第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
日本
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1988年、250ccの鈴鹿でグランプリにデビューした。
続きを読む
250ccには1988〜1992年に10戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算10戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
250cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1992年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均17.1位
20 点 · ポール 0
うち9戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1992年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1988年にGPデビュー。同じ年にデビューした55人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- マックス・ビアッジ 世界タイトル4回
同じ決勝を13回走り、前でゴール5回・後ろ7回・ともに完走せず1回 - ルカ・カダローラ 世界タイトル3回
同じ決勝を19回走り、前でゴール1回・後ろ18回・ともに完走せず0回 - ロリス・カピロッシ 世界タイトル3回
同じ決勝を13回走り、前でゴール2回・後ろ9回・ともに完走せず2回 - カルロス・ラバード 世界タイトル2回
同じ決勝を16回走り、前でゴール4回・後ろ10回・ともに完走せず2回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
250cc 19戦 · 1988〜1992年
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 7–9番手 | 7.5 → 11.0 | 0勝 / 2戦 |
|---|
| 10–15番手 | 13.7 → 11.0 | 0勝 / 3戦 |
|---|
| 16〜番手 | 22.2 → 19.1 | 0勝 / 13戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ハラマ1戦平均11.0位
ハンガロリンク1戦平均12.0位
シャー・アラム2戦平均13.0位
キャラミ1戦平均14.0位
ホッケンハイム1戦平均16.0位
鈴鹿3戦平均16.5位
ドニントン1戦平均17.0位
アッセン2戦平均18.5位
ザルツブルク1戦平均21.0位
ヘレス1戦平均22.0位
インテルラゴス1戦平均22.0位
マニクール1戦平均25.0位
カタルーニャ1戦—
ムジェロ1戦—
イースタン・クリーク1戦—
ハラマ1戦0%(0勝)
ハンガロリンク1戦0%(0勝)
シャー・アラム2戦0%(0勝)
キャラミ1戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
鈴鹿3戦0%(0勝)
ドニントン1戦0%(0勝)
アッセン2戦0%(0勝)
ザルツブルク1戦0%(0勝)
ヘレス1戦0%(0勝)
インテルラゴス1戦0%(0勝)
マニクール1戦0%(0勝)
カタルーニャ1戦0%(0勝)
ムジェロ1戦0%(0勝)
イースタン・クリーク1戦0%(0勝)
ハラマ1戦0%(0回)
ハンガロリンク1戦0%(0回)
シャー・アラム2戦0%(0回)
キャラミ1戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
鈴鹿3戦0%(0回)
ドニントン1戦0%(0回)
アッセン2戦0%(0回)
ザルツブルク1戦0%(0回)
ヘレス1戦0%(0回)
インテルラゴス1戦0%(0回)
マニクール1戦0%(0回)
カタルーニャ1戦0%(0回)
ムジェロ1戦0%(0回)
イースタン・クリーク1戦0%(0回)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1992年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)19戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 1,771 km
地球0.0周 · 389周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 33,721 km
地球0.8周 · 少なくとも1.9日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
100%出走率(13/13戦)
0一番長い連続欠場(戦)
13一番長い連続出走(戦)
0欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1988〜1992年(このライダーの出走年)