第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
- 国籍
オーストリア - ゼッケン
- 56
- チーム (2010 Moto2)
- Vector Kiefer Racing
- マシン
- 車体 Suter / エンジン Honda
- 生年月日
- 1986年4月7日(40歳)
- 出生地
- Antiesenhofen
- 身長・体重
- 173 cm / 64 kg (公式プロフィールの値。2026年10月に取得。体重・身長は時期で変わります)
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
2004年、125ccのブルノでグランプリにデビューした。
続きを読む
125ccには2004〜2009年に62戦出走し、優勝0回、表彰台0回。所属はRed Bull ADAC KTM Juniors、Red Bull KTM Junior Team、Ajo Motorsport、I.C. Team、Haojue Team、CBC Corse。Moto2には2010年に6戦出走し、優勝0回、表彰台0回。所属はVector Kiefer Racing。
グランプリの決勝には通算68戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
125ccMoto2 ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 2004〜2010年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均15.4位
116 点 · ポール 0
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均17.0位
4 点 · ポール 0
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 2004〜2010年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
2004年にGPデビュー。同じ年にデビューした21人のうち、2026年も決勝を走ったのは1人。
- マルク・マルケス 世界タイトル9回
同じ決勝を22回走り、前でゴール6回・後ろ12回・ともに完走せず4回 - ヨハン・ザルコ 世界タイトル2回
同じ決勝を10回走り、前でゴール3回・後ろ7回・ともに完走せず0回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 68戦 · 125cc / Moto2
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのはザクセンリンク(平均11.0位、4戦)
ザクセンリンク125cc 4平均11.0位
ミサノ125cc 3 · Moto2 1平均12.0位
カタルーニャ125cc 4平均13.0位
ムジェロ125cc 3平均13.0位
エストリル125cc 4 · Moto2 1平均14.0位
ルサイル125cc 4平均14.0位
アッセン125cc 4平均14.3位
ヘレス125cc 3平均15.0位
ル・マン125cc 3平均15.0位
セパン125cc 3 · Moto2 1平均15.3位
上海125cc 3平均15.7位
インディアナポリス125cc 2平均16.0位
ブルノ125cc 6平均16.6位
ドニントン125cc 4平均16.7位
もてぎ125cc 3 · Moto2 1平均17.3位
バレンシア125cc 4 · Moto2 1平均18.8位
イスタンブール125cc 2平均19.0位
フィリップアイランド125cc 3 · Moto2 1平均20.7位
ザクセンリンク125cc 40%(0勝)
ミサノ125cc 3 · Moto2 10%(0勝)
カタルーニャ125cc 40%(0勝)
ムジェロ125cc 30%(0勝)
エストリル125cc 4 · Moto2 10%(0勝)
ルサイル125cc 40%(0勝)
アッセン125cc 40%(0勝)
ヘレス125cc 30%(0勝)
ル・マン125cc 30%(0勝)
セパン125cc 3 · Moto2 10%(0勝)
上海125cc 30%(0勝)
インディアナポリス125cc 20%(0勝)
ブルノ125cc 60%(0勝)
ドニントン125cc 40%(0勝)
もてぎ125cc 3 · Moto2 10%(0勝)
バレンシア125cc 4 · Moto2 10%(0勝)
イスタンブール125cc 20%(0勝)
フィリップアイランド125cc 3 · Moto2 10%(0勝)
ザクセンリンク125cc 40%(0回)
ミサノ125cc 3 · Moto2 10%(0回)
カタルーニャ125cc 40%(0回)
ムジェロ125cc 30%(0回)
エストリル125cc 4 · Moto2 10%(0回)
ルサイル125cc 40%(0回)
アッセン125cc 40%(0回)
ヘレス125cc 30%(0回)
ル・マン125cc 30%(0回)
セパン125cc 3 · Moto2 10%(0回)
上海125cc 30%(0回)
