第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)
ライダー
自由に使える写真が見つからないため、ゼッケンとチームカラーで表示しています。 写真について
- 国籍
フランス - マシン
- Parisienne
生年月日・出生地は公式のライダー情報による
経歴
1981年、250ccのポール・リカールでグランプリにデビューした。
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250ccには1981年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。350ccには1982年に2戦出走し、優勝0回、表彰台0回。250ccには1983〜1986年に13戦出走し、優勝0回、表彰台0回。
グランプリの決勝には通算16戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。
この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)
年ごとの推移
250cc350cc ★ チャンピオン
下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン
集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1986年(このライダーの出走年)
通算成績
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均9.4位
49 点 · ポール 0
うち12戦は公式データに決勝の結果がないため、Wikipedia(イタリア語版)の結果を使っています。
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均7.5位
7 点 · ポール 0
ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1986年(このライダーの出走年)
名ライダーとの対戦と同期
1981年にGPデビュー。同じ年にデビューした51人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。
- アントン・マンク 世界タイトル5回
同じ決勝を26回走り、前でゴール2回・後ろ23回・ともに完走せず1回 - カルロス・ラバード 世界タイトル2回
同じ決勝を25回走り、前でゴール8回・後ろ16回・ともに完走せず1回 - シト・ポンス 世界タイトル2回
同じ決勝を15回走り、前でゴール5回・後ろ10回・ともに完走せず0回
名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。
条件別の成績(決勝)
全クラス 28戦 · 250cc / 350cc
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
全クラスで一番得意なのはポール・リカール(平均8.3位、3戦)
イマトラ350cc 1 · 250cc 1平均6.0位
ハラマ250cc 1平均6.0位
ニュルブルクリンク250cc 1平均6.0位
アンデルストープ250cc 1平均6.0位
モンツァ250cc 1平均8.0位
ポール・リカール250cc 3平均8.3位
リエカ250cc 2平均8.5位
ル・マン250cc 2平均9.0位
ミサノ250cc 2平均9.0位
シルバーストン250cc 3平均10.0位
アッセン350cc 1 · 250cc 1平均10.0位
ザルツブルク250cc 2平均12.0位
ムジェロ250cc 2平均12.5位
ホッケンハイム250cc 1平均13.0位
スパ250cc 3—
イマトラ350cc 1 · 250cc 10%(0勝)
ハラマ250cc 10%(0勝)
ニュルブルクリンク250cc 10%(0勝)
アンデルストープ250cc 10%(0勝)
モンツァ250cc 10%(0勝)
ポール・リカール250cc 30%(0勝)
リエカ250cc 20%(0勝)
ル・マン250cc 20%(0勝)
ミサノ250cc 20%(0勝)
シルバーストン250cc 30%(0勝)
アッセン350cc 1 · 250cc 10%(0勝)
ザルツブルク250cc 20%(0勝)
ムジェロ250cc 20%(0勝)
ホッケンハイム250cc 10%(0勝)
スパ250cc 30%(0勝)
イマトラ350cc 1 · 250cc 10%(0回)
ハラマ250cc 10%(0回)
ニュルブルクリンク250cc 10%(0回)
アンデルストープ250cc 10%(0回)
モンツァ250cc 10%(0回)
ポール・リカール250cc 30%(0回)
リエカ250cc 20%(0回)
ル・マン250cc 20%(0回)
ミサノ250cc 20%(0回)
シルバーストン250cc 30%(0回)
アッセン350cc 1 · 250cc 10%(0回)
ザルツブルク250cc 20%(0回)
ムジェロ250cc 20%(0回)
ホッケンハイム250cc 10%(0回)
スパ250cc 30%(0回)
クラスをまたいだ平均順位です(Moto3・Moto2・MotoGP などを合わせて計算)。クラスごとの数字は下の各クラスを見てください。3戦以上のサーキットだけを「得意」に数えます。
250cc 26戦 · 1981〜1986年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
250ccで一番得意なのはポール・リカール(平均8.3位、3戦)
ハラマ1戦平均6.0位
ニュルブルクリンク1戦平均6.0位
アンデルストープ1戦平均6.0位
モンツァ1戦平均8.0位
ポール・リカール3戦平均8.3位
リエカ2戦平均8.5位
ル・マン2戦平均9.0位
ミサノ2戦平均9.0位
シルバーストン3戦平均10.0位
アッセン1戦平均11.0位
ザルツブルク2戦平均12.0位
ムジェロ2戦平均12.5位
ホッケンハイム1戦平均13.0位
スパ3戦—
イマトラ1戦—
ハラマ1戦0%(0勝)
ニュルブルクリンク1戦0%(0勝)
アンデルストープ1戦0%(0勝)
モンツァ1戦0%(0勝)
ポール・リカール3戦0%(0勝)
リエカ2戦0%(0勝)
ル・マン2戦0%(0勝)
ミサノ2戦0%(0勝)
シルバーストン3戦0%(0勝)
アッセン1戦0%(0勝)
ザルツブルク2戦0%(0勝)
ムジェロ2戦0%(0勝)
ホッケンハイム1戦0%(0勝)
スパ3戦0%(0勝)
イマトラ1戦0%(0勝)
ハラマ1戦0%(0回)
ニュルブルクリンク1戦0%(0回)
アンデルストープ1戦0%(0回)
モンツァ1戦0%(0回)
ポール・リカール3戦0%(0回)
リエカ2戦0%(0回)
ル・マン2戦0%(0回)
ミサノ2戦0%(0回)
シルバーストン3戦0%(0回)
アッセン1戦0%(0回)
ザルツブルク2戦0%(0回)
ムジェロ2戦0%(0回)
ホッケンハイム1戦0%(0回)
スパ3戦0%(0回)
イマトラ1戦0%(0回)
250ccはすべて複数メーカー競争の時代、路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
350cc 2戦 · 1982年
サーキット別(平均順位の良い順)参考値
350ccは路面状態の記録なし、グリッドの記録なし。
30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1986年(このライダーの出走年)
バイクで走った距離と、移動した距離
1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)11戦はコース長が推定値
バイクで走った距離
全セッション
少なくとも 1,169 km
地球0.0周 · 256周
飛行機で移動した距離(サーキット間)
少なくとも 9,820 km
地球0.2周 · 少なくとも0.7日
1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。
全レースの成績
82.6%出走率(19/23戦)
2一番長い連続欠場(戦)
16一番長い連続出走(戦)
3.3欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント
? 推定ポイントの計算方法
推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す
その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1981〜1986年(このライダーの出走年)