8 点 · ポール 0
| 2008 | もてぎ | 35番手 | 24 | |
| 2011 | ルサイル | 18番手 | リタイア | |
| 2011 | ヘレス | 21番手 | 8 +8 | |
| 2011 | エストリル | 21番手 | 17 | |
| 2011 | ル・マン | 23番手 | 16 |
第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
2008年、125ccのもてぎでグランプリにデビューした。
125ccには2008〜2011年に5戦出走し、優勝0回、表彰台0回。所属はBattle Factory、Caretta Technology Forward Team。Moto3には2013〜2016年に35戦出走し、優勝0回、表彰台0回。所属はHonda Team Asia、Leopard Racing。
グランプリの決勝には通算40戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
125ccMoto3 ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 2008〜2016年(このライダーの出走年)
8 点 · ポール 0
| 2008 | もてぎ | 35番手 | 24 | |
| 2011 | ルサイル | 18番手 | リタイア | |
| 2011 | ヘレス | 21番手 | 8 +8 | |
| 2011 | エストリル | 21番手 | 17 | |
| 2011 | ル・マン | 23番手 | 16 |
70 点 · ポール 0
| 2013 | もてぎ | 8番手 | リタイア | |
| 2014 | アラゴン | 19番手 | 11 +5 | |
| 2015 | ルサイル | 15番手 | リタイア | |
| 2015 | COTA | 17番手 | リタイア | |
| 2015 | テルマス | 8番手 | 13 +3 | |
| 2015 | ヘレス | 14番手 | リタイア | |
| 2015 | ル・マン | 32番手 | 11 +5 | |
| 2015 | ムジェロ | 2番手 | 11 +5 | |
| 2015 | カタルーニャ | 10番手 | リタイア | |
| 2015 | アッセン | 22番手 | 14 +2 | |
| 2015 | ザクセンリンク | 26番手 | リタイア | |
| 2015 | インディアナポリス | 14番手 | 26 | |
| 2015 | ブルノ | 18番手 | 再スタートせず | |
| 2015 | シルバーストン | 31番手 | 20 | |
| 2015 | ミサノ | 13番手 | 16 | |
| 2015 | アラゴン | 19番手 | 10 +6 | |
| 2015 | もてぎ | 12番手 | リタイア | |
| 2015 | セパン | 11番手 | リタイア | |
| 2015 | バレンシア | 10番手 | 8 +8 | |
| 2016 | ルサイル | 29番手 | 18 | |
| 2016 | テルマス | 11番手 | 6 +10 | |
| 2016 | COTA | 16番手 | 25 | |
| 2016 | ヘレス | 18番手 | リタイア | |
| 2016 | ル・マン | 16番手 | リタイア | |
| 2016 | ムジェロ | 11番手 | 6 +10 | |
| 2016 | カタルーニャ | 11番手 | リタイア | |
| 2016 | ザクセンリンク | 9番手 | リタイア | |
| 2016 | レッドブル・リンク | 24番手 | 15 +1 | |
| 2016 | ブルノ | 17番手 | 20 | |
| 2016 | シルバーストン | 19番手 | 19 | |
| 2016 | ミサノ | 8番手 | 9 +7 | |
| 2016 | アラゴン | 8番手 | 20 | |
| 2016 | もてぎ | 4番手 | 失格 | |
| 2016 | フィリップアイランド | 28番手 | 8 +8 | |
| 2016 | バレンシア | 3番手 | 21 |
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 2008〜2016年(このライダーの出走年)
2008年にGPデビュー。同じ年にデビューした42人のうち、2026年も決勝を走ったのは3人。
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
表彰台率はドライ0.0%、ウェット0.0%
10–15番手スタートの平均順位は12.4位
平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)
| 1–3番手 | 2.5 → 16.0 | 0勝 / 2戦 |
|---|---|---|
| 7–9番手 | 8.2 → 14.0 | 0勝 / 5戦 |
| 10–15番手 | 12.0 → 12.4 | 0勝 / 11戦 |
| 16〜番手 | 21.9 → 15.6 | 0勝 / 16戦 |
一番得意なのはアラゴン(平均13.7位、3戦)
Moto3はすべてダンロップの時代。
表彰台率はドライ0.0%、ウェット0.0%
一番得意なのはヘレス(平均8.0位、1戦)
125ccはすべて複数メーカー競争の時代、グリッドはすべて16〜番手。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 2008〜2016年(このライダーの出走年)
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)
少なくとも 2,925 km
地球0.1周 · 622周
少なくとも 16,007 km
地球0.4周 · 3,398周
バイクの上にいた時間:少なくとも118時間(4.9日分)
平均時速136.2km、最高時速241.6km
時間と平均速度は、全セッションの周回分析がそろう2008〜2016年の分だけ
少なくとも 199,763 km
地球5.0周 · 少なくとも11.2日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 2008〜2016年(このライダーの出走年)
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