インディアナポリス125cc 20%(0回)
ブルノ125cc 60%(0回)
ドニントン125cc 40%(0回)
もてぎ125cc 3 · Moto2 10%(0回)
バレンシア125cc 4 · Moto2 10%(0回)
イスタンブール125cc 20%(0回)
フィリップアイランド125cc 3 · Moto2 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
Moto2 6戦 · 2010年
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 7–9番手 | 8.0 → 14.0 | 0勝 / 2戦 |
|---|
| 16〜番手 | 23.2 → 18.0 | 0勝 / 4戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ミサノ1戦平均14.0位
セパン1戦平均14.0位
もてぎ1戦平均20.0位
バレンシア1戦平均20.0位
フィリップアイランド1戦—
エストリル1戦—
ミサノ1戦0%(0勝)
セパン1戦0%(0勝)
もてぎ1戦0%(0勝)
バレンシア1戦0%(0勝)
フィリップアイランド1戦0%(0勝)
エストリル1戦0%(0勝)
ミサノ1戦0%(0回)
セパン1戦0%(0回)
もてぎ1戦0%(0回)
バレンシア1戦0%(0回)
フィリップアイランド1戦0%(0回)
エストリル1戦0%(0回)
Moto2はすべてダンロップの時代、ドライのレースのみ。
125cc 62戦 · 2004〜2009年
ドライ/ウェット別
表彰台率はドライ0.0%、ウェット0.0%
路面状態の記録がない5戦は含まない
グリッド位置別
10–15番手スタートの平均順位は13.0位
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 7–9番手 | 8.7 → 11.0 | 0勝 / 3戦 |
|---|
| 10–15番手 | 12.2 → 13.0 | 0勝 / 11戦 |
|---|
| 16〜番手 | 23.2 → 16.9 | 0勝 / 45戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
125ccで一番得意なのはザクセンリンク(平均11.0位、4戦)
ザクセンリンク4戦平均11.0位
ミサノ3戦平均11.3位
カタルーニャ4戦平均13.0位
ムジェロ3戦平均13.0位
ルサイル4戦平均14.0位
エストリル4戦平均14.0位
アッセン4戦平均14.3位
ヘレス3戦平均15.0位
ル・マン3戦平均15.0位
上海3戦平均15.7位
もてぎ3戦平均16.0位
セパン3戦平均16.0位
インディアナポリス2戦平均16.0位
ブルノ6戦平均16.6位
ドニントン4戦平均16.7位
バレンシア4戦平均18.3位
イスタンブール2戦平均19.0位
フィリップアイランド3戦平均20.7位
ザクセンリンク4戦0%(0勝)
ミサノ3戦0%(0勝)
カタルーニャ4戦0%(0勝)
ムジェロ3戦0%(0勝)
ルサイル4戦0%(0勝)
エストリル4戦0%(0勝)
アッセン4戦0%(0勝)
ヘレス3戦0%(0勝)
ル・マン3戦0%(0勝)
上海3戦0%(0勝)
もてぎ3戦0%(0勝)
セパン3戦0%(0勝)
インディアナポリス2戦0%(0勝)
ブルノ6戦0%(0勝)
ドニントン4戦0%(0勝)
バレンシア4戦0%(0勝)
イスタンブール2戦0%(0勝)
フィリップアイランド3戦0%(0勝)
ザクセンリンク4戦0%(0回)
ミサノ3戦0%(0回)
カタルーニャ4戦0%(0回)
ムジェロ3戦0%(0回)
ルサイル4戦0%(0回)
エストリル4戦0%(0回)
アッセン4戦0%(0回)
ヘレス3戦0%(0回)
ル・マン3戦0%(0回)
上海3戦0%(0回)
もてぎ3戦0%(0回)
セパン3戦0%(0回)
インディアナポリス2戦0%(0回)
ブルノ6戦0%(0回)
ドニントン4戦0%(0回)
バレンシア4戦0%(0回)
イスタンブール2戦0%(0回)
フィリップアイランド3戦0%(0回)
125ccはすべて複数メーカー競争の時代。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 2004〜2010年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 26,744 km
地球0.7周 · 5,815周
バイクの上にいた時間:少なくとも198時間(8.2日分)
平均時速134.2km、最高時速277.5km
時間と平均速度は、全セッションの周回分析がそろう2005〜2010年の分だけ
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 310,024 km
地球7.7周 · 少なくとも17.5日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
84.8%出走率(56/66戦)
6一番長い連続欠場(戦)
37一番長い連続出走(戦)
3欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 2004〜2010年(このライダーの出走年)