4 点 · ポール 0
| 2002 | もてぎ | 19番手 | 12 +4 | |
| 2003 | 鈴鹿 | リタイア | ||
| 2004 | もてぎ | 28番手 | 20 |
第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
2002年、250ccのもてぎでグランプリにデビューした。
250ccには2002〜2004年に3戦出走し、優勝0回、表彰台0回。MotoGPには2011〜2018年に9戦出走し、優勝0回、表彰台1回。所属はYamaha Factory Racing、Yamaha YSP Racing Team、YAMALUBE Racing Team with YSP、Yamaha Factory Racing Team、Yamalube Yamaha Factory Racing。
初めての表彰台は2012年バレンシア(MotoGP)。
グランプリの決勝には通算12戦出走し、優勝0回、表彰台1回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
250ccMotoGP ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 2002〜2018年(このライダーの出走年)
4 点 · ポール 0
| 2002 | もてぎ | 19番手 | 12 +4 | |
| 2003 | 鈴鹿 | リタイア | ||
| 2004 | もてぎ | 28番手 | 20 |
65 点 · ポール 0
| 2011 | バレンシア | 15番手 | 6 +10 | |
| 2012 | もてぎ | 11番手 | 9 +7 | |
| 2012 | バレンシア | 16番手 | 2 +20 | |
| 2013 | もてぎ | 12番手 | 11 +5 | |
| 2014 | もてぎ | 17番手 | 12 +4 | |
| 2015 | もてぎ | 15番手 | 8 +8 | |
| 2016 | もてぎ | 16番手 | 11 +5 | |
| 2017 | もてぎ | 23番手 | 12 +4 | |
| 2018 | もてぎ | 20番手 | 14 +2 |
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 2002〜2018年(このライダーの出走年)
2002年にGPデビュー。同じ年にデビューした45人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
ミシュランの時代はまだ表彰台なし
表彰台率はドライ0.0%、ウェット25.0%
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 10–15番手 | 13.2 → 8.5 | 0勝 / 4戦 |
|---|---|---|
| 16〜番手 | 18.4 → 10.2 | 0勝 / 5戦 |
一番得意なのはもてぎ(平均11.0位、7戦)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドはすべて16〜番手。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 2002〜2018年(このライダーの出走年)
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)
少なくとも 1,322 km
地球0.0周 · 283周
少なくとも 4,926 km
地球0.1周 · 1,050周
バイクの上にいた時間:少なくとも32時間(1.3日分)
平均時速145.7km、最高時速315.9km
時間と平均速度は、全セッションの周回分析がそろう2011〜2018年の分だけ
少なくとも 43,409 km
地球1.1周 · 少なくとも2.4日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
レギュラーとして走ったシーズン(その年の半数以上に出走)がない
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 2002〜2018年(このライダーの出走年)
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