第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
- 国籍
イタリア - 生年月日
- 1936年2月24日(90歳)
写真(2枚)
Wikimedia Commons の自由ライセンスの写真です。写真を押すと元のページ(撮影者・ライセンス)が開きます。年は撮影年です。
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1961年、250ccのクレルモン=フェランでグランプリにデビューした。
続きを読む
250ccには1961年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1961〜1962年に3戦出走し、優勝0回、表彰台2回。500ccには1962年に1戦出走し、優勝0回、表彰台1回。250ccには1963〜1965年に2戦出走し、優勝0回、表彰台1回。350ccには1965〜1969年に4戦出走し、優勝0回、表彰台3回。250ccには1969年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1969年に2戦出走し、優勝1回、表彰台2回。250ccには1969〜1970年に3戦出走し、優勝0回、表彰台1回。350ccには1970年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1970〜1971年に3戦出走し、優勝2回、表彰台3回。350ccには1971年に1戦出走し、優勝0回、表彰台1回。250ccには1972年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1972年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1972〜1973年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1973年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1973年に2戦出走し、優勝0回、表彰台1回。
初めての表彰台は1962年アッセン(350cc)。初優勝は1969年オパティヤ(350cc)。
グランプリの決勝には通算31戦出走し、優勝3回、表彰台15回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
注意:この集計には欠けがあります。公式のデータに結果がない決勝が 7 戦あり(このライダーが走った年・クラス)、その分は数えていません:1961 350cc (TT) / 1962 350cc (TT) / 1966 350cc (BEL) / 1969 250cc (TT) / 1970 250cc (TT) / 1973 250cc (TT) / 1974 350cc (TT)
年ごとの推移
250cc350cc500cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1959〜1974年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝7戦を除く
通算成績
優勝率6.7%
表彰台率30.0%
平均順位(完走時)平均5.3位
153 点 · ポール 0
うち13戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率4.8%
表彰台率52.4%
平均順位(完走時)平均4.0位
123 点 · ポール 0
うち1点は、公式の記録に結果がない決勝の分です(公式の年間ランキングの点数から数えています)。
うち8戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率33.3%
平均順位(完走時)平均3.0位
4 点 · ポール 0
うち2戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1959〜1974年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝7戦を除く
名ライダーとの対戦と同期
1959年にGPデビュー。同じ年にデビューした26人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- ジャコモ・アゴスチーニ 世界タイトル15回
同じ決勝を11回走り、前でゴール0回・後ろ11回・ともに完走せず0回 - マイク・ヘイルウッド 世界タイトル9回
同じ決勝を11回走り、前でゴール2回・後ろ9回・ともに完走せず0回 - フィル・リード 世界タイトル7回
同じ決勝を13回走り、前でゴール3回・後ろ9回・ともに完走せず1回 - ディーター・ブラウン 世界タイトル2回
同じ決勝を18回走り、前でゴール6回・後ろ12回・ともに完走せず0回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 54戦 · 250cc / 350cc / 500cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのはモンツァ(平均3.5位、12戦)
イマトラ250cc 1平均2.0位
デイトナ250cc 1平均3.0位
モンツァ350cc 8 · 250cc 2 · 500cc 2平均3.5位
イモラ350cc 1 · 250cc 2平均3.5位
オパティヤ250cc 2 · 350cc 3平均4.0位
モンジュイック250cc 3平均4.3位
ザクセンリンク250cc 2 · 350cc 1平均4.7位
ザルツブルク250cc 1 · 350cc 1平均5.0位
クレルモン=フェラン250cc 1平均5.0位
ブルノ250cc 2 · 350cc 2平均5.3位
アッセン250cc 5 · 350cc 4 · 500cc 1平均5.4位
ホッケンハイム250cc 4 · 350cc 1平均5.8位
スパ250cc 2平均8.0位
アンデルストープ250cc 1平均9.0位
ポール・リカール250cc 1—
イマトラ250cc 10%(0勝)
デイトナ250cc 10%(0勝)
モンツァ350cc 8 · 250cc 2 · 500cc 20%(0勝)
