BETA ベータ版です。表示や数字に誤りがあれば、意見フォームからお知らせください。 意見を送る

第17戦決勝終了時点 · 最終更新 2026/10/13 19:18(日本時間)

ライダー

関口太郎(Wikimedia Commons の写真)
Norio NAKAYAMA from saitama, japan · CC BY-SA 2.0 · 2016 · Wikimedia Commons

関口太郎 Taro Sekiguchi

国籍
日本 日本
ゼッケン
84
チーム (2016 Moto2)
Team Taro Plus One
マシン
車体 TSR / エンジン Honda
生年月日
1975年12月5日(50歳)
出生地
Tokyo

生年月日・出生地は公式のライダー情報による

共有 Xに投稿

経歴

1999年、250ccのもてぎでグランプリにデビューした。

続きを読む

250ccには1999〜2007年に62戦出走し、優勝0回、表彰台0回。所属はCampetella Racing、TicinoHosting Campetella Racing。Moto2には2016年に1戦出走し、優勝0回、表彰台0回。所属はTeam Taro Plus One。

グランプリの決勝には通算63戦出走し、優勝0回、表彰台0回(公式リザルトDBの範囲)。

この文章は公式リザルトDBの数字から自動で作っています(人物評は書きません)

注意:この集計には欠けがあります。公式のデータに結果がない決勝が 2 戦あり(このライダーが走った年・クラス)、その分は数えていません:2000 250cc (CZE, PAC)

年ごとの推移

250ccMoto2 ★ チャンピオン

11020304020002005201020152001 250cc: 22位 / 20 点 / 0勝2002 250cc: 29位 / 7 点 / 0勝2004 250cc: 29位 / 4 点 / 0勝2005 250cc: 21位 / 13 点 / 0勝2006 250cc: 31位 / 3 点 / 0勝2007 250cc: 23位 / 13 点 / 0勝250cc2016 Moto2: 40位 / 0 点 / 0勝Moto2

下の帯は各年のチーム(チームカラー)。タップでチームとマシン

集計範囲:公式リザルトDB 1999〜2016年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝2戦を除く

通算成績

250cc1999–2007
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均15.8位

62 点 · ポール 0

Moto22016–2016
優勝率0.0%
表彰台率0.0%
平均順位(完走時)平均22.0位

0 点 · ポール 0

ポイントはクラスごとに集計(クラスをまたいで足さない)。数字をタップすると該当レースの一覧 | 集計範囲:公式リザルトDB 1999〜2016年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝2戦を除く

名ライダーとの対戦と同期

1999年にGPデビュー。同じ年にデビューした50人のうち、2026年も決勝を走ったのは0人。

名ライダー=世界タイトル2回以上、またはMotoGP・500ccで30勝以上。同じ決勝を10回以上走った相手を、タイトルの多い順に4人まで。完走した方を前とする。

条件別の成績(決勝)

Moto2 1戦 · 2016年

Moto2はすべてダンロップの時代、ドライのレースのみ、グリッドはすべて16〜番手、サーキットは1か所のみ。

250cc 62戦 · 1999〜2007年

ドライ/ウェット別参考値

表彰台率はドライ0.0%、ウェット0.0%

優勝率
ドライ24戦0%(0勝)
ウェット2戦0%(0勝)
表彰台率
ドライ24戦0%(0回)
ウェット2戦0%(0回)
平均順位(完走時)
ドライ24戦平均15.7位
ウェット2戦平均13.0位

路面状態の記録がない36戦は含まない

グリッド位置別

平均グリッド 平均の決勝順位(完走時)

151015207–9番手スタート:平均9.0番手 → 平均14.0位(1戦、0勝)7–9番手10–15番手スタート:平均13.2番手 → 平均13.4位(8戦、0勝)10–15番手16〜番手スタート:平均22.9番手 → 平均15.9位(48戦、0勝)16〜番手
7–9番手9.0 → 14.00勝 / 1戦
10–15番手13.2 → 13.40勝 / 8戦
16〜番手22.9 → 15.90勝 / 48戦

サーキット別(平均順位の良い順)参考値

一番得意なのはルサイル(平均11.5位、3戦)

ルサイル3戦平均11.5位
鈴鹿3戦平均12.0位
セパン4戦平均13.7位
上海1戦平均14.0位
もてぎ5戦平均15.0位
ドニントン4戦平均15.3位
カタルーニャ4戦平均15.5位
ヘレス3戦平均15.7位
ル・マン3戦平均15.7位
アッセン3戦平均16.0位
フィリップアイランド5戦平均16.3位
ブルノ4戦平均16.5位
バレンシア5戦平均16.8位
ザクセンリンク4戦平均16.8位
エストリル3戦平均17.5位
ムジェロ3戦平均18.0位
リオ1戦平均20.0位
ウェルコム2戦平均22.0位
イスタンブール2戦—

250ccはすべて複数メーカー競争の時代。

30戦未満は参考値(点線)。平均順位は完走したレースの平均 | 集計範囲:公式リザルトDB 1999〜2016年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝2戦を除く

バイクで走った距離と、移動した距離

1949年以降の集計(1997年以前のコース長は、公開資料から調べた推定値)

バイクで走った距離

少なくとも 5,957 km
地球0.1周 · 1,291周

バイクの上にいた時間:少なくとも101時間(4.2日分)
平均時速138.5km、最高時速276.6km
時間と平均速度は、全セッションの周回分析がそろう2005〜2016年の分だけ

飛行機で移動した距離(サーキット間)

少なくとも 332,323 km
地球8.3周 · 少なくとも18.6日

1949年以降。周回分析の資料がある年は全セッション、それより前は決勝のみ。テストは含まない。周回数×その年のコースの全長。サーキット間の直線距離から計算した最低ラインです。乗り継ぎ、テスト、自宅との往復は含まないため、実際はこれより長くなります。

全レースの成績

72.3%出走率(47/65戦)
7一番長い連続欠場(戦)
19一番長い連続出走(戦)
14欠場で失った推定ポイント
1優勝3表彰台8ポイント18ポイント圏外Rリタイア欠欠場
2002 250cc 年間29位 7点

2003 GPの出走なし

2004 250cc 年間29位 4点
2005 250cc 年間21位 13点

2006 GPの出走なし

2007 250cc 年間23位 13点

マスをタップすると、大会・予選・スプリント・決勝の順位とポイント

? 推定ポイントの計算方法

推定ポイント=欠場前の直近3戦の平均。欠場のたびに足す

その年の半数以上に出走したシーズンを並べています | 集計範囲:公式リザルトDB 1999〜2016年(このライダーの出走年)。公式データに結果がない決勝2戦を除く

ご意見・誤りのご報告

MotoRaceLabは、読者の皆さまのご意見で日々改善しています。いただいた内容はすべて編集部で確認し、反映したものは「改善履歴」でお知らせします。ご協力いただいた方は、ご希望によりニックネームを「ご協力いただいた皆さま」のページに掲載させていただきます。

種類
自動で送られる情報
ページ
表示していた部分
端末の種類

メールアドレスや本名はいただきません。IPアドレスは保存しません。