第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
ドニー・ロビンソン Donnie Robinson
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
アイルランド - マシン
- Yamaha
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1971年、500ccのアルスターでグランプリにデビューした。
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500ccには1971年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1972年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。500ccには1973年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1981年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1982年に3戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1982年に1戦出走し、優勝0回、表彰台1回。250ccには1983〜1984年に5戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
初めての表彰台は1982年イマトラ(350cc)。
グランプリの決勝には通算13戦出走し、優勝0回、表彰台1回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
500cc250cc350cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1971〜1984年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均8.3位
16 点 · ポール 0
うち4戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率25.0%
平均順位(完走時)平均7.3位
17 点 · ポール 0
うち2戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均8.0位
6 点 · ポール 0
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1971〜1984年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1971年にGPデビュー。同じ年にデビューした56人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- アントン・マンク 世界タイトル5回
同じ決勝を11回走り、前でゴール0回・後ろ11回・ともに完走せず0回 - カルロス・ラバード 世界タイトル2回
同じ決勝を11回走り、前でゴール1回・後ろ8回・ともに完走せず2回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 19戦 · 250cc / 350cc / 500cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
イマトラ350cc 1 · 250cc 1平均3.0位
ハラマ250cc 2平均6.5位
マン島250cc 1 · 500cc 1平均7.5位
シルバーストン350cc 2平均8.0位
スパ250cc 1平均8.0位
アルスター500cc 1平均9.0位
ザルツブルク350cc 1 · 250cc 1平均10.0位
アンデルストープ250cc 1平均10.0位
アッセン250cc 1平均11.0位
ル・マン250cc 1—
ムジェロ250cc 1—
ニュルブルクリンク250cc 1—
ホッケンハイム250cc 1—
モンツァ250cc 1—
イマトラ350cc 1 · 250cc 10%(0勝)
ハラマ250cc 20%(0勝)
マン島250cc 1 · 500cc 10%(0勝)
シルバーストン350cc 20%(0勝)
スパ250cc 10%(0勝)
アルスター500cc 10%(0勝)
ザルツブルク350cc 1 · 250cc 10%(0勝)
アンデルストープ250cc 10%(0勝)
アッセン250cc 10%(0勝)
ル・マン250cc 10%(0勝)
ムジェロ250cc 10%(0勝)
ニュルブルクリンク250cc 10%(0勝)
ホッケンハイム250cc 10%(0勝)
モンツァ250cc 10%(0勝)
イマトラ350cc 1 · 250cc 150%(1回)
ハラマ250cc 20%(0回)
マン島250cc 1 · 500cc 10%(0回)
シルバーストン350cc 20%(0回)
スパ250cc 10%(0回)
アルスター500cc 10%(0回)
ザルツブルク350cc 1 · 250cc 10%(0回)
アンデルストープ250cc 10%(0回)
アッセン250cc 10%(0回)
ル・マン250cc 10%(0回)
ムジェロ250cc 10%(0回)
ニュルブルクリンク250cc 10%(0回)
ホッケンハイム250cc 10%(0回)
モンツァ250cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
250cc 13戦 · 1972〜1984年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ハラマ2戦平均6.5位
スパ1戦平均8.0位
マン島1戦平均8.0位
アンデルストープ1戦平均10.0位
アッセン1戦平均11.0位
ル・マン1戦—
ムジェロ1戦—
ニュルブルクリンク1戦—
ザルツブルク1戦—
ホッケンハイム1戦—
モンツァ1戦—
イマトラ1戦—
ハラマ2戦0%(0勝)
スパ1戦0%(0勝)
マン島1戦0%(0勝)
アンデルストープ1戦0%(0勝)
アッセン1戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0勝)
ムジェロ1戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク1戦0%(0勝)
ザルツブルク1戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
モンツァ1戦0%(0勝)
イマトラ1戦0%(0勝)
ハラマ2戦0%(0回)
スパ1戦0%(0回)
マン島1戦0%(0回)
アンデルストープ1戦0%(0回)
アッセン1戦0%(0回)
ル・マン1戦0%(0回)
ムジェロ1戦0%(0回)
ニュルブルクリンク1戦0%(0回)
ザルツブルク1戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
モンツァ1戦0%(0回)
イマトラ1戦0%(0回)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
350cc 4戦 · 1981〜1982年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
イマトラ1戦平均3.0位
シルバーストン2戦平均8.0位
ザルツブルク1戦平均10.0位
イマトラ1戦0%(0勝)
シルバーストン2戦0%(0勝)
ザルツブルク1戦0%(0勝)
イマトラ1戦100%(1回)
シルバーストン2戦0%(0回)
ザルツブルク1戦0%(0回)
350ccは路面状態の記録なし、グリッドはすべて1–3番手。
500cc 2戦 · 1971〜1973年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1971〜1984年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)4戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 417 km
地球0.0周 · 103周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 3,289 km
地球0.1周 · 少なくとも0.3日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
50%出走率(6/12戦)
2一番長い連続欠場(戦)
2一番長い連続出走(戦)
13.7欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1971〜1984年(このライダーの出走年)