イモラ350cc 1 · 250cc 20%(0勝)
オパティヤ250cc 2 · 350cc 320%(1勝)
モンジュイック250cc 30%(0勝)
ザクセンリンク250cc 2 · 350cc 10%(0勝)
ザルツブルク250cc 1 · 350cc 150%(1勝)
クレルモン=フェラン250cc 10%(0勝)
ブルノ250cc 2 · 350cc 20%(0勝)
アッセン250cc 5 · 350cc 4 · 500cc 10%(0勝)
ホッケンハイム250cc 4 · 350cc 10%(0勝)
スパ250cc 250%(1勝)
アンデルストープ250cc 10%(0勝)
ポール・リカール250cc 10%(0勝)
イマトラ250cc 1100%(1回)
デイトナ250cc 1100%(1回)
モンツァ350cc 8 · 250cc 2 · 500cc 258%(7回)
イモラ350cc 1 · 250cc 233%(1回)
オパティヤ250cc 2 · 350cc 360%(3回)
モンジュイック250cc 367%(2回)
ザクセンリンク250cc 2 · 350cc 133%(1回)
ザルツブルク250cc 1 · 350cc 150%(1回)
クレルモン=フェラン250cc 10%(0回)
ブルノ250cc 2 · 350cc 225%(1回)
アッセン250cc 5 · 350cc 4 · 500cc 120%(2回)
ホッケンハイム250cc 4 · 350cc 10%(0回)
スパ250cc 250%(1回)
アンデルストープ250cc 10%(0回)
ポール・リカール250cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
350cc 21戦 · 1961〜1974年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
350ccで一番得意なのはアッセン(平均3.0位、4戦)
イモラ1戦平均2.0位
アッセン4戦平均3.0位
モンツァ8戦平均3.3位
ザクセンリンク1戦平均4.0位
ホッケンハイム1戦平均4.0位
オパティヤ3戦平均4.3位
ブルノ2戦平均5.5位
ザルツブルク1戦平均9.0位
イモラ1戦0%(0勝)
アッセン4戦0%(0勝)
モンツァ8戦0%(0勝)
ザクセンリンク1戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
オパティヤ3戦33%(1勝)
ブルノ2戦0%(0勝)
ザルツブルク1戦0%(0勝)
イモラ1戦100%(1回)
アッセン4戦50%(2回)
モンツァ8戦63%(5回)
ザクセンリンク1戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
オパティヤ3戦67%(2回)
ブルノ2戦50%(1回)
ザルツブルク1戦0%(0回)
350ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
250cc 30戦 · 1959〜1974年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
250ccで一番得意なのはモンジュイック(平均4.3位、3戦)
ザルツブルク1戦平均1.0位
イマトラ1戦平均2.0位
デイトナ1戦平均3.0位
オパティヤ2戦平均3.5位
モンジュイック3戦平均4.3位
モンツァ2戦平均4.5位
イモラ2戦平均5.0位
ブルノ2戦平均5.0位
ザクセンリンク2戦平均5.0位
クレルモン=フェラン1戦平均5.0位
ホッケンハイム4戦平均6.3位
アッセン5戦平均6.4位
スパ2戦平均8.0位
アンデルストープ1戦平均9.0位
ポール・リカール1戦—
ザルツブルク1戦100%(1勝)
イマトラ1戦0%(0勝)
デイトナ1戦0%(0勝)
オパティヤ2戦0%(0勝)
モンジュイック3戦0%(0勝)
モンツァ2戦0%(0勝)
イモラ2戦0%(0勝)
ブルノ2戦0%(0勝)
ザクセンリンク2戦0%(0勝)
クレルモン=フェラン1戦0%(0勝)
ホッケンハイム4戦0%(0勝)
アッセン5戦0%(0勝)
スパ2戦50%(1勝)
アンデルストープ1戦0%(0勝)
ポール・リカール1戦0%(0勝)
ザルツブルク1戦100%(1回)
イマトラ1戦100%(1回)
デイトナ1戦100%(1回)
オパティヤ2戦50%(1回)
モンジュイック3戦67%(2回)
モンツァ2戦50%(1回)
イモラ2戦0%(0回)
ブルノ2戦0%(0回)
ザクセンリンク2戦50%(1回)
クレルモン=フェラン1戦0%(0回)
ホッケンハイム4戦0%(0回)
アッセン5戦0%(0回)
スパ2戦50%(1回)
アンデルストープ1戦0%(0回)
ポール・リカール1戦0%(0回)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
500cc 3戦 · 1962〜1968年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
モンツァ2戦50%(1回)
アッセン1戦0%(0回)
500ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1959〜1974年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝7戦を除く
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)1戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 95 km
地球0.0周 · 25周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 4,207 km
地球0.1周 · 少なくとも0.4日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
50%出走率(5/10戦)
3一番長い連続欠場(戦)
4一番長い連続出走(戦)
9欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1959〜1974年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝7戦を除く