第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
ジャン・ミシェル・マティオリ Jean Michel Mattioli
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
フランス - マシン
- Yamaha
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1982年、250ccのスパでグランプリにデビューした。
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250ccには1982〜1988年に40戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算40戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
250cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1988年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均13.8位
245 点 · ポール 1
うち171点は、公式の記録に結果がない決勝の分です(公式の年間ランキングの点数から数えています)。
うち30戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1988年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1981年にGPデビュー。同じ年にデビューした51人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- アントン・マンク 世界タイトル5回
同じ決勝を57回走り、前でゴール11回・後ろ44回・ともに完走せず2回 - ルカ・カダローラ 世界タイトル3回
同じ決勝を27回走り、前でゴール5回・後ろ21回・ともに完走せず1回 - ウェイン・レイニー 世界タイトル3回
同じ決勝を12回走り、前でゴール6回・後ろ5回・ともに完走せず1回 - カルロス・ラバード 世界タイトル2回
同じ決勝を63回走り、前でゴール17回・後ろ43回・ともに完走せず3回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
250cc 70戦 · 1981〜1988年
グリッド位置別参考値
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 1.0 → 4.0 | 0勝 / 1戦 |
|---|
| 10–15番手 | 14.2 → 11.3 | 0勝 / 6戦 |
|---|
| 16〜番手 | 21.2 → 18.4 | 0勝 / 19戦 |
|---|
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
250ccで一番得意なのはミサノ(平均8.0位、4戦)
イマトラ1戦平均4.0位
ミサノ4戦平均8.0位
モンツァ2戦平均10.0位
アンデルストープ5戦平均10.6位
ヘレス2戦平均11.5位
ル・マン3戦平均12.0位
キャラミ2戦平均12.0位
ブエノスアイレス1戦平均12.0位
シルバーストン5戦平均12.2位
スパ6戦平均13.0位
ポール・リカール2戦平均13.0位
リエカ6戦平均14.0位
アッセン5戦平均14.0位
ハラマ6戦平均14.3位
ニュルブルクリンク2戦平均14.5位
ドニントン2戦平均16.0位
ゴイアニア2戦平均17.0位
鈴鹿2戦平均18.5位
ザルツブルク2戦平均19.0位
ブルノ2戦平均20.0位
ラグナ・セカ1戦平均20.0位
ホッケンハイム3戦平均21.0位
イモラ1戦平均22.0位
ムジェロ3戦—
イマトラ1戦0%(0勝)
ミサノ4戦0%(0勝)
モンツァ2戦0%(0勝)
アンデルストープ5戦0%(0勝)
ヘレス2戦0%(0勝)
ル・マン3戦0%(0勝)
キャラミ2戦0%(0勝)
ブエノスアイレス1戦0%(0勝)
シルバーストン5戦0%(0勝)
スパ6戦0%(0勝)
ポール・リカール2戦0%(0勝)
リエカ6戦0%(0勝)
アッセン5戦0%(0勝)
ハラマ6戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク2戦0%(0勝)
ドニントン2戦0%(0勝)
ゴイアニア2戦0%(0勝)
鈴鹿2戦0%(0勝)
ザルツブルク2戦0%(0勝)
ブルノ2戦0%(0勝)
ラグナ・セカ1戦0%(0勝)
ホッケンハイム3戦0%(0勝)
イモラ1戦0%(0勝)
ムジェロ3戦0%(0勝)
イマトラ1戦0%(0回)
ミサノ4戦0%(0回)
モンツァ2戦0%(0回)
アンデルストープ5戦0%(0回)
ヘレス2戦0%(0回)
ル・マン3戦0%(0回)
キャラミ2戦0%(0回)
ブエノスアイレス1戦0%(0回)
シルバーストン5戦0%(0回)
スパ6戦0%(0回)
ポール・リカール2戦0%(0回)
リエカ6戦0%(0回)
アッセン5戦0%(0回)
ハラマ6戦0%(0回)
ニュルブルクリンク2戦0%(0回)
ドニントン2戦0%(0回)
ゴイアニア2戦0%(0回)
鈴鹿2戦0%(0回)
ザルツブルク2戦0%(0回)
ブルノ2戦0%(0回)
ラグナ・セカ1戦0%(0回)
ホッケンハイム3戦0%(0回)
イモラ1戦0%(0回)
ムジェロ3戦0%(0回)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1988年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)34戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 3,688 km
地球0.1周 · 805周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 99,034 km
地球2.5周 · 少なくとも5.8日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
86.8%出走率(66/76戦)
2一番長い連続欠場(戦)
21一番長い連続出走(戦)
9.6欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1988年(このライダーの出走年)