1977 | アッセン | 10 +1 | ||
| 1978 | アッセン | 4 +8 | ||
| 1978 | スパ | 5 +6 | ||
| 1979 | ホッケンハイム | 2 +12 | ||
| 1979 | アッセン | 4 +8 | ||
| 1981 | モンツァ | 7 +4 | ||
| 1981 | スパ | 6 +5 | ||
| 1981 | イモラ | 8 +3 | ||
| 1981 | ブルノ | 8 +3 | ||
| 1982 | リエカ | 10 +1 | ||
| 1982 | ホッケンハイム | 7 +4 | ||
| 1983 | ホッケンハイム | 4 +8 |
第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
1977年、50ccのアッセンでグランプリにデビューした。
50ccには1977〜1979年に4戦出走し、優勝0回、表彰台1回。125ccには1979年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。50ccには1979年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。125ccには1979〜1980年に5戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1981年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。50ccには1981年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1981年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。50ccには1981〜1983年に6戦出走し、優勝0回、表彰台0回。80ccには1984年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1984年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
初めての表彰台は1979年ホッケンハイム(50cc)。
グランプリの決勝には通算24戦出走し、優勝0回、表彰台1回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
公式の記録には予選の順位とスターティンググリッドだけが残り、決勝の結果がありません(公式サイトにも出ていません)。
| 年 | 大会 | クラス | グリッド | 予選タイム |
|---|---|---|---|---|
| 1982 | オーストリアGP | 500cc | 14 |
50cc125cc350cc250cc80cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1984年(このライダーの出走年)
109 点 · ポール 0
うち46点は、公式の記録に結果がない決勝の分です(公式の年間ランキングの点数から数えています)。
| 1977 | アッセン | 10 +1 | ||
| 1978 | アッセン | 4 +8 | ||
| 1978 | スパ | 5 +6 | ||
| 1979 | ホッケンハイム | 2 +12 | ||
| 1979 | アッセン | 4 +8 | ||
| 1981 | モンツァ | 7 +4 | ||
| 1981 | スパ | 6 +5 | ||
| 1981 | イモラ | 8 +3 | ||
| 1981 | ブルノ | 8 +3 | ||
| 1982 | リエカ | 10 +1 | ||
| 1982 | ホッケンハイム | 7 +4 | ||
| 1983 | ホッケンハイム | 4 +8 |
16 点 · ポール 0
うち14点は、公式の記録に結果がない決勝の分です(公式の年間ランキングの点数から数えています)。
| 1984 | ハラマ | 9 +2 |
26 点 · ポール 0
うち3点は、公式の記録に結果がない決勝の分です(公式の年間ランキングの点数から数えています)。
| 1979 | ホッケンハイム | 8 +3 | ||
| 1979 | リエカ | 8 +3 | ||
| 1979 | ブルノ | 9 +2 | ||
| 1980 | ポール・リカール | 8 +3 | ||
| 1980 | スパ | 6 +5 | ||
| 1980 | イマトラ | 5 +6 | ||
| 1980 | ニュルブルクリンク | 10 +1 |
0 点 · ポール 0
| 1984 | アッセン | 18 |
8 点 · ポール 0
| 1981 | ホッケンハイム | 8 +3 | ||
| 1981 | モンツァ | 9 +2 | ||
| 1981 | アッセン | 8 +3 |
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1984年(このライダーの出走年)
1977年にGPデビュー。同じ年にデビューした90人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
全クラスで一番得意なのはスパ(平均5.7位、3戦)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし、サーキットは1か所のみ。
80ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし、サーキットは1か所のみ。
50ccで一番得意なのはホッケンハイム(平均4.3位、3戦)
50ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
350ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1984年(このライダーの出走年)
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)5戦はコース長が推定値
全セッション
少なくとも 525 km
地球0.0周 · 88周
少なくとも 3,232 km
地球0.1周 · 少なくとも0.3日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1977〜1984年(このライダーの出走年)
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