第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
- 国籍
コロンビア - ゼッケン
- 10
- チーム (2011 Moto2)
- Blusens-STX
- マシン
- 車体 FTR / エンジン Honda
- 生年月日
- 1982年1月28日(44歳)
- 出生地
- Medellin
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
2005年、250ccのヘレスでグランプリにデビューした。
続きを読む
250ccには2005〜2006年に25戦出走し、優勝0回、表彰台0回。所属はAprilia Germany、Wurth Honda BQR、Repsol Honda。Moto2には2011年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。所属はBlusens-STX。
グランプリの決勝には通算26戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
250ccMoto2 ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 2005〜2011年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均14.1位
46 点 · ポール 0
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均28.0位
0 点 · ポール 0
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 2005〜2011年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
2005年にGPデビュー。同じ年にデビューした49人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- ホルヘ・ロレンソ 世界タイトル5回
同じ決勝を24回走り、前でゴール5回・後ろ19回・ともに完走せず0回 - ダニ・ペドロサ 世界タイトル3回
同じ決勝を14回走り、前でゴール1回・後ろ13回・ともに完走せず0回 - ケーシー・ストーナー 世界タイトル2回
同じ決勝を14回走り、前でゴール1回・後ろ12回・ともに完走せず1回 - マヌエル・ポジャーリ 世界タイトル2回
同じ決勝を11回走り、前でゴール6回・後ろ4回・ともに完走せず1回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 26戦 · 250cc / Moto2
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ヘレス250cc 2平均8.0位
ルサイル250cc 2平均12.0位
ブルノ250cc 2平均13.0位
イスタンブール250cc 2平均13.0位
ル・マン250cc 1平均13.0位
バレンシア250cc 1平均13.0位
上海250cc 1平均13.0位
カタルーニャ250cc 2平均13.5位
ザクセンリンク250cc 2平均15.0位
セパン250cc 2平均15.0位
エストリル250cc 1平均15.0位
ムジェロ250cc 2平均17.0位
もてぎ250cc 1平均17.0位
フィリップアイランド250cc 1平均17.0位
アッセン250cc 2平均21.0位
インディアナポリスMoto2 1平均28.0位
ドニントン250cc 1—
ヘレス250cc 20%(0勝)
ルサイル250cc 20%(0勝)
ブルノ250cc 20%(0勝)
イスタンブール250cc 20%(0勝)
ル・マン250cc 10%(0勝)
バレンシア250cc 10%(0勝)
上海250cc 10%(0勝)
カタルーニャ250cc 20%(0勝)
ザクセンリンク250cc 20%(0勝)
セパン250cc 20%(0勝)
エストリル250cc 10%(0勝)
ムジェロ250cc 20%(0勝)
もてぎ250cc 10%(0勝)
フィリップアイランド250cc 10%(0勝)
アッセン250cc 20%(0勝)
インディアナポリスMoto2 10%(0勝)
ドニントン250cc 10%(0勝)
ヘレス250cc 20%(0回)
ルサイル250cc 20%(0回)
ブルノ250cc 20%(0回)
イスタンブール250cc 20%(0回)
ル・マン250cc 10%(0回)
バレンシア250cc 10%(0回)
上海250cc 10%(0回)
カタルーニャ250cc 20%(0回)
ザクセンリンク250cc 20%(0回)
セパン250cc 20%(0回)
エストリル250cc 10%(0回)
ムジェロ250cc 20%(0回)
もてぎ250cc 10%(0回)
フィリップアイランド250cc 10%(0回)
アッセン250cc 20%(0回)
インディアナポリスMoto2 10%(0回)
ドニントン250cc 10%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
Moto2 1戦 · 2011年
Moto2はすべてダンロップの時代、ドライのレースのみ、グリッドはすべて16〜番手、サーキットは1か所のみ。
250cc 25戦 · 2005〜2006年
ドライ/ウェット別参考値
表彰台率はドライ0.0%、ウェット0.0%
路面状態の記録がない2戦は含まない
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 10–15番手 | 11.5 → 7.0 | 0勝 / 2戦 |
|---|
| 16〜番手 | 19.7 → 13.2 | 0勝 / 14戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
ヘレス2戦平均8.0位
ルサイル2戦平均12.0位
ブルノ2戦平均13.0位
イスタンブール2戦平均13.0位
ル・マン1戦平均13.0位
バレンシア1戦平均13.0位
上海1戦平均13.0位
カタルーニャ2戦平均13.5位
ザクセンリンク2戦平均15.0位
セパン2戦平均15.0位
エストリル1戦平均15.0位
ムジェロ2戦平均17.0位
もてぎ1戦平均17.0位
フィリップアイランド1戦平均17.0位
アッセン2戦平均21.0位
ドニントン1戦—
ヘレス2戦0%(0勝)
ルサイル2戦0%(0勝)
ブルノ2戦0%(0勝)
イスタンブール2戦0%(0勝)
ル・マン1戦0%(0勝)
バレンシア1戦0%(0勝)
上海1戦0%(0勝)
カタルーニャ2戦0%(0勝)
ザクセンリンク2戦0%(0勝)
セパン2戦0%(0勝)
エストリル1戦0%(0勝)
ムジェロ2戦0%(0勝)
もてぎ1戦0%(0勝)
フィリップアイランド1戦0%(0勝)
アッセン2戦0%(0勝)
ドニントン1戦0%(0勝)
ヘレス2戦0%(0回)
ルサイル2戦0%(0回)
ブルノ2戦0%(0回)
イスタンブール2戦0%(0回)
ル・マン1戦0%(0回)
バレンシア1戦0%(0回)
上海1戦0%(0回)
カタルーニャ2戦0%(0回)
ザクセンリンク2戦0%(0回)
セパン2戦0%(0回)
エストリル1戦0%(0回)
ムジェロ2戦0%(0回)
もてぎ1戦0%(0回)
フィリップアイランド1戦0%(0回)
アッセン2戦0%(0回)
ドニントン1戦0%(0回)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 2005〜2011年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 12,659 km
地球0.3周 · 2,656周
バイクの上にいた時間:少なくとも90時間(3.8日分)
平均時速140.5km、最高時速274.7km
時間と平均速度は、全セッションの周回分析がそろう2005〜2011年の分だけ
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 110,361 km
地球2.8周 · 少なくとも6.3日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
78.1%出走率(25/32戦)
4一番長い連続欠場(戦)
20一番長い連続出走(戦)
15欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 2005〜2011年(このライダーの出走年)